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【営業マン★レスキュー講座】プロが教える営業のコツ


2008.05.30

08.05.30 【営業マン★レスキュー講座】 セミナーのお知らせです


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 ◆── 吉見です (^_-)-☆ ──────── ☆.:*:・:’
◇────────────────── ☆ .:*:・:’




セミナーのお知らせです。


 ▼ 2008年6月14日(土)10:00〜16:45
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IT企業の15名前後の部下を抱えていて売上げが作れずに
困っている営業マネージャが、売るための仕組みを作れるよ
うになるセミナー(実践編)
http://www.itbt.biz/event/20080614_Yoshimi.html




     ☆ .:*:・:’



ちょっと本屋さんを覗いてみてください。
ビジネス書のコーナーです。

あふれていませんか?

「なんとかマーケティング」

そんなタイトルがついた本!


どれでもいい。
一冊、手に取って開いてみませんか?

そしてペラペラめくってみてください。

ねっ! すぐに気が付くでしょ?

どれもこれも書いてあるのはただひとつ。
それが「売れる仕組み」です。

しかも、よく見ると、そっくり。



そうです。

書店に並ぶマーケティングの本は「売れる仕組み」を扱って
いるものがとても多いんですね。


でも不思議だと思いませんか?

だって、これだけ出版されているんだもの。
そろそろ日本中が儲かる企業ばかりになっていてもいいはず。

でしょ?

ところが現実はどうでしょうか?


どこへ行っても、みんな困っています。

経営者の多くは「厳しい!」って、泣いています。



     ☆ .:*:・:’



本を読んだ。
勉強した。

ついに仕組みが完成したぞ!

と、喜んでみたものの……。

それだけでホントに売れるようになっているのでしょうか?

注文がバンバン飛び込んでくるのでしょうか?


もしかして……。

売れる仕組みが機能してくれないとか……。

期待していたのに、なぜか予想とジェンジェン違う。

なんてことありませんか?



     ☆ .:*:・:’



必死に考えて仕組みを作ってみた。

ところが……。

それだけで儲ける企業にするのは難しい。

ですよネ。

私もそれが現実だと思っています。

そうは簡単には儲からない。



あっ!

誤解しないでくださいね。

キチンと作れば「売れる仕組み」は機能します。
儲かっている企業は、売れる仕組みを持っています。

安定して売上を伸ばしている企業ほど、よく練られた売れる
仕組みを持っています。

だから「売れる仕組みなんてあってもムダだ!」なんてこと
を言うつもりはありませんよ〜!


「売れる仕組み」を構築することは非常に重要です!!


それでも儲からないとすれば、それは「売れる仕組み」のあ
る分部に問題を抱えていることが多いのです。

「売れる仕組み」の「ある分部」が脆弱だからです。



     ☆ .:*:・:’



ある分部とは「情報」です。


なんといっても「売れる仕組み」を構築する時に欠かせない
のが、お客様の情報です。


お客様の情報を活用していますか?

そう質問すると待ってましたとばかりに、ドーンと私の前に
分厚い資料を出してくれる経営者の方がいます。

── こんなに集めました!


開いてみると、お客様のリストです。

今まで購入していただいた顧客名簿。

Aランク、Bランク、Cランク……。
氏名、電話番号、所在地、年齢、性別、職業……。

いくつもの項目で分類されています。


これも情報のひとつには違いないのですが……。


でも、この分厚い名簿をどんなにじっくりと見つめていても
わからないことがあります。

それは、お客様がこの新商品に期待していることです。

商品を購入して手に入れる新しい生活。
お客様は、どんな様子をイメージしているのでしょうか?

名簿だけでは商品を利用している姿が浮かんできません。


名簿だけでは「お客様の情報」が浮かんでこないのです。

どうすればいいのでしょうか?



     ☆ .:*:・:’



必要なのは営業力です。


チラシを工夫する。
DMの研究をする。
ニュースレターを活用する。

これらは仕組みを構築するには欠かせないノウハウです。

でも……。

効率よくお客様を集めることや、見込みのあるお客様に情報
を提供して育てることにばかり夢中になって、肝心の「営業
力が強化されていない」なんてことありませんか?


これでは「売れる仕組み」があっても機能しません。

もし、お客様の情報を入手できていないとしたら。
それは営業力を活かしていないことになります。


「売れる仕組み」を機能させるのは営業力です。

お客様と接点を持つことです。
大切なお客様と直接面談してください。

それができなければ意味がない!


「売れる仕組み」ができればそれで儲かる。

遠隔操作で金儲けをしようなんて思わないでください。
遠隔操作されたいお客様なんていません!

モタモタしていないで、お客様に会うことです!

そのために必要なのが営業力です。


それが出来ないと、競合するライバル企業に根こそぎ持って
いかれることも考えられます。


売れない原因の多くは「営業力」と「売れる仕組み」の連動
に問題を抱えています。

だから「名簿はあるけど情報がない!」なんてことになって
しまう。

「営業力」と「売れる仕組み」が連動していないと、こうし
た事態を引き起こしやすいのです。



     ☆ .:*:・:’



しかも、売れない理由はそれだけではありません。
乗り越えなければならないハードルがまだあります。

せっかく「売れる仕組み」を作っても、なぜか期待通りの結
果が出せないもうひとつの理由。

それがライバル企業が構築している「売れる仕組み」です。

書店に並ぶ本は誰もが自由に買うことができます。
「売れる仕組み」に関する本はバンバン売れています。


ライバルだって「売れる仕組み」を研究しています。

ということは?

