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2007.10.19

 Bottomline-mail magazine 2007.10.19 no.000133


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   /◎》《《《《》》 // ダイビングとジュゴン保護
  ∈  》《《《》》》》くく     シャチ・イルカ・クジラ・海棲哺乳類
   \ 》《《》》》》 \\          その他関連情報 ▽随時発行▲
    \《《》》》》 
     \》》》》    □発行 ボトムライン・ジユゴンフォーラム神奈川
      \》》    ◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆
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□□□□□  Bottomline-mail magazine 目次 □□□□□

□■■■■ トピックス 
○米国法基づき米に責任 裁判官見解/ジュゴン訴訟

■□■■■  ジュゴン情報
○ジュゴン情報
○普天間代替
  
■■□■■ 海況情報
○大瀬  はまゆうマリンサービス
○IOP
○八丈 CONCOLOR
○ボトムラインより スキルアップのプール練習をしませんか?

■■■□■ ニュースのつまみ食い 
○イルカ・クジラ(海棲哺乳類)など
 ☆★☆シャチの話 (オルカ工房の情報から)☆☆☆
○全国のニュースから 
○原発関連


■■■■□ ちょっと一言
○ダイビング事故のこと
○AHA2005でも人工呼吸よりCPR
○海軍にソナー使用認める、海洋生物保護より安保重視し
○サンゴの被害目撃情報の募集について(転記)
○晴れない「汚染鯨肉を給食に使用」の疑惑(2・終)
○「ホビットはヒトの新種」説を裏付ける新たな証拠、手首構造の分析で

□□■■■ イベントのお知らせ 
○シンポジウム シャチの現状と繁殖研究にむけて

○グリンピースからのお知らせ

■■■■■
○「クジラ海道」プロジェクト
○海棲哺乳類情報データベース  ストランディング速報
○全国各地で発生した海の事件・事故
○地球観測センターEORC  「だいち」画像
○白保メール


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□■■■■ トピックス 
○米国法基づき米に責任 裁判官見解/ジュゴン訴訟

2007.09.18 沖縄タイムス
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200709181700_02.html

 ジュゴンの保護を訴えてはや20年弱、この間に保護政策は全く講じられず逆に基地を作る方針
が決まって沖縄は大混乱に陥った。基地を作るか?海(ジュゴン)を守るか?沖縄のみならず全国
を巻き込み大論争となっている。

 保護派は、そもそも基地を作る事そのものが米国の法律に違反し、日本で米軍基地を作る場合も
米国の法律が適用されるはずだとし米国にて訴訟を起こした。その最終判断がもうすぐ出るはずな
のだが、今回の見解はその前段階と言う事になる。当然ほぼ違法との判断らしいが、今の米国は国
際法も平気で無視し他国を空爆する国だ。どんなに真っ当な判断をもテロの撲滅という判断の前で
は覆ってしまう。安心してはいられない。

 訴訟の最終判断は・・・・・どっちだ!!正義が勝つか?テロ撲滅と言うマヤカシが勝つか?
 9.11テロそのものが米国のビル富豪のでっち上げだとする風評も流れている。では、今行わ
れている殺戮は???なんなんだろう????



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■□■■■  ジュゴン情報

○ジュゴン情報

2007.09.15 沖縄タイムス ジュゴン訴訟が17日に米で結審
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200709151300_07.html

2007.08.30 琉球新報 ジュゴン 現状に警鐘
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-26724-storytopic-1.html



○普天間代替

2007.10.10 沖縄タイムス 普天間代替 アセス知事意見提出へ/仲井真知事が明言
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200710101300_01.html

2007.09.26 沖縄タイムス 米軍車両、藻場通過/国の調査器材破壊
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200709261300_06.html

2007.09.26 琉球新報 海上基地建設は「日米共同行為」 ジュゴン訴訟で米容認
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-27506-storytopic-1.html

2007.09.21 沖縄タイムス 自然保護協が撤回要求/「普天間」代替アセス方法書
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200709211300_05.html

2007.09.09 琉球新報 大浦湾でアオサンゴ群落を確認
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-26989-storytopic-1.html

