2008.03.02
免疫療法「手当て」の秘密
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メタボ、アトピー改善!
免疫療法「手当て」の秘密
〜Contents〜
本日、お話する内容はつぎのとおりです。
≫ メタボ、アトピーは体温低下が原因
≫「手当て」とは何のことでしょうか
≫ 四つの営みについて
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■Unit1 はじめに
はじめまして、青木です。
このたびは、私のメルマガに登録していただきありがとうございます。
メタボ、アトピー改善!
免疫療法「手当て」の秘密
は、低体温が招く病気からあなたの体をよみがえることができる、
古くから伝わる「手当て」という方法を解説します。
当メールセミナーでは違法な勧誘はしませんので安心してください。
その前に、
簡単な自己紹介をさせていただきます。
現在私は、関西の地方都市に住む、平均的な社会人です。
家族、子供もおり、あなたとあまりかわりのない人間かもしれません。
ところで、
私が、「手当て」の方法を知ったのは、深刻な病気があり,何とか直したいという気持ち
で大病院に罹りましたが、あることがきっかけで、
東城百合子先生、市川加代子先生、安保徹先生、石原結實(いしはらゆうみ)先生な
どの書籍を見、講習会に参加し、実際に指導を受け、勉強することで、日々生活して
いく中で、これからお話する「手当て」の力で深刻な症状が改善し、元気になること
ができたからです。
あなたの体は、
<出す>、<入れる>、<巡らせる>、<守る>という循環が旨く回わっているでし
ょうか。
■Unit2 メタボ、アトピーは体温低下が原因
あなたは自分の平熱は何度か知っていますか。
日本人の平均体温は36.5℃といわれています。
体温が35℃台では低体温といわれています。
体温計であなたの体温を測定してみてください。
低体温なので驚くかもしれません。
>>低体温の原因はなんでしょう。
・血流が悪くなると、これにより新陳代謝が衰えて余分な水分が体
内に残り低体温を招きます。
・ストレスや不規則側な生活習慣で自律神経の働きが衰えるのも原
因と考えられています。
>>低体温が長く続くとどうなるでしょう。
・体の中の免疫細胞であるリンパ球が活発になるのは、37℃くらいです。
・低体温はリンパ球の活動を鈍らせ免疫力が低下します。
>>低体温が原因の病気
・免疫の乱れは、アトピー、花粉症などのアレルギー病とかかわりがあります。
・低体温でガン細胞は活発に増殖します。
・安静時のエネルギー消費量である基礎代謝が低下します。つまり糖・尿病やメタボ
を招くことになるのです。
・高齢者は脳への血流が滞ると認知症(ボケ)の恐れが増加します。
ところで、
体温が1℃上がれば免疫力は5〜6倍上がるといわれています。
東京都教育委員会の調査によると都内のある小学校で生徒の体温を調査したところ、
全校生徒の約10%が35℃以下の低体温でした。
子供たちの世界も、大人なみのストレスや不規則な生活が進行しているのでしょう
か、親として心配になります。
子供たちにアトピーやアレルギー病が増えているのも事実です。
さらに、
2008年2月19日の日経新聞記事によると、
厚生労働省では、「働く社会人のメタボリック症候群を早期に発見して改善指導
するよう各企業に指導する」とのことです。
そこで、
忙しいサラリーマンや主婦のみなさんがメタボリックにならないように手軽な
方法が「手当て」の中にあります。
けっして西洋医学を否定するわけではありません。立派なお医者さんも沢山いらっし
ゃいます。でもアレルギー病やメタボック症候群は手術や薬だけではなかなか良くな
らない、再発するのも事実なのです。
ステロイド剤は発がん性も指摘されています。
■Unit3「手当て」とは何のことでしょうか
低体温が招く免疫の低下を治すにはどうしたら良いでしょうか。
その方法が「手当て」なのです。
>>「手当て」とはなんでしょうか。
これだけでは、何のことかよく分かりませんね。
「手当て」とは、人間にとって最も根源的な“四つの営み”を高め応援することです。
では、四つの営みとは何でしょうか。
<出す>、<入れる>、<巡らせる>、<守る>
「手当て」はそれをどうやってするのか?という方法をさしています。
この四つの営みが低下すれば、たとえばガン、メタボ、関節痛、アトピー、などの
