2007.02.12
脊髄損傷マガジン 一月十二日号
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□ 脊髄損傷マガジン 01月12日発行
□ URL:http://sekizui.info/ MAIL:info@sekizui.info
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□□□□□□□□□□□□□□□□ 車椅子から脱出するまで続く
2月7日記事ですが、暇つぶしに。。訳し。ようするに、損傷した部分を埋める物を
移植して、そこに電流?を流して神経の再生を促すという方法かと。たぶん、そん
な感じでしょう。
Australian Scientists Developing Spinal Cord Implant - February 7, 2007
http://www.allheadlinenews.com/articles/7006325901
オーストラリアの研究者、脊髄のインプラント開発中
人工の耳の製作者が麻痺した人を再び歩かせるための脊髄インプラントの研究を続
けている。インプラントは大勢の人を再び聞こえれるようにした人工の耳と似た原
理に基づく。
オーストラリア研究会議センターのチームは、外科手術で患者の脊髄の傷ついた部
分に挿入するインプラントにスマートプラスチックを使っている。
その上、患者は、電波を肌を通し送る送信機を患者の体外の背中に身に付ける。電
波は脊髄を成長させ最終的に再接続を誘発する神経成長ホルモンの放出を可能にす
る。
ANIのクラーク氏は、最終的なゴールは人々が脚の感覚を感じを動かせれるようにな
って、歩けるようにすることだと話している。クラーク氏は付着した神経によって
患者は足に感覚を取り戻し再び歩けるようになるだろうと主張している。
下半身麻痺とは下半身が麻痺し思うように動かせない状態。それは通常、脊髄損傷
や二分脊椎など先天性の症状によっての起こる。多発性神経炎によっても引き起こ
される
動物ではテストされたが、人間ではまだテストされていない。研究者は5年以内には
人間で移植できるように準備できるであろうと主張しているが、現在、科学者は、
神経が、再接続するように離れた距離を伸びるのを促進する方法に焦点をあわせて
研究している。
「人工の耳においては99パーセントの世界の科学者は上手くいかないと言い、私は
批判された。今はより多くの楽観が脊髄のプロジェクトにはあるが、このプロジェ
クトは同じように複雑です。」とクラーク氏は付け加えて話した。
〜〜訳して呟き〜〜
なんか日本語的にも変な部分があるような気がする(笑)よしとするか・・。
bionic ear ??え? 日本語で 人工の耳 と約してみました。
http://www.victoria.australia.or.jp/business/bio.html
↑これでしょうか?bionic ear 謎だ(笑)まあいいか・
インプラントって日本語でもインプラントでいいかな。で、あとスマートプラスチ
ックっていうのもそのまんまスマートプラスチックでいいんじゃないかと。賢いプ
ラスチックっていうのも変だし。
それにradio wavesを電波って訳したけどいいのでしょうか?電流じゃないのかな?
微弱の電流を送って神経の再生を促すって研究は他で聞いたことありますが。
神経成長ホルモン?聞いたこないです・・・。??
とりあえず、ここまで訳して気づいたのはそのくらいですな。あと心配なのは基本
的に文法的にとか間違ってないかということだが・・。
詳しくは、
http://www.excite.co.jp/world/english/web/
Excite エキサイト ウェブページ翻訳
など、翻訳サイトを利用するなどして読んでください。
〜〜最後に呟き〜〜
あけましておめでとうございます。(かなり遅いですが、今年最初ですので。笑)
暖かくなってまいりました。。。
しかし、まだこんなに暖かくなっちゃいけないんじゃないでしょうか?
地球温暖化が心配な今日このごろです。
地球より自分の体を心配してろと言われそうですが(苦笑)
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