2008.06.23
CRJ-tokyo Weekly Mail-Magazine vol.545
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Weekly Mail-Magazine vol.545 08/06/22
<PC> http://www.crj-tokyo.net/
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■CRJ-tokyo最新情報
■今週のCRJ-tokyoチャート
■ライブレポート
--06/17(火) Melting Pot Special @ 渋谷 O-WEST
■オリコン vs CRJ-tokyo
■スタッフお勧め情報
■CRJ-tokyo情報
牛肉が腐りかけていたのですが、炒め物以外で使いたくて
しゃぶしゃぶにしてみました。お家で1人しゃぶしゃぶ。
肉ばかり食べてても誰も文句言わないのでなかなかいいですよ。
今週の担当はぞんびです。
ご意見・ご感想はこちらまで→ mmag@crj-tokyo.net
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■□CRJ-tokyo最新情報□■
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■タワーレコードにCRJ-tokyo試聴機が復活!!
昨年まで設置、好評を博していたタワーレコードのCRJ-tokyo試聴機が
新宿店の協力により、遂に復活いたします!!
場所は新宿店7F下りエスカレーター近く、視聴機郡の一角。
CRJ-tokyoスタッフが自信を持ってオススメするCD(隔週更新)と、
月刊チャート曲全試聴(!)などをお届けの予定!!
今週(6/19〜)は柴山伸二(ボーカル&ギター)と竹田雅子(ボーカル&ドラム)
から成る"地下音楽界のチェリッシュ"こと渚にてのニューアルバムをピックアップ。
ファンならずとも、この機会を見逃さずに足を運んでみてください!!
■LINK vol.61 配布中!!
フリーペーパー『LINK』vol.61、都内を中心に配布中です。
今回のインタビューは「吉野寿(eastern youth)」と「トクマルシューゴ」!
インタビュー記事の他、
・タウンインフォ「なぎ食堂」
・年間/月間CRJチャート
・コラム
を掲載しております。ぜひご覧になってみてください!
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■□今週のCRJ-tokyoチャート□■
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順位 (先週の順位) 曲名 / アーティスト名 (国籍) [レーベル] チャートイン期間
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01(--) 庭 / Llama (JP) [Sunday Tuning] 初登場
京都を中心に活動し、都内でも度々ライブを行ってきたLlama(ラマ)、
待望の1stアルバム『ヤオヨロズ』より。核となる2人を中心に、フルメンバーでは
総勢8名という編成で十数種の楽器を使い分け、録音まで自らで手掛けた作品。
柔らかで抑制の利いた男声ボーカルを軸に電子音と生音とを巧みにミックスし、
コンセプチュアル過ぎずあくまで自然に滲み出ている日本情緒が素晴らしく、
穏やかに語りかけてくる歌声に身を任せてしまう1曲。(タマちゃん)
[official site] http://llama.cc
[MySpace] http://www.myspace.com/llamajp
02(01) Here You Are / YOMOYA (JP) [& records] 2週目
都内を中心に活動する4人組・YOMOYA待望の1st『YOURS OURS』より。ポップで
叙情的なメロディーに絶妙な捻くれ具合をさらりと混ぜ込み、いい意味での
脱力感や味のあるアレンジなどからは、1stとは思えない余裕も感じさせる。
何より彼らの魅力は楽曲から漂ってくる、控えめだけど確実な温度。是非
MySpaceより試聴を。都内では今後、7/12渋谷 O-nestの自主企画や7/17タワレコ
新宿店でのインストアライブなど、楽しみなライブが続きます。(いたる)
[official site] http://www.yomoya.info/
[MySpace] http://www.myspace.com/yomoya
03(--) パラレルワールド / SHIFT (JP) [less than TV] 初登場
新世代ポストハードコア3バンドが一堂に会した、異端にして最強の3WAY
スプリット盤『more huge tiny』より、フロム山形・SHIFTの1曲がチャートイン!
