2008.07.13
北島特捜部長が挑んだ「日本道路公団民営化」の裏に隠されている小泉政権の国家犯罪とは
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
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2008年 7月12 日配信
バービーボーイズ
我々の「バブル時代」のテーマ曲
目を閉じておいでよ
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バービーボーイズ はちあわせのメッカ ←かっこいい。しびれる。
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バービーボーイズせまってDAY BY DAY
昔、日本には、
「不景気」という文字が
辞書にない時代があった。小野寺光一
<前回の予想通りの地震>
予想通り、「地震」が起こった。7月5日の茨城県で起こった。
ここで奇妙な報道が見られた。
これは、通常、震度5弱だったら
報道されるはずなのに、しばらくは「無視」されていた。
あとになって報道されたが。
ここで報道にも「奇妙な」点が見られた。
水戸や、那珂市などは、震度が出ているのに
そこにとても近い、「東海原発の東海村」も震度5
ぐらいでした
と報道されないのである。
普通あの地震は、「東海原発の東海村で震度5」
と報道すべきではないのか?
我々は、この「政治とマスコミが最悪の状況」から立ち上がらなければならない。
SHOW-YA 限界LOVERS (High Grade)
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Janet-Rhythm Nation
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ALL FOR YOU
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真夏の果実 / Southern All Stars
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プリンセス・プリンセス - Diamonds
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阿修羅掲載(以下と同内容)
http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/810.html
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そして、東京地検北島特捜部長が挑んだ、政府の犯罪とは何か?
これを説明したい。
<道路公団民営化という詐欺を検証できる数少ない論文>
「高速道路整備と民営化問題」
ー本質に背向けた議論克服をー
高速自動車道新聞「社説集」
平成13年10月30日発行
定価420円
発行人 渡辺琢
発行所
株式会社日本高速自動車道新聞社
この資料は、道路公団民営化という小泉政権が
首謀した国家規模の詐欺を
例証している数少ない論文である。
この論文集には、
「なぜ、国が損する道を選ぶのか」
「有料道路は国民みんなの宝なのに」
「損失いかばかりを憂う」
「それは知性の敗退でも」
と、非常に本質をついた論文が並んでいる。
つまり国家、ひいては日本人全体がだまされて「大損をしている」
のだ。それが小泉構造改革である。
「小泉構造改革犯罪」といってもよい。
<特捜部が日本道路公団捜査を通じて知った実態とは>
「小泉の側近」が「構造改革」という
偽りの旗の下、
道路公団民営化をつうじて
利権に奔走している実態に気づき
北島特捜部長が果敢に挑んだが、
人事によって強制移動を命じられて
抗議の辞任をしている。
果たして国民が知らないままに
なっているこの「犯罪」とは何か?
これを辞任した特捜部長の代わりに国民にこの私が
解説したい。
ここで紹介するのは
上記の
「高速道路整備と民営化問題」
という社説集である。
道路公団民営化詐欺について「国家の損失だ」と
嘆いている論文である。
首謀者が起訴されていれば、首相の犯罪として
ロッキード事件以上に世の中を揺るがしていたことは間違いない。
<小泉政権の側近のやっている犯罪行為に抵抗する勢力は
「抵抗勢力」とレッテルをはられる>
ちなみにこの「亡国の人物」のやっている犯罪行為に
抵抗する勢力は、「抵抗勢力」とレッテルを貼られて
何らかの形で失脚しているが、
この高速自動車道新聞社も例外ではなく、
その後「おとりつぶし」に遭って現在