ライバルも同じような仕組みを構築しています。
顧客データを集め、分析し、顧客を囲い込み、さらに……。

告知内容も同じ。
集客方法も同じ。

なんと顧客を囲い込む手順まで同じ。
よくよく考えてみたら、全て本に書いてある通りだった。

これ、笑い話ではありません。


ライバルも、あなたと同じことをやっています。
そのことを決して忘れてはいけません。


だから、営業力なんです!



     ☆ .:*:・:’



厳しいことを言うようですが、問題はまだあります。

それは本に書いてあるような戦略的なノウハウでなくても、
すぐにバレてしまうモノがあります。

例えばチラシです。

集客効果の高いチラシは同業者が見ればスグにわかります。
優れたチラシほど、あっという間に真似されます。

その瞬間、それまで反応率の高かったチラシが、ありふれた
チラシになってしまいます。


さらに、お客様だって学習します。

「ああ、これね。この間のチラシと同じでしょ?」

それまで反応がよかったはずのチラシが、何度も通用すると
は限りません。



「売れる仕組み」があるから勝てるのか?



考えるまでも、ありませんよね。
仕組みだけでは勝負にならないことの方が多いんです。

それが現実です。



     ☆ .:*:・:’



では、どうすればいいのか?


営業力です!


いいですか?
机上の空論では何も生まれません。

仕組みだけではダメ!
常に仕組みを強化することです。

その仕組みを最高のレベルで稼働させておくことです。

どうやって?

その仕組みを強化させるのが営業力です。


営業力と仕組みを連動させること!
これが競争力を生み出します。


営業力を「売れる仕組み」の中で最大限に活用する。




仕組みをお客様の前で実行するのは誰ですか?

そうです。

営業マンです。


最終的に利益が発生するその瞬間、その場所で、その仕組み
を実際に実行するのは誰ですか?

営業マンです!



     ☆ .:*:・:’



お客様の期待しているのは商品ではありません。
商品を手にした後にやってくる新しい生活です。

それは、どんな生活なのでしょうか?


それが「お客様の情報」そのものです。


では、売れる仕組みに何を取り入れればいいのでしょうか?

それが「お客様の情報」です。


誰が、その情報を入手するのでしょうか?

どうやって、その情報を入手するのでしょうか?



     ☆ .:*:・:’



現場に出て活躍するのは、いつだって営業マンです。
営業マンと一体となって仕組みを強化していけばいい!


営業マン諸君!

期待していますよ!
仕組みと一緒に進化しましょう!


ん!

ちょっと待って。

でも、どうやって?


仕組みが大切なことはわかった。
営業力を強化しなければいけないこともわかった。

で、何を変えればいいの?!

今までのトークと何を変えればいいの?

えっ、何も変わらないの?
それとも、まったく違うトークなの?



     ☆ .:*:・:’



どこの企業でもマーケティングの知識を持っています。

従来のやり方では売れない。
売れない理由だって、十分承知しています。

そして「売れる仕組み」を作りたいと思っています。


しかし、誰もがこう思っています。

仕組みの話は、もうわかった!
それでも売れないんだ。

だから、どうすればいいのかを知りたい!



営業マンは現場で何をやればいいんだ?
具体的にどんなことをやればいいんだ?

なぜ、あの企業だけが成長しているんだ?
トップセールスは現場で何をしているんだ?


そこが知りたい!


ですよネ。



     ☆ .:*:・:’



仕組みを完成させるために必要なモノとは?

営業マンのスキルです!
でも、そんなに簡単にスキルはアップしません。

では、どうすればいい?


誰もが営業力を発揮出来る方法はないのか?

あります!

ツールです。

ツールの威力が決め手になる!


売れる仕組みを理解したら、次はこれ!

紙芝居☆営業マンの「文字のない営業ツール」です。


実践するために欠かせないのが、このツールです。


ツールがあればトークが変わる!

もう、お客様の質問に振り回されることもありません。


従来の営業の概念をひっくり返してください。
これは売り込むためのツールではありません!


えっ! シロウトをプロにする!? 魔法のツール?








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IT企業の15名前後の部下を抱えていて売上げが作れずに
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うになるセミナー(実践編)

http://www.itbt.biz/event/20080614_Yoshimi.html





「旗を振る」って、ことはわかったけれど……。

でも、その旗をどうやって作ればいいの?

営業の現場でどうやって顧客と接すればいいの?
売れる仕組みと営業をどうやって連動すればいいの?



今回のセミナーは実践編です。

 ▼ 参加希望者、受付中!
http://www.itbt.biz/event/20080614_Yoshimi.html





 ▼ 注意!
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セミナーにお申し込みされる場合は、セミナー申込フォーム
のコメント欄に、必ず【営業マン★レスキュー講座】と記入
して下さい。

読者割引をご用意させていただいております。
参加費 ¥50,000 が 30%OFF の ¥35,000 になります。

15,000円のお得! (^_-)-☆


 ▼ 詳しくはこちら
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■ 日本営業ツール研究所
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  営業ツール専門のコンサルタント  吉見 範一
 
 Address: 〒232-0006
      神奈川県横浜市南区南太田4-11-9
  Mail: n-yoshimi@deluxe.ocn.ne.jp
   HP: http://www.yoshiminorikazu.com/
 
 
 
 
 
 
 
 
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Copyright(C) 2007 日本営業ツール研究所


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