○泡瀬関連

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■■□■■ 海況情報

○大瀬  はまゆうマリンサービス 10月18日 http://hamayuu.net/kakoumi0708.htm

□うっかり2ナイトでハナデンシャぷかぷか。
 昨日はADのナイト講習で潜っていたのですがEX寸前で水面になにかプカプカ浮いているもの
を発見!テニスボールより一回り小さいくらいで周りには赤い斑点。まさか、、、ハナデンシャ??
でも浮いてるし死んでるか、、、?
で、ちょこっと失敬して水槽に入れてみると生きている。大瀬で初めて見るハナデンシャ!隣では
ようこさんがはしゃぎだして今からナイトへ行こうと、、、。たしかに北東の風が吹いてるしクラ
ゲ類多いし他にも何か出そうな雰囲気、と言う事でナイト2本目行ってきました〜。

 表層をライトで照らしていると様々なクラゲやサルパ類に混じって極小のヨウジウオ多数やハナ
タツの幼魚らしき魚、その他識別が出来ない魚達やミミイカ類、変なイカやタコなどなどが集まっ
てきて大興奮でした。

 今日の早朝ではネタが豊富な門下へ、今日も黒いクマドリやオオモン、イロカエル多数それにハ
ナタツなどが見られました。これだけネタがあるとガイドでもどれを見せようかと迷ってしまうほ
どです。湾内ではビシャモンエビが多く、ネジリンボー、ミジンベニハゼ(inブンブク)、カミソ
リウオ、ハタ科幼魚、その他最近ではハナシャコなんかも見つかっています。

秋の海は本当に豊かで面白いです。

 今日も海況は全ポイント穏かで問題なく潜れました。透明度は湾内、外海共にで8〜10m程度
です。明日の天気は曇りのち雨、東の風、波の高さは1〜1.5mです。−−−いたる


                                    

□お魚達:タツノオトシゴ幼魚・ハナデンシャ・タナバタウオ

>>>     天候     気温     水温     透視度    風
湾内     曇り    21℃    20〜22℃  8m〜10m   北東
外海     ↓      ↓      ↓      ↓     ↓



○IOP  2007年09月29日〜10月05日
http://www.iop-dc.jp/contents/point/index.html

水温  21〜23℃  透明度 8m〜15m

□お魚達:トカラベラ・ネコザメ・タテジマヤッコ・イロカエルアンコウ・クマドリ・オオモン




○八丈 CONCOLOR  http://jamy.to/concolor/index.jsp

【10月18日の海況 】 by コンカラー 北東5〜6 気温21℃   ポイント名  ナズマド 
 水温27℃  透明度 25m以上 

 今日はナズマドが大丈夫でした! 平日であまりダイバーのいないナズマド、スミレ根までのんび
り遠出して 500円玉サイズのスミレヤッコをいっぱい見てきました!! 

【10月17日の海況 】 by コンカラー 北東5〜6 気温21℃   ポイント名  八重根 
 水温26℃  透明度 20m以上 

 昨日から北東の風が強くなりすぎて、ナズマドは回り込みの波で入れなく なってしまいました。 
しかし、八重根は凪ですのでちょーのんびりダイビング。 ハダカハオコゼやツマジロオコゼ、カエ
ルアンコウなどカモフラ系をみて 遊びましたー。 



○ボトムラインのプール練習・スキル指導 
       初心者の方は是非お勧めですよ。確実に上達します。
       (何処で取ったライセンスでもOK。ショップは問いません。)

 せっかく習得した中性浮力や、フィンキック。このまま半年したら、忘れていたなんて事になり
ますよね。暖かい温水プールでスキルアップしませんか?ライセンスを何処でとっても問題無し。
 ボトムラインでは、ダイビング機材を使用したプール練習が出来ます。ご希望の方はご一報下さ
い。ご参加お待ちいたします。下記のアドレスまでメールでご連絡下さい。

参加料金 送迎付き(平塚近郊または小田原駅より)
     ¥8400円(1日約6時間・レンタル軽器材サービス・スキル指導含む)
     ¥4200円(器材もっている方、スキル指導不要、個人練習の方)
申し込みは下記のアドレスに!!
a-kaisen@ni.bekkoame.ne.jp

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■■■□■ ニュースのつまみ食い 
○イルカ・クジラ(海棲哺乳類)など。(長いアドレスはコピーして貼り付けて下さい。)

2007.10.17 北海道新聞 シャチ、釧路沖がお気に入り? 民間機関調査 3年連続確認
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/environment/55467.html

2007.10.13 STV 能取湖でクジラ打ち上げられる
http://www.stv.ne.jp/news/item/20071013182547/

2007.10.13 北海道新聞 不漁の救世主に? 福島で珍魚サケガシラ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/54683.html