ポリティカルなメッセージ性を持った言葉の羅列と、変態奇天烈プログレサウンド
との対比がより強調された今作、ただ衝動が渦巻くだけではなく、まさしく踊れる
展開へと昇華していく様が楽しい! 国内外を問わず多くのアーティストと
ジャンルレスな共演を見せる自主企画や、ロックフェス"do it"の開催など、
地元・山形にシーンを形成し、精力的に活動する彼ら、要注目!! (チャイ)
[official site] http://shift.xxv.jp/
[MySpace] http://www.myspace.com/shiftjapan
04(--) Station's / folk enough (JP) [e.g.record] 初登場
インディーシーンの中でも、異彩を放つ福岡の地より、folk enoughの新譜が
届けられました! ジャンク、変拍子等々を飲み込んだ独特の歩みを見せてきた
彼らですが、4ビートに乗るこの曲は、「STEVIE WONDERへの愛憎溢れる
ROCK NUMBER。」(レーベルサイトより引用)との紹介の通り、意外にも
ストレートな1曲。それでも時より見せる、独特のクセ感がかっこ良し!
今週末、コドモアズ企画にてライブです!!! (かわぞえ)
[label site] http://mb.sound.jp/e-g-record/
[MySpace] http://www.myspace.com/folkenough
05(04) おはようミカ / 毛皮のマリーズ (JP) [DECKREC] 2週目
圧倒的なライブパフォーマンスが話題を呼ぶ4人組ガレージロックバンドの
1stミニアルバムからランクイン。一見、とにかくバカでかい音でメチャクチャに
ギターをかき鳴らす異形のバンドに見えるが、実際にはT.REXを始めとする先人
達へのリスペクトが曲中の至る所で感じられる、ある意味で折り目正しいバンド
とも言える。東京のストゥージズなんて言われてるらしいけど個人的には村八分
みたいな魔力を持ったバンドになってくれるのではないかと期待してます! (TRY)
[official site] http://kegawa-no-maries.com
[MySpace] http://www.myspace.com/kegawanomaries
06(05) Over The Three Rainbows / Geskia (JP) [flau] 3週目
都内を拠点に活動するトラックメイカー・Geskiaのデビューアルバムより。
研ぎ澄まされたメロディーワークは、エレクトロニカ、音響系という括りで
収めるのは勿体無いほどドラマティックで、普遍的な美しさを備えている。
その美しさがただの絵空事として終わらないのは、彼が「生活の中での
ちょっとしたマジック」の表現をコンセプトとしているがゆえ。身体性を
持った楽曲はなじみがよく、不思議と心にふっと入ってくるのです。(チャイ)
[official site] http://sound.jp/geskia/
[MySpace] http://www.myspace.com/geskia
07(07) Ghost Dance / LITE (JP) [UK プロジェクト] 3週目
精力的なライブ活動で、玉石混交のポストロックバンド界でも安定した人気を
得ているLITE、アルバムはなんと2年ぶり。海外アーティストとの数々の共演も
通過してパワーアップしたアルバムの中でも、チャート曲は一際メロディアスな
リフが耳を引く。緩急がはっきりしたライブ映えしそうな1曲。(タマちゃん)
[official site] http://lite-web.com
[MySpace] http://www.myspace.com/liteband
08(03) 臥牛 / ふいご (JP) [オフノート] 2週目
トロンボーンにクラリネット、サックスにチューバというおかしな編成の3人組。
ジャケットが卒塔婆にバトミントンのシャトルという組み合わせそのままに
シュールな世界が展開される。なんだか吉田戦車の漫画でも読んでいるような、
そんな不条理な音の連続だが、それでも口をぽかーんとさせながら
聴いてしまうんだから、うーん、これはつぼにはまったということか……?
