2008.08.25
[JCJふらっしゅ]2008/08/25 1517号
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2008/08/25 1517号 (転送紹介歓迎)
[JCJふらっしゅ]
世界の平和にかかわる最新ニュース、マスメディアのニュースの検証など、市民とジ
ャーナリストを真実の情報でつなぐメールマガジンです。メディア関係者、ジャーナ
リスト志望学生必見の情報を満載。
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<おすすめHP>
「大根派」的発想のこと――新型戦車の「もったいない」
(水島朝穂早大教授の「平和憲法のメッセージ」)
http://www.asaho.com/jpn/index.html
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C・O・N・T・E・N・T・S
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◇◇H記者の「報道クリップ」
・多国籍軍による空爆で民間人90人以上が死亡 アフガン
・駐留米軍の撤退を2011年までに完了で合意 イラク地位協定
・米誘導ミサイル駆逐艦 グルジアに到着
・米兵犯罪の第一次裁判権放棄指示などを記した文書を、閲覧禁止圧力 法務省
◎◎Y記者の「ニュースの検証」
NHK=子会社運営受注の政府・業界イベントを主催者非表示で放送
<新着=日付の前が「*」、変更等あり=同「※」、既報=同「・」、本日=同「☆」>
・〜8月30日(土)午後4時まで 毎日新聞東京本社社員食堂(郵便局脇階段降りる)
社会福祉法人ドリームヴイ「書道クラブ」展示会
・8月29日(金)午後6時〜8時半 岩波セミナールーム(神保町)
編集者のためのInDesign入門講座 講師:高田信夫(高陵社)
・8月29日(金)午後6時30分から 毎日新聞社内
イラク派兵違憲判決(名古屋高裁)を学ぶ会 準備会
*9月5日(金)午後6:30〜8:45 飯田橋:東京ボランティア・市民活動センター
日韓の女性と歴史を考える会 第3回公開学習会 講師:金栄さん(在日朝鮮女性史研究家)
・9月6日(土) 午後1時30分〜3時30分 鎌倉児童ホーム(JR鎌倉駅西口徒歩)
ピーター・バラカンが解説する Songs for Peace―ジョン・レノンからゴスペルまで―
*9月7日(日)〜10日(水) 市民メディアセンターMediR集合(高田馬場)
海辺で考え伝えあう、Peaceな合宿 PEACEドキュをつくる,夏の終わりの4日間
(集会日程、学習会日程、その他イベント等各日程の詳細は記事の下↓をご覧下さい)
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<JCJWEB【今週の風考計】> http://jcj-daily.sakura.ne.jp/eye.html
<DailyJCJ> http://jcj-daily.seesaa.net/
<JCJ北海道> http://jcj-daily.sakura.ne.jp/hokkaido/
<JCJ広島> http://jcj-daily.sakura.ne.jp/hirosima/
<JCJ出版> http://www.jcj.gr.jp/shuppan/
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◆◇◆◇┌─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┐◆◇◆◇
│H│記│者│の│「│報│道│ク│リ│ッ│プ│」│
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▽多国籍軍による空爆で民間人90人以上が死亡 アフガン
アフガニスタン西部ヘラートで22日、米軍主導の多国籍軍による空爆が行われ、
女性や子どもを中心とした民間人90人以上が死亡。多国籍軍側は、武装勢力の戦闘
員30人が死亡したのみと主張に食い違い。アフガニスタンのカルザイ大統領が攻撃
についての調査を命じていた。シャハラニ巡礼相が調査を行った結果、爆撃の規模は
大きく、多数の家屋が破壊されており、女性や子ども、高齢者など90人以上の非戦
闘員が死亡していたことがわかった、という(→AFP)。
空爆に関してアフガニスタン軍と多国籍軍との間に連携はなかった、という。
多国籍軍の空爆で民間人90人以上が死亡、アフガニスタン政府が発表(AFP)08月25日
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2510761/3260050
▽駐留米軍の撤退を2011年までに完了で合意 イラク地位協定
イラク駐留米軍の地位協定について米国と交渉を続けていたイラク。イラク側の交