病気になってしまうのです。
四つの営みが活発になりさえすれば、どんな絶望的な状況からも健康を取り戻すこ
とができるのが「手当て」なのです。
どんなに弱った身体でも、四つの営みさえ高めれば、ガン、メタボから関節痛、アト
ピーを招く原因とされている低体温も解消できるのです。
■Unit4四つの営みについて
四つの営みとは何でしょうか。
<出す>、<入れる>、<巡らせる>、<守る>
順に説明しましょう。
<出す>
あなたの体に溜まった不要な老廃物、有害な毒素や化学物質を身体の外に<出す>こと
なしには、たちまち、身体は病んでしまいます。
そのため、血液が全身を巡りつつ、肝臓と腎臓からは老廃物や毒素を受け取り、肺か
らは二酸化炭素を引き受けて運んでいます。
そして、肛門からは便、尿道から尿、そして皮膚からは汗として口や鼻からは二酸化
炭素として、身体の外に排出しています。これが<出す> ということですね。
あなたにとって不要なもの、余分なものを排泄することが
<出す>ということです。
<入れる>
あなたの口からは、食物と酸素を取り入れますね。
鼻も皮膚の穴も、酸素を取り込んでいます。<入れる>作業から、すべてが始まります。
栄養素、熱エネルギーなど体が機能するために必要なものを
<入れる>のです。
<巡らせる>
<入れる>すると、今度は通路の出番ですね。
あなたが食べた物は、食道を通過し、胃と腸によって消化され、栄養素として吸収
されます。
脂肪、炭水化物、タンパク質、ビタミン、ミネラル・・・
吸収された栄養素は血管に入り、血液によって門脈から肝臓に運ばれやがて全身に
配られていきます。
一方、口や鼻から入った酸素も、肺を通り血液によって全身くまなく運ばれていき
ます。
酸素と栄養素。この二つを全身60兆個の細胞に<巡らせる>働きがなければ、せっか
く入ったものも、用を成さず、役には立ちません。
質の良い血液、体液が循環しないと、あなたは生きてはいけないのです。
<守る>
あなたにとって、この<出す>、<入れる>、<巡らせる>という三つの営みは絶対に欠か
せないものですね。
しかし実は、これでもまだ、あなたの命を健全にまっとうするには不十分です。
何故なら、常に、ウイルスなどの外敵やガンなどの内なる敵の脅威にさらされてい
るからだす。
そこで、<守る>とう、四つ目の営みが必要になってくるのです。
いわゆる免疫です。
体を実になんとも気持ち良く温めてくれると、血液循環が活発になります。
つまり<巡らせる>ことがうまくゆくのです。
すると当然、<入れる>こともうまくゆくのです。
これは<出す>だって同じことです。
温める「手当て」によって、ますます活発に流れ始めた血液が、細胞から、
さまざまな毒素や老廃物を受け取って、排泄を促してくれるのです。
では、<守る>、つまり免疫は?
心配無用です。それどころか、これこそ、手当ての最も得意とするところです。
言うまでもなく、免疫の最前線で働く白血球、そしてリンパ球は、体温が高いとき、
その数も増え、働きも活発になるからです。
本日、あなたにお話した内容は次のとおりです。
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メタボ、アトピー改善!
免疫療法「手当て」の秘密
〜Contents〜
本日、お話する内容はつぎのとおりです。
≫ メタボ、アトピーは体温低下が原因
≫「手当て」とは何のことでしょうか
≫ 四つの営みについて
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誰でもできて、それでいて高額の治療費もいらない
遠い病院に通い、何時間も待つ必要もない
あなたが家庭で手軽に出来る。それが「手当て」です。
これからメルマガでおしらせしますけど、
今日のお話はごく一部です。まだまだ、盛りだくさんの内容になっています。
まちきれない人のために、
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この続きはブログで会いましょう。
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大切なことをあなたに書いています。
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青木亜星
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