は存在してない。
この論文を一部紹介したい。
ちなみに道路公団の目的は以下のとおりである。
(目的)
日本道路公団は、
その通行又は利用について料金を徴収することができる道路の新設、
改築、維持、修繕その他の管理を
総合的かつ効率的に行うこと等によつて、
道路の整備を促進し、円滑な交通に寄与することを目的とする。
http://japan.road.jp/Law/S31_Houritsu6.htm
この道路の整備を促進して「円滑な交通に寄与」することが目的である。
しかし、民営化後は、外資に株を売り飛ばして
最大の利益がいくようにデザインしなおすことを
やったのだ。
「高速道路整備と民営化問題」
ー本質に背向けた議論克服をー
高速自動車道新聞「社説集」
平成13年10月30日発行
定価420円
発行人 渡辺琢
発行所
株式会社日本高速自動車道新聞社
高速自動車道新聞専務取締役編集長 高橋 彬氏が執筆している。
この11ページから15ページまで
にこういう章がある。
昨今の道路公団民営化議論
〜損失いかばかりかを憂う〜
(小野寺注 この損失というのは国民全体にとっての損失である。)
日本道路公団の民営化はなんとしても避けなければならない。
あるいはそれに類するような改変は、いまこれを行うべきではない。
それは道路公団という組織の利益のためではない。
一つは高速道路ネットワークはナショナルミニマム
(国民全体に最低限必要な社会資本)としてあるものであり、
その整備は絶対に不可欠であるからである。
時の経済状況によって多少の遅速はあったにしても
必要な区間については計画的な整備を図り続けるべきである。
<国の財政にも国民生活の向上にも重要>
結果的には、それが国の財政にとっても、あるいは国民生活の向上にとっても
プラスであると見られるからである。
だが、現在の画一的な特殊法人整理と民営化についての議論は、まずこうした
前提を無視することによって成り立とうとしている。
(小野寺 注 もともとこの政権は国民をだます対象としてしかみない。
<中略>
<道路公団の抱える借金について>
昨今、日本道路公団の事業がこのままではいかんという主張のその大きな根拠
とでもいうべきものとして、道路公団の抱える借金の大きさが指摘されている。
たとえば、近年のデータでいうと、平成12年11月30日の道路審議会「報告」
では、現行の(高速道路)整備計画区間9342キロをすべて完成させ、
その償還(=建設に要した借金をすべて返済して一斉無料開放すること)を
終えるまでの見通しとして、
平成33年ごろのピーク時には有利子の借金が28兆円、
償還完了時に返済する国の出資金が6兆円、
以上の合計で約34兆円の負債を抱えることになるという
試算がなされている。
(小野寺注 この有利子の借金は、国がバックにいたため、
とても低金利であるため
増えても問題ない。
低金利の融資を受けて、先行投資して
高速道路を整備するほうがずっと経済効果は高い。
しかし民営化すると利子ははねあがる)
<続き>
ただ、そのころは新規の高速道路建設が完了することから
新たな建設費の支出がなくなり、
支出は元利(元金と利子)返済と
(高速道路)管理費のみに絞られていく。
一方、料金収入は全線供用時
(=全高速道路を使用できるようにして
サービスを提供すること)
以降、毎年2.5兆円程度見込まれており、
平成61年頃には償還
(=先行建設のための借金返済が完了して一斉無料開放すること)
が完了する。
(小野寺注)つまり低金利の借金が
ピーク時で28兆円程度に増えるものの、途中で新規高速道路建設完了して
建設しなくなれば、支出ががくんと減る。
毎年の収入が2.5兆円だからそれを使って借金を返済しおわるということ。
<続き>
いづれにしてもこのように道路公団は、今後、20兆円から30兆円に近い
有利子の負債を有することとなり、並大抵の借金ではないことはいうまでもない。
<猪瀬の虚偽>
そこで一部のマスコミ
からは料金収入(交通量)の見通しが甘く、道路公団が破産するのは必至、
国が税金を投入してこれを清算しなければならなくなるだろうとの
きわめて刺激的な批判が繰り返されている。
<読売新聞では、全体の0.7%をとりあげて高速道路は必要ないところ
に建設されているというイメージつくり>
さらにそうした推論(?)にリアリテイを
添えるものとして
飛び地開通で交通量が極端に少ない
北海道の十勝清水〜池田間などをやりだまにあげて
道路公団の経営がいかにずさんで
無駄な高速道路を作っているかを例証しようとする。
だがあえてその点に反論していえば、
仮に十勝清水〜池田間の先行整備が
適切なものでなかったと認めたとしても