渉責任者が、両国は、米軍の全戦闘部隊がイラクの都市部から来年6月までに撤退、
イラク駐留米軍の撤退を2011年までに完了することなどを定めた27項目の合意
に達したと発表した。
最終草案はマリキ首相、タラバニ大統領、北部のクルド人自治区のマスード・バル
ザニ自治政府議長らで構成される評議会に提示され、さらに議会での批准のプロセス
をふむ必要がある。米国政府は、地位協定を議会に諮ることはないとしている。
2011年までにイラク駐留米軍撤退完了へ、米国との交渉で合意(AFP)08月23日
http://www.afpbb.com/article/politics/2509314/3255068
▽米誘導ミサイル駆逐艦 グルジアに到着
米国は海軍艦艇2隻と沿岸警備隊の巡視船1隻をグルジアに派遣した。海軍艦艇の
うち一隻は誘導ミサイル駆逐艦「マクフォール」。なぜ誘導ミサイル駆逐艦のような
港に着岸できない大型船が物資輸送なのかは不明だが、同艦はグルジア向けの毛布や
食料品、乳児用品など人道支援物資を積んだのちギリシャのSouda湾を出発、24日、
グルジア黒海沿岸の港バトゥーミに到着した。
ロシア軍側は「北大西洋条約機構(NATO)の加盟諸国は人道支援を口実に黒海
に海軍部隊を派遣していると非難、グルジア側はロシア軍が黒海沿岸の港町ポチに検
問所を設置し平和維持部隊を装っていると批判、米国務省もロシアの停戦合意違反は
疑いないなどと批判している。
人道支援の米駆逐艦がグルジアに到着(AFP)08月24日
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2510677/3261319
「ロシア軍、領内で依然検問」とグルジア内務省(CNN)
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200808240004.html
ロシア、グルジアからの撤退完了を宣言、米仏はさらなる撤退を要求(AFP)08月23日
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2509313/3255083
▽米兵犯罪の第一次裁判権放棄指示などを記した文書を、閲覧禁止圧力 法務省
国立国会図書館は、5月に法務省から申し出をうけ、6月11日に「合衆国軍隊構
成員等に対する刑事裁判権関係実務資料」(72年法務省作成)の閲覧禁止を決めて
いた。ジャーナリストの斎藤貴男さんが21日、国会図書館に資料の閲覧を申請した
ところ、拒否されたことから判明した。
毎日新聞によると、法務省は、「本来は非公開資料で、外国との信頼関係や捜査・
公判に影響する恐れがあるため、正規の手続きで閲覧制限を申し出た」(同省刑事局)
とコメントしている。斎藤さんは「知る権利や表現の自由からかけ離れた対応で、納
得できない」(同)として、国に対し、非公開処分の取り消しを求める訴訟を東京地
裁に起こす。資料は90年3月から閲覧可能となっていた。
国会図書館:米兵裁判権資料、閲覧禁止 法務省要請受け(毎日新聞)8月22日
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080822ddm012040022000c.html
米兵事件資料の非公開 取り消し求め提訴へ(朝日新聞)8月21日
http://www.asahi.com/national/update/0821/TKY200808210287.html
米軍特権資料 法務省、「圧力」認める 国会図書館の閲覧禁止(しんぶん赤旗)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-08-21/2008082101_01_0.html
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◎◎◎◎┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓◎◎◎◎
┃Y・記・者・の・「・ニ・ュ・ー・ス・の・検・証・」┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
□■NHK=子会社運営受注の政府・業界イベントを主催者非表示で放送
NHKの子会社が、政府機関や業界団体からシンポジウムなどの運営を請け負う。
そのイベントの主催者を明らかにする字幕やナレーションは入れずに、NHKで放
送する。契約額は1件当たり数千万円とも。NHKへの「番組提案権」をもつ子会社
群は、NHKで放送される可能性を売り物に営業活動。
内容はともかく、スポンサードされた(ひも付き)番組であるにもかかわらず、そ
れを知らされずに公共放送NHKを信頼して視聴するほうが、いい面の皮ということ
か。
22日付のNHKの文書。
1)NHK子会社は、公共放送の関連団体が行うにふさわしい、社会的に意義あるも
のに限って受注。