2007.09.10 CNN クジラ射殺で先住民の5人を拘束 ワシントン州
http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200709100014.html

2007.09.08 JPN47ニュース 鯨の2割がブルセラ菌感染  北太平洋のミンクで調査 
http://www.47news.jp/CN/200709/CN2007090801000226.html

2007.08.31 ジャンジャン 日本の市場狙いだったアイスランドの「商業捕鯨」が1年で中止に
http://www.news.janjan.jp/world/0708/0708280441/1.php

2007.08.30 AFP BBニュース 絶滅したとされるヨウスコウカワイルカ、新たな目撃証言
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2274077/2056774

2007.08.27 長崎新聞 小値賀で海底遺跡見学会 国内初の一般公開実施
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20070827/04.shtml

2007.08.24 NBオンライン 危機に瀕する海の一角獣(ユニコーン)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20070822/132797/

2007.08.26 読売オンライン 知床クジラ観光船 目の前で捕獲見た
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2271027/2038031





☆★☆シャチの話 (オルカ工房の情報から)☆☆☆

以下転記−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
○シャチ・シンポジウム

学術研究用ということで捕獲された太地オルカ5の研究成果については
この10年間に一度も明らかにされてきませんでしたが、その研究成果
を発表するシンポジウムが開催されることになりました。

10月末を目処に、名古屋港水族館と太地くじらの博物館が共同で研究
成果をまとめ、その後、来年始めに向けて水産庁に捕獲許可申請を出す
とされていましたが、着々と準備を進め、水産庁を巻き込んで公の場で
発表したと言う事実を作ろうとしていることは明らかです。

http://www.icrwhale.org/02-G.htm

○アスカ死亡
9月19日、午前7時5分に、伊豆三津シーパラダイスで飼育されていたメスのオルカ(シャチ)のア
スカが死亡しました。まだ元気だった頃、すでに飼育されていたヤマト(2000年10月死亡)と一
緒に楽しそうに泳いでいた光景が思い出されます。

伊豆三津シーパラダイスのホームページには、次のように掲載されています。
http://seapara.jp/go/whatsnew/topics/070919-0845-356.php
-----
当館にて飼育しておりましたシャチのアスカが本日死亡いたしました。
原因等については現在不明ですが、調査し判明しだいお知らせいたします。
-----
静岡新聞:
http://www.shizushin.com/local_east/20070920000000000023.htm
産経新聞:
http://www.sankei.co.jp/chiho/shizuoka/070920/szk070920000.htm


アスカは、1997年2月7日、和歌山県太地沖で捕獲された5頭のオルカ(以降は、太地オルカ5と
記載)のうちの一頭で、学術研究を目的にということで水産庁が許可して採捕し、伊豆三津シーパ
ラダイスに搬入された個体です。

当時、オルカ工房ネットワークは、1997年2月に5頭のオルカが捕獲されると、ただちに5頭揃
っての解放を関係各所に要望しました。しかし、家族で生活していた5頭はバラバラに引き離され
、和歌山県南紀白浜アドベンチャーワールドに3頭、同じ和歌山県太地町立くじらの博物館に1頭
、そして静岡県伊豆三津シーパラダイスに1頭が搬入されました。捕獲から、ここまでの経緯につ
いては、freeOrcaのホームページを参照してください。
http://www.jca.apc.org/〜orca/taiji.html

これまでの統計で見ても、水族館での飼育は野生に比べ寿命が短いのですが、太地オルカ5のうち、
南紀白浜アドベンチャーワールドに搬入された3頭の中の2頭は搬入直後に死亡、また、2004年
9月にはアドベンチャーワールドのキューちゃんが死亡。そして今回のアスカです。これで太地オ
ルカ5のうちの4頭が死亡したことになります。

この間に、アスカはもちろん、他の個体についても学術研究が目的だったにもかかわらず、10年間
も飼育していて、これまで何の研究報告も出されていません。

そもそもオルカは、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(ワシントン条約)
附属書IIに希少種としてランクされており、世界的に保護が唱えられている野生動物です。

世界的にも水族館を閉鎖しようという動きの中で、アスカの死亡により、日本には現在、鴨川シー
ワールドの6頭、太地町立くじらの博物館の1頭(ナミちゃん)および太地オルカ5のうち残った
1頭(クーちゃん)の、計8頭しかいなくなりました。これまで日本で飼育されてきたすべてのオ
ルカの記録(死亡原因など)は、下記ホームページに整理されています。
http://www.jca.apc.org/〜orca/data.html