それをもって道路公団経営がずさんで無駄な高速道路づくりを
やっていることの動かぬ証拠とするには無理がある。
<北海道のこの道路は全体の1%以下>
この十勝清水〜池田間は、全長51キロで
全国開通高速道路6851キロ(13年7月1日現在)の0.74%
で1%以下。
<事業費は0.4%>
事業費的には、約1,010億円で、これは平成12年度末
までの全国高速道路建設費累計27兆円対比でいえば
4%程度と率的には微小。
微小だからよい。
などとはいえないにしても少なくても高速道路事業全体を特徴づける材料には
ならない。
<実は日本道路公団は一度も赤字になったことがない>
なにしろ、高速道路は、全国で今一日、約400万台の車が利用。
それに一年間の料金収入は、約2兆円。
この料金収入でもって借入金利息や管理費などの経費を支払い、
かつ残った分(利益)は元金返済(償還準備金積み立て)にまわしている。
平成11年度決算では、この借金返済に充てた金額が9,214億円で前年度より
1,917億円も多く
なっている。
<すでに8兆6千億円返済>
ちなみに以上のような借入金返済充当額の累計
(償還準備金=一斉無料開放のための準備金)は
平成11年度末で8兆6千億円あまりで
償還率31%
このように、毎年毎年、借入金利息支払いや管理費等の経費以上に収入があり、
それを元金の返済に充てている。
<借金は、建設投資による借金>
ただ、もう一方で、まだ建設事業を大きく展開しているために
その資金を新たに借り入れていることから、トータルとして借入金は
増える方向にある。
それが前述したように平成33年度のピーク時には30兆円を
前後する額になるという試算結果である。
そこで多くの人はそれだけで
これは大変な額だとイメージすることになるが、
しかしこれはなにも銀行の不良債権などのような穴埋めを要する
債務ではない。
※小野寺注 こういう高速道路というように毎年
収入が確実にはいるものを建設しているのに
要した「負債」は、銀行等から見て、「危険な負債」
にならない。逆に「資産性ある負債」として
負債ではなく「資産のように」とらえる。
通常の「負債の枠組み」には入らないで考える。
<続き>
わが国初の高速道路としての名神、東名に始まり、
全国各地の縦貫道、横断道のネットワーク、そして最新の
第二東名名神を含む
9342キロの高速道路施設が
厳然としてあり、毎日フル稼働しているのである。
「旧国鉄以上の借金だ」
などという指摘もあるが、
道路公団と国鉄とは経営状況も全く違う。
国鉄は
列車の運行などで
たくさんの職員を抱え、
人件費が収入の約6割を占めるなど毎年の経費が収入を上回り
、文字通りの赤字であった。
<国鉄の赤字たれながし体質>
JRに移行する直前の
昭和61年度で職員数は22万人。
収支率は147であった。
(小野寺注 100円の収入を得るために147円支出がかかっているという意味)
<道路公団は、まったくの黒字。赤字になったことが一度もない>
しかし道路公団の場合は、列車の運転手や車掌のような要因は要らない。
道路公団職員数はわずか9千人で、
国鉄の25分の1
<赤字でないどころか立派な黒字である。>
また料金収入全体に占める人件費も4%程度で
収支率(100円の収入を得るための費用)は50.
赤字でないどころか、立派な黒字である。
<経費による赤字か、建設投資による借金なのかの違い>
違いは、旧国鉄は、毎年、経費が収入を上回り、
その赤字で借金が増えていったが、
道路公団は、毎年経費が収入を上回り、
その黒字分を元金返済に充てている。
ただ、なお、新たな区間の建設投資への資金を毎年
借り入れているために借金が当分増加するに過ぎない。
しかし、このような違いを理解してもなおかつ
道路公団の民営化に固執する人が少なくない。
理由は何かというと、
道路公団にはお役所的な非効率な部分があるだろうということと
民間であればもっともっと生産性の向上が
図れるだろうというような思い込みである。
一面もっとものことのようだが、しかしそれもどうであろうか。
というのは、旧国鉄の場合は、年間の支出の約75%が人件費と営業経費であった。
いうなれば、経営努力や経営のいかんによって節減できる部分の比率が
高かった。
しかし道理公団の場合は大半が借入金の元利支払いと
新たな建設投資であり、
管理費・人権費等のいわゆる営業経費は非常に比率
が小さい。
<支出の中で大きな部分を占めるのは建設投資>
特に支出の中で、大きな部分を占める建設投資は、
これ以上、建設をやるかやらないか
の問題であって、道路公団方式か民間方式かでそれほどに
費用節減に違いが出るとは思えない。
<ほとんど何も国民にとってメリットがない民営化>
かくしていま鳴り物入り(?)