2)子会社が受注したシンポジウムやフォーラムの多くは、NHKが関連団体からの
提案を受け、衛星放送などの番組として放送することがある。どのシンポジウムや
フォーラムを番組として放送するかについては、NHK自身の判断で決めている。
3)子会社が、シンポジウムやフォーラムの主催者に対し、あらかじめNHKで放送
することを約束して、業務受注のための営業活動を行うことはない。
4)子会社が畝委の委託を受けたシンポジウムやフォーラムの経費が番組制作費に流
用されたり、番組制作費がシンポジウムやフォーラムの経費に使われることはない
(NHKが主催者となるケースを除いて)。
上記1)〜4)が、放送時にイベントの主催者を明らかにしないですむ理由には到
底ならないことは明白。
なおNHKの「懲戒職員再雇用」問題については、19日、職員の再雇用が妥当か
どうかを審査する委員会をNHK内部に設置する方針を明らかにした。一連の再雇用
の問題について、19日の経営委員会で「世間の常識とずれている」という意見が相
次いだというが、懲戒職員再雇用のすべてが悪いと即座に断罪すればそれでいいのか
どうかは疑問。
それぞれの部局や関連団体などが独自に採用の可否を判断していたというが、これ
も相当「甘い」が、そのまま「甘い」と断罪して切り捨てればすむものでもない。
そもそもNHKは不祥事を連発させながらも、その原因を自ら深く見直してきただ
ろうか。どこまで内部の風通しをよくして、内側からの原因究明と対応策の探求をす
すめてきただろうか。そうした「その後」の経過報告を視聴者に良く伝えないまま、
なしくずしに「懲戒職員再雇用」がすすんでいたという事実には驚きを禁じえない。
だとすれば、これを単純に、「日本年金機構だって社会保険庁で不祥事を起こし、
懲戒処分を受けた職員全員を採用しないんだから、NHKだってそうすべき」だと断
罪して終わってしまうわけにはいかないのではないか。このまま「懲戒職員再雇用」
だけやめさせればそれいいはずがないのである。
相次いできた不祥事。NHKの組織風土や上層部の責任はどこまで明らかにされた
だろうか。経営委員会で「世間の常識とずれている」という意見がでたというが、当
の経営委員会そのものはどうなのか、これまでどうだったのか。中間管理職に集中し
て不祥事が噴出し続けてきた印象が強いが、それは中間管理職の悲哀といった個人的
な原因でここまで不祥事を起こしてきたと言い切れるのだろうか。
今回明らかにされたなし崩し的な再雇用問題も、NHK職員は単に人がいいとか仲
間内に甘いというだけですむようには思えない。プラス・マイナスは別として、NH
Kの組織風土・組織の体質・長年の慣習などバックグラウンドを疑ってしかるべきだ
ろう。「悪しき慣習」は代々先輩から引き継がれたり、上から降りてきたりもするし、
上層部が別の要素で腐っているから、その下部はまた別の要素で不祥事を起こしてい
たりするような場合もある。
不祥事で退職に追い込まれた元社員の現場再雇用だけに目くじらを立て、ヒステリ
ックに「再雇用はだめ」と拒絶するだけでは、腐食の元をただすことはできない。も
っと大事ななにかを見逃しかねない気がする。上層部の悪習のウミも出し切ること。
もっと開かれた組織へと構造変革する方法を国民的に探索するなかで、冤罪的な「被
害者」が存在していたりするならば救済の道もさぐればよいではないか。
この問題。検証すべき対象を元職員や受け入れ部署にとどめていいようには思えな
い。もっともっと裏に潜み、陰に隠れたNHK腐食の構造を引っ張り出す必要がある
のではないだろうか。
子会社が、政府機関や業界団体からシンポジウムなどの運営を請け負いながら、そ
の主催団体等の存在を明らかにしないなどわかりにくい方法で、子会社とNHK本体
との共存関係を固めてきた経過など、まさしくNHKが内側から、それも中間管理職
などに責任を転嫁できるようレベルなどとうに超えて、腐食と溶解がすすんでいるよ
うに思えてならないのである。
NHK、政府主催のシンポ放送 子会社受注表示せず(朝日新聞)
http://www.asahi.com/national/update/0821/TKY200808210328.html
政府発注のシンポを放送=子会社が番組提案で営業−NHK(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008082200400
NHK―公正さが疑われては(朝日新聞社説)
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit2
NHK関連団体が受託するシンポジウム・フォーラム等について(NHK)22日付
http://www3.nhk.or.jp/pr/keiei/otherpress/080822.html
不祥事職員の再雇用を審査する委員会 NHKが設置方針(朝日新聞)
http://www.asahi.com/national/update/0819/TKY200808190389.html
