2008.06.02
kunioの四方山話
■ [EPISODE1242]渋谷でセッション。
Date : 2008/06/01 (Sun)
5月31日、午後8時。
渋谷のスタジオでセッションスタート。
突然に、開催を決めたので、来たくても来れない人が多かった。
TZKING、賢者Mさん、シジミちゃんなどはおやすみ。
THE KINGは海外出張中。
“俺は直角”は、直前に欠席。
彼が一番楽しみにしていたのに・・・・。
敵前逃亡のうわさも・・・・。
代わりに、来れないと言っていたオータムマウンテン君やスマイリーさんが参加。
来ると言っていたジャック君は???
参加人数は、いつもの三分の一。
だから、来れた人は、心行くまでギターソロを弾きました。
私は、ベースを弾く。
たまに、ベースを弾くと休む暇がない。
ギターって楽だなあ〜。
私には、休んだり弾いたリするギターのが合っているようだ。
初参加の城○さん&石○さんは、なかなかなもの。
そして、ドラマーはひとし君。
キレのいいドラムを叩く。
今日は、比較的クラプトンファンが多いので、クラプトンに縁ある曲をオンパレー
ド。
I’m tore down, Have you ever loved woman?, Sunshine of your love, I shot
the sheriff, Why does love got be so sad?, While my guitar gentley weeps,
・・・・。
最後に、Crossroadsでおしまい。
あっという間の2時間でした。
ふ〜。
キーン!
みんな無口。。。。。
力を出し切った。
お疲れ様でした。
私:「これぐらいの人数がいいね。」
ジョー:「まるでバンドの練習みたいでしたよ。」
私:「思う存分弾けてよかったろ。」
オータムマウンテン君:「何か、得しちゃった感じですね。」
私:「これからギタリスト5人限定にしょうか。 アミダで外れた人は参加できないっ
てのはどう?」
ジョー:「せめてあと倍の人数にしましょう。 弾きっぱなしで疲れちゃいます
よ。」
私:「虎の穴みたいでいいじゃん。」
ジョー:「チュ〜。」
みんなが、一生懸命に長いギターソロを弾いていくうちに、どんどん壊れていくの
がとっても楽しかった。。。。
Free・・・・.
プライスレス。
楽しかった。。。
明日への活力が生まれる。
ビルを出たら、雨が上がっていた。
のんびり、帰宅しました。
つづく。。。
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