そのクーちゃんは、太地町立くじらの博物館が独自の研究を放棄し、共同研究と称して名古屋港水
族館に貸し出していますが、貸出期間が終わる来年には、太地町の財政再建のため、海外も含めて
もっとも高く借りてくれる水族館に運ばれてしまうかも知れません。

人間の都合で、野生の自由を奪い、本来ならもっと長く生きられるところを短命で生を終わらせて
しまったことを非常に残念に思います。

アスカの冥福をお祈りするとともに、太地町で明らかになった新たな捕獲計画によって、二度とこ
のような悲劇が繰り返されないよう、見守って行きたいと思います。


□この頃、関東直撃の台風の影響で大雨が降り三津のシーパラが在る駿河湾
は、狩野川の水が流れ込み泥の混じった大変汚い海水に変化していました。
三津シーパラダイスはシャチの飼育を外洋に面した自然の湾を仕切って飼育
していました。当然アスカのプールの水もこの汚い水が入り込んだと思われ
ます。その週末の大瀬崎でのダイビングは水底に細かな泥が混じり・舞い上
がり、手先も見えないほど汚い水でした。(旭@平塚/ボトムライン)



続報:9月21日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
伊豆三津シーパラダイスによれば、
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シャチ「アスカ」の解剖をしました結果、死亡原因を特定することができませんでした。
今後は、岐阜大学に病理検査を依頼し、死亡原因などを特定したいと考えております。
なお、病理検査には3〜4ケ月前後を要すると思われます。
--------------------------------------


続報:9月27日−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
三津シーパラダイスに、今日、電話してみました。オルカ(シャチ)のアスカの死亡は19日朝
で、新聞には13日ごろから微熱があったと書かれていましたが、あるブログに、16日にここを訪
れアスカがジャンプしている写真が掲載されていましたので、体調不良にも拘らずショー的な芸を
させていたのかと思い、担当者に聞いてみました。

それによれば、13日ごろからずっと微熱が出ていたため、ショー的なことはさせなかったものの、
いつものようにプールに展示し給餌だけは見せていたそうです。16日にジャンプというのは、ブ
ログの間違いかも知れません。

さて、アスカの死因についても、もう一度訪ねたところ、いま検査中なので分からないが、はっき
りすればお知らせできるだろうということで、メールマガジンの内容と同じでした。

そこで、アスカが来る前からいた「ヤマト(アイスランドで捕獲され1989年に搬入)」の死因も
これまで不明とされていましたので、それについても聞いたところ、意外な回答が返ってきまし
た。私が、2000年の10月に電話した時には、知らぬ存ぜぬの一点張りでしたが、今日は、死因を
特定できなかった理由をきちんと説明してくれました。

ヤマトの場合は、死んだのが夜中で、沈んだのを発見したのが翌朝になってしまい、その巨体を海
から引き上げるのに夕方になってしまったそうです。大型鯨類は体温が高く、沈んでいる間に内蔵
がいたんで、引き上げてすぐに解剖した時には、死因を特定できるような体の状態ではなかったの
だそうです。

その経験から、今回のアスカの場合には、発見後すぐに引き上げ、解剖、さらに病理検査のための
内蔵を取り出せたということでした。

一応、「もう、これからシャチは見られないのでしょうか?」と、聞いたところ、「ちょっと無理
ですね」との答えでした。すぐに次の導入計画があるような言い方ではありませんでした。

最後に、現在、伊豆三津シーパラダイスにいるイルカなどの鯨類について聞きましたが、ハンドウ
イルカ15頭、オキゴンドウ1頭、カマイルカ8頭とのことでした。



○鯨類追い込み網漁法が1日に解禁
和歌山県太地町で、鯨類追い込み網漁法が1日に解禁を迎え、
太地いさな組合は1日、シーズン初の獲物としてハナゴンドウ
約15頭を畠尻湾へと追い込み捕獲したようです。

ハナゴンドウ(Risso’s dolphins)は、太地漁協には300頭の
捕獲枠があり、例年この捕獲枠を残すことから、昨年からは
一ケ月早い解禁となっていました。