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◎◎ 挑戦をつづける「JCJふらっしゅ」に心からのご声援を ◎◎
08年夏季応援カンパのお願い
■「JCJふらっしゅ」は創刊から満5年を経過、6年目のチャレンジに突入してい
ます。おかげさまで2002年12月の発刊以来、発行号数は1480号を突破、延
発行部数は90万部に到達しました。いま私たちは、歴史の大きな転換点をむかえて
います。ここで手を緩めるわけにはいきません。熱い応援をどうぞ宜しくお願い申し
上げます。
▽銀行ご利用の場合▽
みずほ銀行・九段支店・普通口座1005417
口座名義 JCJふらっしゅ 代表 小鷲順造
*メッセージをメールにてお寄せいただければ幸いです。
*ご氏名がカナ表記になっている場合、メールにてご連絡いただければ幸いです。
*連絡先 yuji@jcj.gr.jp (「ふらっしゅ」への返信でも届きます)
▽郵便局ご利用の場合▽
郵便振替
00130−5−612601 口座名 JCJふらっしゅ
*各郵便局に据付の郵便振替用紙をご利用ください。
*用紙の通信欄に応援メッセージを頂ければ幸いです。
*匿名ご希望の際にはその旨ご記入ください。
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◇ 熱き激励とご支援に、心からお礼申し上げます。◇
・JCJふらっしゅ08年夏季応援カンパ
08年6月〜
◇06月11日 松原 秀臣
◇06月17日 加藤 剛
◇06月18日 桂 敬一 ご苦労さまです。
◇06月19日 岡田 良子
◇06月24日 利元 克己 ごくろうさまです。すべてプリントして通勤途上で読
ませて頂いています。情勢を知ることで活力の源にな
っています。
◇07月03日 荻野 高敏
◇07月07日 滝沢 香
◇07月08日 渋谷 俊雄 ネットで毎号読み勉強させてもらっています。行動の
指針でもあります。
◇07月10日 石井 長世
◇07月12日 茂木 章子
◇07月16日 岩崎 貞明
◇07月18日 清水 順子
◇07月18日 水島 朝穂
◇07月24日 熊野 清子 今後とも情報を活用させていただきます。
◇07月28日 放送を語る会
◇07月31日 小松 久子
◇08月11日 中野 正義
―ありがとうございます。今後ともご支援、ご指導のほど宜しくお願い申し上げます。
(編集部一同)
※上記で表記漏れ、御氏名の表記に間違いがあった際には、お手数ですが至急ご連絡
ください。お手元のふらっしゅへの返信、または下記へお願い申し上げます。
連絡先 yuji@jcj.gr.jp
(購読者の方は、届いた「ふらっしゅ」への「返信」のほうが確実に届きます)
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│ ◇◆日・程・情・報◇◆ │
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*各集会・講演会等主催者の皆様、いつも情報をお寄せ頂きありがとうございます。
イベント等情報は、直接当編集部宛お寄せください。
購読者の方は「ふらっしゅ」への返信のかたちでそのまま掲載依頼できます。
または<受信専用メール>yuji@jcj.gr.jp までお願いします。
jpeg等画像、また画像形式を含んだPDFファイル形式等、文字再打ち直しを必
要とする形式は、正確を期す上でも避けてください。また情報の整理に際して、既掲
載の情報を参考にしていただければ幸いです。あわせて詳細を掲載した参照先HP等の
情報をなるべく付記して下さいますようお願いします。
*連携メーリングリスト等での告知の際には「転載歓迎」などの表記を付記してく
ださい。その際にも直接当編集部宛メールして頂ければ幸いです。その他詳細は最下
段をご参照ください)
*主催者の皆様からの当メールニュース編集部への支援カンパと、みなさんの集会・
イベント参加レポートをお待ちしています。yuji@jcj.gr.jp
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■〜08・30 ドリームヴイ・書道クラブ展示会
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●主催 ドリームヴイ・書道クラブ
「ドリームヴイ・書道クラブ」は2004年(平成16年)3月に社会福祉法人の
「ドリームヴイ」によって働く障害者のリフレッシュを目的に発足しました。当初は
3人でスターとしましたが現在では知的障害者20人、肢体不自由者1人が会員とし
て活動しています。指導に当たっている有馬高枝さんは「当初はテーマをきめていま
したが現在では一人一人が自由にテーマを選びのびのび書いています」と語っていま
す。
開 催:〜8月30日(土)午後4時まで
会 場:毎日新聞東京本社 社員食堂=食堂にはどなたでも入れます