とにかく不思議な1曲。(TRY)
[official site] http://homepage.mac.com/fuigo_koike/fuigo.html
[MySpace] none
09(08) 月とハイウェイ / RECO. (JP) [自主制作] 4週目
都内を中心に活動をする男女混声4ピースバンドRECO.の、約1年半振りとなる音源
『青いブルー』から1曲。シンプルな楽曲から、純粋、ドラマチック、青春という
言葉が思い浮かび、聴いていて、さまざまな景色が思い浮かぶのは、言葉でなく
音で景色を描こうとするこだわりがあるから。放課後の屋上や学校の帰り道に
ヘッドフォンで聴きたくなります。ポップコーンの食べ放題もある、今週の土曜に
新宿 MARZで行われる自主企画もぜひ! (ゴッホ)
[official site] http://reco.web.infoseek.co.jp
[MySpace] http://www.myspace.com/hakureco
10(06) 空に響く歌 / lake (JP) [compare notes records] 4週目
2003年結成。岩下聡子(ボーカル&フルート)、伊賀航(ベース)、
長久保寛之(ギター)、北山ゆう子(ドラム&パーカッション)から成る4人組、
lakeの1stアルバム『lake』からの1曲。控えめに鳴らされるアルペジオ、
躍動するドラミング、ぶっとく鳴らされるベースのアンサンブルに
絡み付く妖艶な歌声。そしてこの曲のアクセントになっている
木琴(でしょうか?)は、ポツポツと空から落される雨粒のように弾け、
頭にこびり付いて離れないのです。(ぞんび)
[official site] http://lakesounds.blogspot.com/
[MySpace] http://www.myspace.com/lakespacemusic
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■□ライブレポート□■
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●6/17(火) Melting Pot Special @ 渋谷 O-WEST
<LIVE> トクマルシューゴ&ザ・マジックバンド / tenniscoats / 降神 / XIU XIU
<DJ> Greg&Satomi (DEERHOOF)
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||| tenniscoats |||
この日はテニスの2人に加え、ドラムに山路智恵子(from yumbo)、左奥手で家電を
改造した様な自作楽器で妙な音を出す梅田哲也、右手前でエレクトロニクス(?)を
弄くるしのっぺんの計5名でのステージ。基本は曲があり歌があり、そこに皆で、
恐らく即興で音を重ねていく。この編成にどこまでテニス2人の音楽性が
反映されてるのかは分からないが、とてもテニスらしい演奏だったように思える。
1つ1つの音がぶつかり過剰になることはなく、抑制されたトーンの中に生まれる
緊張感。そもそも歌が素晴らしいからステージに説得力が出るし、観客にも届く。
この編成をライブハウスではなくもう少し小さな、繊細な音に集中できる環境でも
聴いてみたいと思った。(いたる)
||| 降神 |||
降神は初めて見たのだけれども、それまで後ろの方でだらっとしていたB系
ファッションのお兄さん達が降神の出番になると勇んで前に駆け寄る姿を
見て、なるほどやっぱりB-BOYからの支持があるラッパーなのかと思っていた。
しかしステージ両袖からゆっくりと出てくる志人と鶴はあきらかにラッパーの
それではなかったし、ラップ(というかほとんどポエトリーディング)は
演劇的でかつそれが驚くほど豊潤な表現力によって構成されている。
リリックの内容もスピリチュアルに見える程に「家族愛」や「人間賛歌」を
歌っていて、その姿はまさに現在進行形で日本語ラップの極北を行く存在で
あることを印象付けるするライブだった。(TRY)
||| トクマルシューゴ&ザ・マジックバンド |||
トクマルバンドのライブを見るのは3、4回目なのですが、今回は1番
アグレッシブだったと思います。相変わらずおもちゃ箱のような
カラフルなサウンドの中、特にドラムとパーカッションの主張が強かった
気がしました。それに、トクマル氏の歌も歌詞が分かるくらい
はっきり聴こえたし、声を張り上げた時は、ちょっと驚きました。曲が終わり
「ありがとうございます」とお辞儀した時にマイクに頭をぶつけるという
お茶目な一面もあり(ベタだなと思いつつも凄いツボでした)。
CDや今までのライブでのほんわりした印象を覆されるような
力強いステージが見れてなんか得した気分になったのでした。(ぞんび)
||| XIU XIU |||
トリを飾るのは、ジェイミー・スチュワート率いるサンフランシスコの異能集団、
XIU XIU(シュシュ)。これはもう、とにかく刺激的なライブでした!