クジラ類の水銀汚染が問題になっていることから、これらハナ
ゴンドウについても調べて欲しいものです。

http://www.sankei.co.jp/chiho/wakayama/070902/wky070902000.htm



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○全国のニュースから(長いアドレスはコピーして貼り付けて下さい。)

2007.10.17 京都新聞 「ムツゴロウ王国」閉鎖へ  入場低迷、動物は北海道に
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007101700210&genre=I1&area=Z10

2007.10.17 CNN MRSA感染死、エイズ超えると 抗生物質多用に警鐘
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200710170027.html

2007.10.16 ヤフー 4階建てビル相当、南米で世界最大級の恐竜化石発掘
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000504-yom-soci

2007.10.16 ヤフー 過去10年で3番目に小規模=南極のオゾンホール−世界気象機関
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000159-jij-int

2007.10.15 ホットワイアード 魚の神経毒による『シガテラ中毒』:温暖化で北上も
http://wiredvision.jp/news/200710/2007101520.html

2007.10.14 ヤフー アタマジラミ 流行の兆し
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071014-00000900-san-soci

2007.10.04 グー 世界最高性能の水中音響レーダー=東大と海上保安大学校が開発
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/life/jiji-04X269.html?C=S2

2007.10.01 ホットワイアード ブラックホール蒸発か中性子星の衝突?巨大な爆発データ
http://wiredvision.jp/news/200710/2007100123.html

2007.09.18 ホットワイアード 急激に海氷が減少、北極海の「北西航路」が開通
http://wiredvision.jp/news/200709/2007091823.html

2007.08.28 ギズモード Uボート33が89年ぶりにイギリス海峡に姿を現す
http://www.gizmodo.jp/2007/08/post_2106.html




○原発関連

2007.10.18 東奥日報 7号機炉内で制御棒動かず 地震被災の柏崎刈羽原発 
http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20071018010006201.asp

2007.10.16 ヤフー 柏崎刈羽原発 停止3カ月、初の地元説明会 再開なお不透明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000055-san-soci

2007.10.13 ヤフー  「1年ももたないとは…」 女川原発交換配管に穴
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071013-00000004-khk-l04

2007.10.09 ヤフー <柏崎刈羽原発>微量の放射性物質含む水漏れ 地震で損傷か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071009-00000152-mai-soci

2007.09.12 南日本新聞 放射性廃水200リットル漏れ/川内原発
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=6534

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■■■■□ちょっと一言
◎ダイビング事故のこと

2007.10.13 アサヒコム 淡路島沖でダイバーが死亡、沈没ボート引き揚げ中
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200710130106.html

2007.10.14 沖縄タイムス また水難2人死亡/本部と恩納
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200710141300_04.html

2007.10.04 比でスキューバ中の邦人男性が水死、単独で深さ90mに
http://daibing.hls-j2006.com/2007/10/post_79.html

2007.10.07 ヤフー ダイビング中の男性、パニックで死亡 大島の遊泳場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071007-00000901-san-soci

2007.09.16 日刊スポーツ ダイビングの33歳女性がおぼれて死亡
http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070916-257047.html

2007.09.14 日経ネット ダイビングで2人水死の事故、元ガイドに実刑判決
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20070914STXKE055613092007.html

2007.09.12 大紀元 スキューバダイビングが起こした奇跡、半身不随者が歩けるように=英国
http://www.epochtimes.jp/jp/2007/09/html/d69907.html

2007.09.11 八重山毎日新聞 ダイビング事故過去10年で最多
http://www.y-mainichi.co.jp/?action_article_show=true&article_id=9289

2007.09.03 日刊スポーツ 熱海市でダイビング中の男性が死亡
http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070903-251101.html

2007.09.04 @タイランド ピーピー島沖でダイビング船転覆  イスラエル人が死亡か
http://www.newsclip.be/news/2007904_015113.html


 ダイビングの事故が目立ちます。原因は何でしょう?安い金額でライセンスを取得した人達がマ
トモなスキルを身につけないまま海に入っていく。水中と言う特殊な環境にに精神的な準備をせず
に入り込む。体調の管理・体力の管理をしないまま海に入る。ほぼこの3点が事故の原因と思われ
ます。機材の不具合に由来する事故はほとんど無いのですね。