▼食堂へのアクセス
東京メトロの竹橋駅を毎日新聞社側に下車し、ここからエレベターで1階に上がり
ます。そこがパレスサイドビルの西口入り口です。ここに毎日新聞社の受付がありま
す。通路を通って東口入り口に向かい、郵便局脇の会談を降りると社員食堂です。
▼食堂の営業時間は
・月曜日から金曜日は
昼食――午前11時から午後2時30分まで
夕食――午後4時30分から午後9時まで
・土曜、日曜、祝祭日は
昼食―― 午前11時から午後2時30分まで
夕食――午後4時30分から午後8時まで
●正午から午後1時30分までは非常に込んでいます。
●営業時間以外でも午前6時から午後8時までは食堂に入り、作品はご
覧になれます。
*会場までの案内図が必要な方はご連絡ください。お送りします。
●お問い合わせは携帯電話番号 090・5341・1169 杉山まで
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■8・29 編集者のためのInDesign入門講座
−InDesignCS3の登場でWindowsDTP時代がやってきた
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●主 催 出版ビジネススクール事務局
日時:2008年8月29日(金)午後6時〜8時半
会 場:岩波セミナールーム(岩波ブックセンター裏3F;神田神保町交差点;徒歩2分)
会 費:8,000円(テキスト:「ビギナーのためのInDesignCS3入門」付き)
企 画:出版研究センター 林 幸男
講師:高田信夫氏(高陵社)
編集の仕事が急速にDTP化した10年ほど前に「編集者のためのDTP入門」とい
うセミナーの講師を依頼したのが、高陵社の高田信夫さんとの出会いである。
大修館で教科書の編集に従事してきた高田さんは、お父上が経営されてきた教科書
関連の出版社を引き継ぐことになり、編集者の仕事とともに編集プロダクションの仕
事も始められた。その高田さんが大変身したきっかけがDTP編集である。
早稲田大学の電気工学科時代から慣れ親しんだパソコンが武器となった。初期のD
TPソフトは日本語組版の基本スキルを十分に機能化していなかった。その隙間を教
科書編集のノウハウで補いながら、いつのまにか出版業界のDTP編集のお助けマン
になっていた。私も高田さんから、DTP編集の基本を教えられて一人である。DT
P編集に「もっとも必要な技術は本づくりの基本知識である」と高田さんはいう。そ
んな彼の本づくりのノウハウをInDesignの活用術とともに学んでいただきたい。
(出版メディアパル編集長 下村昭夫)
◎ お申込み先:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-11 三橋ビル 1F
◎ お問合せ先:出版研究センター Tel:03-3234-7623
下記のホームページからお申込いただけます。
ホームページ:http://skc.index.ne.jp/seminar/seminar.html
企画担当 林 幸男 Fax:03-3238-9420(Faxにてお願いします。)
◎ 会費支払方法:
(1) 銀行振込:みずほ銀行・九段支店 (普通預金口座:No1613992)
(2) 現金書留
<主 催>出版ビジネススクール事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-11
Fax:03-3238-9420 Tel:03-3234-7623
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■8・29 イラク派兵違憲判決(名古屋高裁)を学ぶ会
準備会参加のお願い
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●主 催 平和に生きる権利の確立をめざす懇談会
4月17日に「自衛隊イラク派兵差止訴訟の会・名古屋」の控訴審判決で米兵の輸
送などを行っている航空自衛隊の活動について「憲法9条1項に反する」との判断が
示されました。また、「平和的生存権」についても憲法9条に違反する戦争の遂行等
への加担・協力を強制されるような場合には、平和的生存権の主として自由権的な態
様の表れとして、裁判所に対して当該違憲行為の差止請求や損害賠償請求等の方法に
より救済をもとめることができる」として具体的権利性を認めた画期的な判決でした。
この判決を全国に広げ・学ぼう――という運動が自衛隊イラク派兵差止訴訟団・弁
護団を中心に全国で展開されています。私たちは表題の学習会を東京で、さまざまな
個人・団体と手を携えて行い、自衛隊の撤兵を求めたいとも考えました。準備会で検
討する点は以下の通りです。ぜひ、準備会に来てください。
日 時 8月29日(金)午後6時30分から
会 場 毎日新聞社内で行います
東京メトロ竹橋駅の毎日新聞社側で下車してください。そこからエレベーターで