今年2月発売の新作のメンバーを引き連れ、ポスト・パンク〜アヴァン・フォークを
足早に行ったり来たりする、超奇天烈な演奏で、観客もついていくのに必死(笑)。
スチュワートらの鬼気迫る強烈なパフォーマンス(「戦闘」に近いか……)が、
ただ大味に聞こえないのは、何かのフォーマットに乗ることなく、見事に
“オリジナル”を体現してみせているからでしょうか。1時間超の演奏時間、
見事に走りきって、彼らの“現在”を見せつけてくれました! あっぱれ!!
(かわぞえ)
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■□オリコン vs CRJ-tokyo□■
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「オリコン vs CRJ-tokyo」とは
オリコンのウィークリーチャート1位の曲をCRJ-tokyoスタッフがみんなで聴き、
そして語り合い、さらに音楽への教養を深めていくという企画です。それぞれ
のスタッフが独自の視点から、現在、日本で最も売れている曲を分析&解説!
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t:今週の1位は……GLAYです! 以下、倖田來未、UVERworld……と。
tr:小さい頃って、GLAYかラルクか〜みたいな感じだったよね。
k:あー確かに。まぁ、聴いてみますか。
〜聴く〜
tr:こういう感じかー(笑)。タイトルは、『VERB』ですね。
t:“動詞”っていう意味ですね。
z:歌詞の“どうして〜”って部分とかけてるのかな。 しかし、歌詞暗い……。
k:世の中を反映してるのでしょうか(笑)。
tr:ってかさ……、思いっきり、ヒムロック(BOOWYの人)ですよね(笑)。
k:まあまあ(笑)。編成は……ドラムがいないんだっけ?
t:うんうん。4人組なのに、ドラムがいないんですよね。
k:てことは、サポートかー。いくらぐらい貰えるんだろう……(笑)。
ちなみにベースの人(JIRO)はthe pillows辺りと一緒にやってたりするよね?
k:どうですか、曲の感想など。
t:いわゆるJ-POPと言われるものに共通していると思うんですが、
メロディーと歌詞の語感が似通っていて……。
要するに、凄く聴きやすく作っているなって思いました。
k:なるほど。でも“どうして〜”って40歳間近のおっさんたちに連呼されても、
俺、困っちゃうわ(笑)。
tr:はは(笑)。やっぱ、声とかキツそうだしね。メロディーとかアレンジとかも、
ちょっと古臭いっていうか。さっきも言ったけど、ヒムロックの影響ありあり。
受け入られるのと、斬新さは関係ないのかなー。『♪どうして〜』
〜ややウケ〜
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■□スタッフお勧め情報□■
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●6/23(月) シャムキャッツ presents "※POP vol.1" @ 下北沢 CLUB QUE
<前売/当日 2000/2500、開場/開演 18:30/19:00>
<LIVE> シャムキャッツ / ゆーきゃん / ツチヤニボンド / 乍東十四雄
<DJ> トクマルシューゴ
<WEB> http://www.ukproject.com/que/
*ハズレなしの、CRJ-tokyo注目アーティスト、大列挙企画!