 では、事故を起こさない為の方法は???
 「危険の予測」と「準備」、これにつきるのです。まず確かな安全の中での繰り返し練習。海で
もプールでも何度も練習する事です。そして、体調も心の準備も技術もできて、初めで自分のレベ
ルに合った海を選んでダイビングする事です。さらに、ダイビング前には、何処に危険が潜んでい
るか?充分に予測し、その対応を取って海に入る事です。

 安全なダイビングはいつでも出来ます。事故を引き起こす用な無謀な事をしない限り海は私たち
に素晴らしい可能性を与えてくれます。


○AHA2005でも人工呼吸よりCPR
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070927-00000049-mai-soci
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(以下転記)
AHA2005でも人工呼吸よりもCPRの重要性が強調され
ていますが、そのことが裏付けされたと言えます。

また、人工呼吸を行わないことにより、処置が
単純化され、より分かりやすくなると、より
多くの人に広まり安いかも。

AEDの普及は望ましいことですが、それと共に
CPRも普及すればと思います
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 以前は人工呼吸をする場合、心臓マッサージと一緒にやるべきだとの見解が大勢を占めていた。
しかし、最近の調査では、心臓マッサージを続けるだけの方が生存率が高いとの結果になっている
ようだ。



○海軍にソナー使用認める、海洋生物保護より安保重視し
2007.09.01 CNN
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200709010010.html

 何度も取り上げているこの話題。先月号は米海軍の敗訴という結果でした。しかしどうで
しょう?「クジラよりもテロ撲滅だ」との逆転判決。アメリカという国の現状が見えます。
良き隣人は戦争好きの軍人でありました。

□関連情報
2007.09.06 琉球新報 米軍、低周波ソナー使用延長 クジラへの悪影響も
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-26903-storytopic-3.html




○サンゴの被害目撃情報の募集について(転記)
http://www.eic.or.jp/event/?act=view&serial=13234&category=

環境省では、日本各地におけるサンゴの白化や病気、オニヒトデ等による被害の現状を把握するこ
とを目的として、研究者やダイバーの方々などから、サンゴの被害状況について情報の提供をお願
いすることとしましたのでお知らせします。(転記)




○晴れない「汚染鯨肉を給食に使用」の疑惑(2・終)
2007.09.09 ジャンジャン
http://www.news.janjan.jp/living/0709/0709050880/1.php

 クジラの肉が倉庫に有り余っているのにまだ調査捕鯨をする日本国。なんで????。予算を使
い切らないと次年度の予算が減るからなんですね。役人の都合なんです。さらに、ソレを食べさせ
るクジラ肉は汚染物質がはいっている可能性が高い!!のです。食べさせられる子供達はたまりま
せん。早急に調査捕鯨を中止し、余った予算は年金に回し、クジラの保護をする!!
 まぁー、そんなに上手くは行かないと思いますが、現状がマトモでない事は確かです。

□ 関連情報
2007.08.31 ジャンジャン 日本の市場狙いだったアイスランドの「商業捕鯨」が1年で中止に
http://www.news.janjan.jp/world/0708/0708280441/1.php



○「ホビットはヒトの新種」説を裏付ける新たな証拠、手首構造の分析で
2007.09.21 AFP BBニュース
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2286407/2165773

 以前取り上げたインドネシアのフローレス灯で発見された小人属の話。なんと、人類の亜種だっ
たと言う!!また、その子孫である可能性の高い人々が現存している。スゴい話ですねぇーー。

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□□■■■ イベントのお知らせ 

○シンポジウム シャチの現状と繁殖研究にむけて

シンポジウム開催日程2007年11月23日(金)10:00〜17:30
※ 参加無料極力事前参加登録をお願い致します

開催場所 東京海洋大学品川キャンパス 楽水会館
シャチシンポジウム実行委員会
日本動物園水族館鯨類会議、(財)日本鯨類研究所、(独)水産総合研究センター、東京海洋大学

・日本近海におけるシャチ資源の現状レビュー
・繁殖飼育研究の現状と問題点の分析
・公募研究発表

プログラム

第1部 シャチの資源動向と生態(座長、大隅清治 日本鯨類研究所)
日本近海におけるシャチ資源の動向 宮下富夫(遠洋水産研究所)
シャチの資源生態と漁獲の歴史 岩 俊秀(遠洋水産研究所)
遺伝学的に見たシャチの社会生態 上田真久(日本鯨類研究所)

第2部 飼育下におけるシャチ研究と繁殖(座長、吉岡基三重大学・祖一誠 鴨川シーワールド)