1階に上がり、毎日新聞社の受け付け付近に午後6時20分までにご集合ください。
会場へは平権懇会員の杉山がご案内いたします。なお、遅れて来られた方は杉山の携
帯電話にご連絡ください。お迎えに上がります。
◆準備会での検討課題
タイトル、開催日時(10月18日、土曜日の午後を考えています)、内容(イラクの
現状を伝えるDVDの上映)、判決の評価、規模、会場、会費等について。
主催 平和に生きる権利の確立をめざす懇談会
〒252-0821 神奈川県藤沢市用田1100−5
携帯電話 090−5341−1169 nora@cityfujisawa.ne.jp
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<新着>
■9・05 「日韓の女性と歴史を考える会」第3回公開学習会
朝鮮・咸鏡北道における日本軍の侵略・占領と遊廓制度
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●主 催 「日韓の女性と歴史を考える会」
第3回公開学習会を以下のように開催します。会員の方はじめ、非会員の方がたに
もご参加くださいますようご案内いたします。近代日本が、朝鮮や台湾を占領・植民
統治をおこなうにあたって早速、導入したことは日本国内において再編成された遊廓
制度⇒公娼制度です。日本軍が朝鮮半島を侵略・占領するや遊廓業者を招きいれ、養
成し、のちに企画・展開する日本軍「慰安所」制度の地ならしをしたともいえます。
この学習会では、朝鮮・咸鏡北道における事例をもとに金栄さんにお話していただき
ます。
日 時 2008年9月5日(金) 午後6:30〜8:45
場 所 東京ボランティア・市民活動センター会議室B
東京都新宿区神楽河岸1−1セントラルプラザ10階
電話 03−3235−1171 最寄り駅 JR飯田橋(西口)
地下鉄飯田橋(B2b出口)徒歩3分
参加費・資料代 500円(当会会員は無料)
講 師 金 栄(キム ヨン)さん(在日朝鮮女性史研究家)
テーマ 朝鮮・咸鏡北道における日本軍の侵略・占領と遊廓制度
―日本軍「慰安所」制度との関連で(仮題)」
講師紹介 1959年生まれ。著書に『海を渡った朝鮮人海女』(新宿書房、1988年。梁
澄子氏との共著)のほか、共著に『朝鮮学校ってどんなとこ?』(社会評論社、2001
年)、主な論考に「オモニの戦前・戦後史」(鈴木裕子・近藤和子編『女・天皇制・
戦争』オリジン出版センター、1989年、所収)、最新の論考に「在日朝鮮人弾圧から
見る日本の植民地主義と軍事化」(金富子・中野敏男編『歴史と責任』青弓社、2008
年、所収)がある。
<主催>「日韓の女性と歴史を考える会」
連絡先:044−952-5071(鈴木)
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■9・06 ピーター・バラカンが解説する Songs for Peace
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●主 催 鎌倉平和学習会とサポーターたち
FM放送で活躍中のピーター・バラカンさんが、愛と平和に関する曲をiPodに入れ
てきて、それらをミニコンポから流し、解説してくれます。ジョン・レノンからゴス
ペルまで、皆で楽しみましょう。
日時:9月6日(土) 午後1時30分〜3時30分(開場1時)
会場:鎌倉児童ホーム(JR鎌倉駅西口より市役所方面へ徒歩5分)
*子供たちが生活している場所なので、直接連絡することはご遠慮ください
ご希望の方には地図を送ります
参加費: 一般1000円 学生500円(ピースカードをプレゼント)
定員: 80名
事前に【名前・人数・連絡先】をお知らせください
問い合わせ・参加申し込み: nick0119@kamakuranet.ne.jp(清水)
主催: 鎌倉平和学習会とサポーターたち
後援: 鎌倉市教育委員会
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<新着>
■9・07 「Peaceドキュメンタリー制作ワークショップ」
PEACEドキュをつくる,夏の終わりの4日間
[http://medir.jp/node/131 海辺で考え伝えあう、Peaceな合宿]
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●主 催 市民メディアセンターMediR
カメラに興味がある人も、海に興味がある人も平和に興味がある人も、ない人も、と
にかく映像を作ってみよう企画から撮影、編集までを終えたとき、何かがのこっているかも。
日時:2008年9月7日(日)〜10日(水)
参加費:一人 20000円(受講料+宿泊費です。食費、交通費、貸布団代は別途
ご用意ください)
集合場所:市民メディアセンターMediR
(地図 http://medir.jp/map 住所:〒169-0075東京都新宿区高田馬場2-7-