●6/26(木) CINRA presents "exPoP!!!!! volume15" @ 渋谷 O-nest
<前売/当日 --/--(2drink別)、開場/開演 19:00/19:30>
<LIVE> aie / MUSIC FROM THE MARS / 赤い疑惑 / uhnellys
<WEB> http://expop.jp/
*恒例フリーイベント。リリースを控えたウーネリーズに注目です。
●6/27(金) コドモアズ presents
「渋谷ロマンチクス 〜ありがとう!おともだちのみなさん!〜」
@ 渋谷 LUSH&HOME(往来自由)
<前売/当日 2500/3000、開場/開演 19:00/19:00(オールナイト公演)>
<LIVE:Lush side>
嘘つきバービー / アナ / neco眠る / folk enough / CLISMS /
レシーバーズポンポンヘッド / バイナリキッド / コドモアズ /
キングブラザーズ
<LIVE:HOME side>
有馬和樹オーケストラ(仮)(fromおとぎ話) / 朝生愛 / やまのいゆずる /
ミワサチコ / ミラーボールズ / プンクボイ / クリトリック・リス
<DJ> 掟ポルシェ(ロマンポルシェ。) / DJ BOOKOFF / 持田茜 /
DJ チェキッ娘 (from SUMMER CHANCE!)
<WEB> http://www.toos.co.jp/lush/
*注目新バンド、コドモアズの初ライブ! 強力バンド大集合です!!
●6/27(金) マヒルノ presents 「辺境のサーカス パート4」
@ 渋谷 O-nest
<前売/当日 2000/2500、開場/開演 18:30/19:00>
<LIVE> マヒルノ / ウリチパン郡(from 大阪) / HOSOME(from 大阪) /
ECD+イリシットツボイ /
千住宗臣(BOREDOMS、PARA、COMBOPIANO、ウリチパン郡)
<WEB> http://sound.jp/mahiruno/
*ライブ活動を積み重ね、着々と力をつけているマヒルノ企画です。
ヒップホップシーンのドンであるECDに加え、2ndアルバムも発売し、波に乗る
ウリチパン郡、ゼロ世代の最後の刺客との呼び名もあるHOSOME、様々なバンドの
ドラマーでもある千住宗臣のソロときたらもう行くしかないでしょ!
●6/28(土) my girlfriend's record企画 Vol.1
「優しい絶望よ、僕らを貫け」 @ 新宿 motion
<前売/当日 1500/1800、開場/開演 17:00/17:30>
<LIVE> bronbaba / clean of core / KIRIHITO / my girlfriend's record /
RUINS alone / 久土'N'茶谷
<WEB> http://motion-web.jp/
*マイレコ初の自主企画、土曜のmotionに多彩な豪華メンツ!
●6/28(土) RECO. presents 『青いブルー』リリースtour final "Lamp.3"
@ 新宿 MARZ
<前売/当日 2000/2300、開場/開演 18:00/18:30>
<LIVE> RECO. / school food punishment / mothercoat / birds melt sky
<WEB> http://reco.web.infoseek.co.jp/
*先月の月1に登場のRECO.、盟友を迎えてのツアーファイナル。
ポップコーンが食べ放題です。
●6/29(日) DIARY vol.1 @ 新宿 NINE SPICES
<前売/当日 2000/2300、開場/開演 18:00/18:30>
<LIVE> season / BALLOONS / inthenaMEoflove / bed / Seameal
<WEB> http://9spices.rinky.info/
*熱い夜になりそう。京都からやってくるbedも必見です。
●6/29(日) ギターの日キター!!! @ 六本木 SuperDeluxe
<前売/当日 4000/5000、開場/開演 15:00/15:00>
<LIVE> 秋山徹次 / AxSxE / 今井和雄 / 植野隆司 / 内橋和久 /
EXPE SPACE GUITAR / 加藤崇之 / 川染喜弘 / 鬼怒無月 / 熊谷もん /
小林亮平 / ダイノジ / 知久寿焼 / 中林キララ / 成田宗弘 / 灰野敬二 /
半野田拓 / 宮下敬一 / ムラトリックス / 山本精一
<WEB> http://guitarkuitar.web.fc2.com/
*当日はどんなスリルが体験できるだろうか! さすがのぷりぷりさん企画。
※WEBには出ていないですが(ご本人には確認とれてます)、当日は
学割(2500円+drink)がでるそうなので、学生の方は学生証を忘れずに。
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