国内におけるシャチ飼育の歴史 鴨川シーワールド
飼育下におけるシャチの繁殖 鴨川シーワールド
1997捕獲シャチに関する研究成果 太地町立くじらの博物館、伊豆・三津シーパラダイス、アド
ベンチャーワールド、名古屋港水族館

第3部シャチ研究(公募ケーススタディ)(座長、内田詮三 沖縄美ら海水族館)

※ 課題は自由で、15分程度で発表できるもの3題とします。
※※ 応募が多い時はポスターセッションを併催します。

第4部総合討論シャチ研究は如何にあるべきか(座長、加藤秀弘 東京海洋大学)


参加登録他のお問い合わせ
中村玄(東京海洋大学鯨類学研究室)
m073022@kaiyodai.ac.jp
Tel/Fax:03-5463-0561(鯨類学研究室)

研究発表のお問い合わせ
吉岡基(三重大学生物資源学部)
motoi@bio.mie-u.ac.jp
Tel/Fax: 059-231-9526





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○ グリーンピースからのお知らせ1


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 Greenpeace Japan Mail Magazine【 グリーンピース・ビジョン】(転送歓迎)

                          2007/10/05    No.94
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
  グリーンピースは、グリーン(緑豊か)でピース(平和)な社会を
        実現するため活動する環境保護団体です。
 サポーターお申込 http://www.greenpeace.or.jp/info/supporter/?gv
 ご寄付 http://www.greenpeace.or.jp/info/donation/?gv
.......................................................................

★ 辺野古海域における海洋調査などの活動を終えて――事務局長・星川より

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 今月1日からグリーンピースの船エスペランサ号とともに、海洋調査や座り込
みなどの活動を現地で行いました。
 今回の活動の目的は、すばらしい多様性の宝庫である沖縄の海に目を向け、辺
野古の大浦湾、泡瀬干潟を含む本島東部の貴重な海洋生態系を、米軍基地建設や
優先度の低い開発のためにつぶしてしまうのではなく、海洋保護区として守ろう
と訴えることでした。

 今まで何度も沖縄を訪れましたが、陸からではなく、はじめて船から辺野古や
泡瀬の海を見ると、改めて奇跡のように希少な生態系が残っているのがわかりま
す。沖縄の人々のいう「命の海」が岐路に差しかかっているのを痛感しました。

 もう開発優先の考え方が許される時代ではありません。地球温暖化が肌で実感
できるほど進行し、自然は陸も海も危機にさらされています。ここまでようやく
残ったものを子孫に残せるかどうかが、今生きている私たちの試金石だと思いま
す。勇気ある決断により、守るべき自然環境を残して後悔したという例は聞いた
ことがありません。今守る決断をしなければ、あとがないかもしれないのです。

■環境アセスメント以前からすでにジュゴンの生息環境を破壊

 グリーンピース・ジャパンでは、ドイツ支部、アメリカ支部の専門スタッフた
ちと5人の海洋環境調査団を組み、9月23日から昨日早朝まで、米軍基地建設が計
画されている辺野古沖と大浦湾で地元の人々とともに潜水調査を行いました。

 調査団の一人で、ドイツから来た環境アセスメント専門家の海洋生物学博士ク
リスチャン・プレイトは、4日の記者会見で次のように語りました。「辺野古は
海草の生息域が広くて豊富なうえ、浅瀬で暖かく、開発されていないため、ジュ
ゴンの生息域として最適で、大変貴重な場所。しかし調査中、数台の米軍水陸両
用戦車が海草を踏みつぶしているのを目撃しました。動物や植物に影響がないこ
とが証明されない限り、大規模な建設計画を許可しないのが環境アセスメントで
す。ところが辺野古沖では、アセスメント前であるにもかかわらず、調査用の機
材が海底に設置され、その横に水陸両用戦車の運行跡が刻まれています。本来の
環境アセスメントの一刻も早い実施が望まれます。」


■米国では違法な建設

 絶滅危惧種に指定されているホッキョクグマやトドなどの生息域を破壊する建
設は、米国では違法とされています。絶滅危惧種のジュゴンのすむ辺野古の海に
基地を建設することは、米国では違法で許されないはずです。先月、米国で起こ
されているジュゴン裁判で米国政府は、辺野古の海上基地建設は「日米共同行為」
であると認めました。辺野古海域の貴重な生態系を守ることこそ最優先されなけ
ればなりません。