11-101)
集合後、千葉県鴨川市の合宿所に移動します。
申込み予約: Email:course@medir.jp TEL 03-6382-9646 FAX 03-3205-2 595
■内容フツーに生きてたら忘れそうになる、戦争とか平和とか、すっげ大事なこと楽
しいこともしたい、でも大事なことは、そんなに遠くのことなのか?色んな音楽・考
え方に触れて、感じる考えるありのままの「今」をビデオで表現
☆1日目☆・Peaceドキュメンタリー鑑賞会・グループディスカッション・Peace
Music Time!・グループで作品企画
☆2日目☆・撮影レクチャー・グループで撮影実践・編集レクチャー・花火
☆3日目☆・編集・作品最終試写
☆4日目☆・作った作品の上映会
■講師:根来 祐 (ねごろ ゆう)
岡山県生まれ。20代に原一男の『シネマ塾』参加。河瀬直美の『組画』の制作
現場での体験から多くの影響を受ける。『そして彼女は片目を塞ぐ』で山形国際
ドキュメンタリー映画祭で日本パノラマ部門に入選。
■ファシリテーター:林 綾美(りん るんみ)
岡山県生まれ。20代。MediRスタッフ。 -合宿所詳細-千葉県南部にある海辺の
まち鴨川市にある小さな部屋。
安房小湊駅から徒歩約2分。窓からは海が見えます。近くにコンビニ、食堂もあ
ります。共同キッチンでは簡単な調理もできます。
寝具はほとんどありませんので、必要な方は寝袋か貸し布団代(1日1500円)を
ご持参ください。貸布団をご希望の方は、予約時にお申し出ください。・撮影、
編集などに使用する機材は、 すべてお貸し致します。
・伝えたいテーマがすでにある方は、 ご予約の時点でご相談ください。
・使いたい映像素材などある方はご持参ください。
・グループ参加の場合、割引がございますのでご申告ください。
主催:市民メディアセンターMediR (ウェブサイト http://medir.jp/)
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────平和憲法をかかげる日本が、国際的な批判の高まる米国の軍事行動に協力し
ています。当メールマガジンでは、この流れに歯止めをかけ、平和への大きな連帯の
ネットワークを広げようという立場から、みなさんから寄せられる戦争反対、平和を
求める声や活動予定などを随時紹介していきます。ぜひ、日程情報やおすすめサイト、
集会参加の感想、記事へのご感想など、どしどしお寄せください。なお、各集会につ
いてのご確認及びその他支援方法等は、各主催者に直接お問い合わせください。
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「JCJふらっしゅ」への支援カンパをお待ちしています。
<宛先>
▽銀行ご利用の場合▽
みずほ銀行・九段支店・普通口座1005417
口座名義 JCJふらっしゅ 代表 小鷲順造
▽郵便局ご利用の場合▽
郵便振替
00130-5-612601 口座名 JCJふらっしゅ
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◇ 日本ジャーナリスト会議(JCJ)のご案内
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◇日本ジャーナリスト会議(JCJ)のブログ
http://jcj-daily.seesaa.net/
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[JCJふらっしゅ]
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<禁無断複製転載>
・発行所/JCJふらっしゅ編集部 http://archive.mag2.com/0000102032/index.html
代表 小鷲順造 http://junzo.seesaa.net/
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☆転送紹介歓迎ですが、記事の著作権は、署名・匿名(イニシャル、ニックネーム等)
に関わらず著者及び当編集部、コンテンツ提供者に所属します。記事の転送、紹介、
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お問い合わせは、編集部(yuji@jcj.gr.jp)までお願いします。
<投稿・日程情報等メール宛先>
1 yuji@jcj.gr.jp
2 junzo_eagle@yahoo.co.jp
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*「JCJふらっしゅ」は、ほぼ日刊で出ていますが、発行通信環境のメンテナンス
や発行者・執筆者の事情でお休みを頂く場合があります。発刊5年目に突入した06
年終盤からは、発行体制の再整備のため発行頻度を減らしています。ご了承ください。