で唱導の民営化とはその目的、メリットは具体的には何か、である。
高速道路経営で利益をどんどんあげて株主に高額配当ができて
低金利の資金がどんどん集まる
などはまずありえない。
ましてや、大都市部であれ、地方部であれ今後の建設区間は
採算性がますます厳しいものとなっているが、
民営化が前向きの回答を出すことになると思えない。
だいたいにおいて民営化論者の大半は、もうこれ以上高速道路
はつくらない、を前提にしている。
となると、ことは民営化がどうこうということではない。
議論されるべきは、まず、高速道路が
これ以上必要か不必要化であり、必要だとするときに
具体的にどこがどう必要かを合意することである。
しかしそれが、例外なしに全特殊法人を整理するという方針のもとで
必要な事業をどう進めるのかの点が置き去りにされ
、いかに特殊法人が整理の対象に
値するものとして問題点を
有しているかの列挙に傾斜し、
本末転倒の議論が横行するにいたっている。
これによる損失はいかばかりか。
最初にふれたように高速道路事業とは
単に一行政や一公団によってのみ気づきあげられているものでなく、
それは無数の利用者・国民の合意と協力によって
成り立っているものであることに
留意すべきであると考える。
(小野寺注)
以上が、この論文の該当する章である。
戦後最大の経済事件「高速道路を外資へ売却計画」
の裏にかくされている詐欺がわかる第一級の資料である。
なんとしても
東京地検特捜部北島部長の無念をわれわれが
はらす必要がある。
この小泉構造改革という詐欺事件を立件して起訴すべきである。
小泉の側近「亡国の人物」を豚箱にぶちこむべきである。
昔の楽しかった時代に戻る必要がある。
バービーボーイズ 目を閉じておいでよ
http://jp.youtube.com/watch?v=-1j7l7xeD_I&feature=related
中島みゆきのオールナイトニッポン
オールナイトニッポンの始まりの音楽が懐かしい
http://jp.youtube.com/watch?v=mNSMA4Sto2I
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パペポテレビ 一番面白かったテレビだった。
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横山ノックお別れ会
http://jp.youtube.com/watch?v=LR_xzF5CTaY&feature=related
再生回数: 68,640
横山ノックはおそらく、冤罪である。
相手が、詳細に証言したからといってそれは
事実であるとは限らない。
もしかしたら、もっと以前にあった出来事を
詳細に再現して証言している可能性がある。
<橋元知事をやめさせないと大阪は破産する>
しかし、大阪のことを思えば、
橋元知事を全力でやめさせたほうがいい。
大阪府民と大阪府職員は、この人物が、
ものすごく間違った景気経済認識をしていることに
気づくべきだ。
財政という観点からすると
彼はもっともやってはいけないことから
やっているし、絶対に
最悪の結果になる。しかも例外なく
100%そうなる。
<大阪は橋元の政策(景気逆噴射政策)が
原因で破綻する>
つまり、大阪は彼の政治によって
破産する。だからそうなる前に
やめさせるべきだ。もっとまとも
な人材に変えるほうがいい。
景気に対して
逆噴射ばかりやっている。
墜落してからでは遅い。
猪瀬への批判(都議会)
http://jp.youtube.com/watch?v=41i157LZIOs
この男の実態を
知らない都民は不幸である。
「CHANGE」最終回-小沢代表を無投票再選すべし-(植草一秀の『知られざる真実』)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_e13d.html
http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/802.html
民主党の代表選挙をやってしまうと
自民党が大量にサポーターとして入り込んでいるので
まともに選ばれない。