「日米共同行為」関連記事(琉球新聞)はこちらから
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-27506-storytopic-1.html


■辺野古周辺海域を海洋保護区に

 日本では環境省が、ジュゴンを絶滅の恐れの最も高いとされる絶滅危惧種IA類
に指定していますが、その一方で防衛省がジュゴンの海草を踏みつぶし、生息域
を荒らしているのは大きな矛盾です。ジュゴンの生息する辺野古周辺海域は海洋
保護区に指定すべきです。豊かな多様性に恵まれた沖縄の環境を守る地元の人々
の支援を、今後も続けていきたいと思います。

                                       グリーンピース・ジャパン事務局長
                                                                星川 淳



現地での活動の様子はこちらからご覧ください
http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/dugong/?gv

ブログはこちらから
http://www.greenpeace.or.jp/info/features/okinawa/blog_jpn/?gv

英語版ブログはこちらから
http://www.greenpeace.or.jp/info/features/okinawa/blog_eng/?gv

.......................................................................
        ★グリーンピースの環境保護活動にご支援をお願いします★

 ひとたび絶滅した動物、植物は、元に戻ることはできません。美しい地球の未
来のためにグリーンピースの活動をご支援ください。グリーンピースは、環境保
護を願う市民の立場で活動するため、企業や政府からの資金援助を受けず、世界
で290万人、日本では6,000人の個人の皆様(サポーター)のご支援によって活動
しています。ぜひ、あなたもサポーターになって、グリーンピースの環境保護活
動をご支援ください。年間3,000円以上のご支援をいただいたサポーターの方に
は、年6回ニュースレターをお届けしています。ご参加をお待ちしています。

   ◇ サポーターのお申し込みはこちらから
   http://www.greenpeace.or.jp/info/supporter/?gv

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◎「クジラ海道」プロジェクト
http://www.whalelove.org/tracking/
国際環境保護団体グリーンピース・ジャパンは本日、ザトウクジラの回遊を追跡
するウェブサイト「クジラ海道」を立ち上げた。

○海棲哺乳類情報データベース  ストランディング速報(イルカやクジラの事故速報)
http://svrsh1.kahaku.go.jp/index.php

○全国各地で発生した海の事件・事故
http://www.kaiho.mlit.go.jp/mainiti/jiken/

○地球観測センターEORC  「だいち」画像
http://www.eorc.jaxa.jp/ALOS/guide/jtopics.htm

○ジャンジャン 市民記者の目
http://www.janjan.jp/

○白帆メール
2007.10.10A°@A°「白保メール」No95  を発行いたしました。
http://www1.ocn.ne.jp/〜shiraho/back_number/no.91-100.html

♪ 『白保メール』ホームページ
     http://www1.ocn.ne.jp/〜shiraho/  

発行者   鷲尾雅久 谷崎樹生 小林 孝
      shiraho@estate.ocn.ne.jp

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             ☆☆☆☆ 募 集 ☆☆☆☆☆

○ジュゴンフォーラム神奈川ではボランティアを募集してます。

ジュゴンの保護・沖縄の自然を守る 事に興味のある方、是非お問い合わせ下さい。

一般的な事務処理と啓蒙ボランティア活動
      インターネット環境をお持ちで運動を一緒にやっていただける方。
 
☆特典としてボランティアの方にはダイビングのライセンス無料発行いたします。
(希望者に限りますが、要勉強・指導は旭が責任を持ってさせて頂きます。)

 ボランティアに興味のある方、是非ご連絡下さい。また、お友達でジュゴンの保護
に関心のある方がいらっしゃいましたらご紹介お願いいたします。

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☆このメールマガジンをお友達に教えて下さい。目標100万部
☆みんなで広げよう。ジュゴン保護の「わ」                 
☆自然保護は活動しなくてもできます。あなたが「自然」に興味を持ってくれたら
 それが保護の始まりです。みんなに教えましょう。このマガジン。

●メールマガジン購読手続きとばっくなんばー
http://www.k3.dion.ne.jp/〜bottom/
マグマグ http://www.mag2.com/m/0000089528.htm
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☆ジュゴンの保護活動に寄付をお願いいたします。
●郵便振替口座 00260−1−52896
 ジュゴンフォーラム神奈川

         ☆ダイビングツアー情報はこちら
      http://www.k3.dion.ne.jp/〜bottom/tourkakaku.html
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  で解除の手続きをして下さい。
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