*2週間以上の長期に渡って、配信されなくなった場合には、外部からのいたずら、
妨害、あるいは何らかのトラブルが考えられます。その際には、お手数ですが再度、
購読登録をしてみてください。
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発行されているかどうかの確認は、WEB上でバックナンバーをご覧ください。
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*「JCJふらっしゅ」の定番記事は、イニシャルで出しています。これは連日同じ
筆名をお見せする失礼を憚ってのことです。ご了承ください。執筆者は以下のとおり。
・Z記者の「報道の現場から」=柊一郎と国際グループ
・H記者の「報道クリップ」=柊憲一
・Y記者の「ニュースの検証」=小鷲順造(Z記者にもときどき協力)
イニシャル使用の記事の場合には、執筆担当者(及びグループ)によってイニシャ
ルは変更します。
<投稿等メール宛先>の2番はY記者宛と同一です。情報提供等にご活用ください。
*日程情報の掲載依頼につきましては、原則、集会・講演会等の主催者からのメール
にて受け付けます。タイトル、主旨、日時、場所、会場地図、参加費等、講師等内容、
主催者及び連絡先、ホームページ、メールアドレスを明記してください。
*また、メディアウオッチへの投稿のほか、日程情報や記事、番組等の推薦について
の情報提供をお待ちしています。
*当メールマガジンに限らず、WEB上などで公開されているメールアドレスを使って、
その発信人に成りすまし、ウイルスを添付してくるケースがあります。その場合は添
付ファイルを開けずに、メールを削除し、ゴミ箱も空にしてください。その手のメー
ルは、件名が空欄だったり、アルファベットで「hello!」その他の文字列になってい
る場合が多く見受けられます。
*yuji@jcj.gr.jp や junzo_eagle@yahoo.co.jpの成りすましメールも出回ってい
るようです。アドレスをWEB上で公開しているためですが、「JCJふらっしゅ」
から添付ファイルが送られることはありません。開けないで廃棄してください。また、
yuji@jcj.gr.jpは受信専用です。
<メールが崩れて見える場合の対処法>
*メールが崩れて見える場合は「MSゴシック」や「Osaka等幅」など、等幅フ
ォントでご覧ください。メールマガジン閲覧の一般的な設定となります。一度設定す
れば改変しない限りそのままご使用できます。
*windows/outlookの場合の例
1 ブラウザ上段の「ツール」から→オプションを選択。
2 メール形式を選んで、ひな形およびフォント→フォントをクリック。
3 テキスト形式のメッセージを作成または読み取るとき→フォントの選択を表示。
4 「MSゴシック」あるいは「MS明朝」を選んでOKを押してください。
*「MSP?」ではありません。注意してください。
<本文中のURLがクリッカブルにならない場合の対処について>
*ホームページへのリンクをクリックできない場合には、「返信」をクリックして、
httpではじまる部分の色が変わるのを確認して試みてください。もしくは、httpでは
じまるURLをコピーして、ご使用のインターネット・ブラウザのURL欄に貼り付けてク
リックしてください。
<「JCJふらっしゅ」が迷惑フォルダなどに入ってしまう場合>
ウイルスメール対策などを実施された際に、「JCJふらっしゅ」がメールソフト
の「迷惑フォルダ」などに分類されてしまうことがあります。「それに気づくまでリ
アルタイムで読めなかった、残念」などのご報告も頂戴しています。昨年から少しず
つですがそうした例が増えてきたようです。
「JCJふらっしゅ」は「まぐまぐ」から、差出人「mag2 ID 0000102032」で同報
されて送られています。ウイルス対策ソフトは、そうした「一斉同報」メールを機械
的に「迷惑フォルダ」などに移すことで、じゃまなメールを撃退するためですが、「
JCJふらっしゅ」もそうしたメールといっしょに処理されてしまう場合があります。
その際には、ソフトなどの仕様に従って、差出人「mag2 ID 0000102032」からのメ
ールを「迷惑メールではない」と定義しなおすなどの措置をほどこして頂けば通常に
もどります。
「しばらく届いていない」とご不審に思われた場合などには、上記のバックナンバ
ーのサイトを確認してください。すでにバックナンバーに載っている号が自分のとこ
ろに届いていないという場合には、お使いのメールソフトの「迷惑フォルダ」など通
常と別のフォルダに届き、他の迷惑メールといっしょに削除してしまっている可能性
もあります。そうした際にはお手数ですが、以上のことをご確認くださいますようお
願い申し上げます。
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