もし、あの選挙制度を
民主党の国会議員だけが投票権をもっている選挙
に改めるのなら実施してもいいかもしれないが、
現行では、自民党のサポーター票のほうが多いようである。
<仙石由人氏に意見を言おう>
われわれは民主党代表選挙に対して
仙石由人氏に
意見を伝えるべきである。
それは、「多数の自民党員が、
隠れサポーターとして
民主党代表選挙に参加しようとしていることが
わかっているのに、なぜ、出馬しようとするのか」
ということだ。
この欠陥選挙である
代表選挙を実施するのはとてもまずい。
<国民が民主党に期待しているのは
いまさら政策を深めようという
お遊びではない>
国民が、民主党に期待しているのは、
「政策の議論を高めよう」という
お子様ランチのような行動ではない。
「そんな低いレベルを求めているのではない。
われわれを馬鹿にするな」というべきだ。
<真に政権交代するためには
小沢代表がよいということは
数々の選挙で国民が意思表示されている>
政権交代するためには、
「小沢の無投票再選」にしなければ、
真に、「民主党の代表」は選ばれない。
<代表選挙を実施すると自民党も
それを「サポーター票」として
サポートする>
もし代表選挙を実施すれば
現行の制度では、
自民党にとって、最も選挙に弱い、
「民主党を選挙で壊滅に追い込むこと」に
有能な「最悪の人材」が民主党代表として
選出されるはずである。
<リスクを考えていない最悪の代表選挙>
そして「金さえ出せば票が外部者の自民党員
でも自由に好きなだけ買うことのできる
欠陥選挙をやるつもりか。ふざけるな!」と伝えるべきだ。
以下の人物に「
「代表選挙は、小沢無投票再選にするべきだ。
そうしないと政権交代はない。直近の選挙で
既に意思表示を国民がしているではないか。」
と伝えていただきたい。
仙石由人ホームページ
http://y-sengoku.com/
前原誠司ホームページ
http://www.maehara21.com/
元外交問題評議会(ロック○ェラー諮問会・影の世界政府)の上席研究員。
元石原のぶてる秘書の
長島氏ホームページ。
http://blog.goo.ne.jp/nagashima21/e/c7102011d1549c3b82d99ba888f4d0bd
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B3%B6%E6%98%AD%E4%B9%85
河村たかしホームページ
http://takashi-kawamura.com/
野田佳彦ホームページ
http://www.nodayoshi.gr.jp/contact/contact.html
ちなみに、小沢氏が支持される理由は
景気をよくする仕組みをわかっている点が
あげられる。
一方、私から見て、他の議員は本当は
景気をよくする手法を
「理解」していないと思われる。
https://www.ozawa-ichiro.jp/support/seikeiforum.htm
「 第53回小沢一郎政経フォーラム 」
【 日時 】平成20年7月15日(火)午前 11時より
【 講師 】衆議院議員 小沢 一郎
どなたでもご参加いただけます。
小沢一郎氏はさまざまに誤解されている政治家であると思われるが、
一度握手してみると人物がよくわかるはずである。
これほどテレビでの悪印象と実際の雰囲気の違う人物も
珍しい。
私は瞬間的に一度握手してみただけだが、
彼は実際には優しさがにじみ出ており
とても理知的である。
意志力は巨大であることがわかる。
小沢氏が他の議員と決定的に違うのは、
「誰かが良くなるとそのことを
「ああそれは本当に良かったなあ」と
まるで自分のことであるかのように喜んでくれる
ような人物であるという印象をもった。
これは私が瞬間的に観察してそう感じたわけだが、
おそらくあたっているだろう。
そういう人物でなければ多くの人が
支持するわけがない。
ただ、テレビではそういうところは全く伝わらないので
私もあってみて握手してみなければ
全くわからなかったのである。
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