2008.09.04
新入社員研修成功のヒケツ!◆080904◆vol.128◆「上司が唸る議事録の書き方」(2)
┏CC━━CC┓ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ vol.128┣┓─────────────────────────────
┃ 080904┃┃ 『新入社員研修 成功のヒケツ!
┗┳━━━┛┃ 〜現場の声をお届けします』 vol.128 080904
┗━━━━┛━━━━━━━━━━ http://www.insource.co.jp/ ━━━━
こんにちは。インソースの営業の西と申します。
最近私が感じていることのひとつに次のテーマがあります。
「ビジネスにおいて論理的であるということとは?」
ここ1、2年のことですが、書店で「ロジカルシンキング」
または「論理的思考」に関わる本をたくさん見かけます。
売れ行きも好調のようです。
本の中身を見ると、ピラミッドストラクチャーやミッシーを
はじめとするフレームワークの解説と事例がほとんどです。
私も研修会社に勤めている者ですので、その中のいくつかは
日常的に使っております。思考の整頓方法としては大変便利です。
ただ、これらのフレームワークが使えれば「論理的である」と
言えるのでしょうか。私はそうは思いません。
あくまで私見ではありますが、「ビジネスにおけるロジカルシンキング」
について書かれている本であれば、フレームワークを使う前提として、
「自分の会社の目的と顧客の利益をふまえていること」という条件が
書かれていることが不可欠だと思うのですが、いかがでしょうか。
例えば、フレームワークを完全に使いこなして、論理的な組み立ての
プレゼンをしたとしても、お客様にとって分かりにくい専門用語の羅列で
お客様にプレゼンテーションをご理解いただけなければ、
それは論理的なプレゼンとは言えないのではないでしょうか。
こう考えると、ビジネスにおいて論理的であるということは、
「相手の立場に立つこと(=CSマインド)」と
「コンプライアンスを守ること」が原点であることのように思えます。
弊社では、お客様の研修に対する想いをお聞きし、出来る限り最大限、
その想いを反映したカリキュラムを組み立てることが可能でございます。
是非ともお声かけ下さい。
さて、今週も新人の方が書く機会が多い「議事録」に関する
コラムをお届けします。
┏───── ◇インソース・スタッフ急募!!◇ ─────┓
(1)「テキスト作成者募集」
【業務内容】研修教材作成。
【条件】Excel、Wordができる方。社内で業務可能な方。
業界問わず、一定期間のビジネス経験がある方。
ビジネススキルの追求に興味のある方。
【報酬】時給1,000円〜
(2)「メルマガ」「HP」コンテンツ作成ライター募集
【業務内容】メルマガの作成・配信。各種コンテンツ作成
【条件】45歳ぐらいまでの方。文章を書くのが好きな方。
業界問わず、一定期間のビジネス経験がある方。
ビジネススキルの追求に興味のある方。
【報酬】時給1,000円〜
┗───── ◇インソース・スタッフ急募!!◇ ─────┛
… ★ Today's Contents ★ ……………………………………………………………
[1]【コラム】
「上司が“唸る”議事録の書き方」(2)
http://www.insource.co.jp/insource_bunsho/gijiroku_by_insource.html
[2]【インソース「公開講座」のご案内】
http://www.insource.co.jp/bup/bup_top.html
※研修見学会の情報はこちら
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html
………………………………………………………………………………………………
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
01 「上司が“唸る”議事録の書き方」(2)
http://www.insource.co.jp/insource_bunsho/gijiroku_by_insource.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
※前回までのバックナンバー
http://www.insource.co.jp/magazine/magazine_top.html#shinnyuushain
++++++++++++++++++++++++
■報告書作成のポイント〜誰に出す?何のために書いた?を考えること
報告書は、以下のように、それぞれ目的にあった「まとめ方」が必要です。
その形式・分量、内容は「誰に」「何の目的で」
報告書を提出するのかによって大きく違ってきます。
以下、私の経験に基づいて書きます。
(1)トップ・役員へ提出する報告書
【内容】大口の商談、大きなトラブル、重大な環境変化、
重大な情報(ライバル社の重大な動向)等
【形式・分量】A4用紙1枚程度で要旨のみ(約200字程度)。
【特徴】所見は必ずつける。また、すみやかに提出する。
【ポイント】
偉い方は忙しいので、少ない文字数で専門用語など極力控えて、
分かり易く書きます。 また、経営判断にかかわる内容であるので、
報告書はいち早く提出する必要があります。
所見をかならずつけ、判断の助言をします。
(現場の詳細な事までご存知でない事が多いので、
現場担当者の意見を聞きたがっています)
自分の仕事が認められ、抜擢されるチャンスでもあるので、
気合いを込めて書いてください。
.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜
(2)上司、先輩など部署内で出す報告書
【内容】商談、業務内容、出張、研修、トラブル、ライバル社の動向等、
通常業務における報告
【形式・分量】要旨をA4用紙1枚程度、詳細内容を各必要があれば、
2〜3枚作成。
【特徴】所見は必要に応じてつける(必要かどうか聞く)、
提出は翌日が望ましい。遅くとも数日以内が基本。
【ポイント】
まず、報告目的にもよるが、「簡単に書け」と言われれば、
200字以内(要旨のみで可)で書く。
「詳細に知りたい」と言われれば、「要旨」+「詳細内容」の構成で書きます。
組織内の報告書を素早く作成するためには、形式・内容について、
まず、「前例踏襲」すべきです。
さもなければ、上司に形式を相談してから作成すべきです。
何も指示がなければ、できるだけ詳細に書いた方が後で業務の役に立ちます。
特に商談や業務報告は上司といえども、細かい部分が書かれていないと
判断できないので、できるだけ詳細に書くべきです。
.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜
(3)お客様に出す報告書
【内容】トラブル報告、調査報告等、会社対会社で実施する報告
【形式・分量】要旨をA4用紙1枚程度、詳細内容を2〜3枚作成。
【特徴】所見は不要。提出は報告期限までに提出する。
【ポイント】
文書形式は2段構えです。要約を1枚作成し、詳細内容を別紙として
作るのが基本です。提出先の社内での報告書利用方法を想定すると、
この形式が喜ばれます。
要約は偉い人へ、詳細内容は現場担当者が必要とします。
形式、内容については、自組織向け報告書の何倍もチェックが必要です。
内容がまずい点(事実誤認、間違い)があれば
トラブルとなること(最悪、訴えられる)も考えられます。
提出前に法務担当部署の確認を取るなどは常識です。
自分の判断で勝手に提出しない事。
加えて、注意を要するのが、以下のような注意点を守れているかということです。
もし、この「儀礼」に反していると、相手の心証が極端に悪くなります。
※注意点
A:(株)などの略称の使用は不可。株式会社と書くべき。
また、通称ではなく、フルネームで書くべき。
B:名前の間違い(漢字間違い、旧漢字が正しいなど)
C:役職間違い(本来部長なのに課長とするなど)
.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜
■文字量に着目する
文字量を気にしながら報告書を作成すると、
目的にあった上手な報告書が書けます。
(1)一言の報告書を作る(50字の報告)
〜一言で報告するなら50字(=12〜13秒)にまとめる
(2)簡潔な報告書を作る(200字の報告)
〜1分で報告するなら200字
(3)一般的な報告書を作る(要旨+詳細内容)
〜200字で要旨。A4用紙2枚〜3枚で詳細内容
.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜
■報告書が完成すれば「声に出してチェック」する
報告書を提出する際、口頭で内容を求められることが多々あります。
ですから、報告書の内容・枚数にかかわらず、
一言(15秒、50文字)、1分(200字程度)で
内容を声に出して説明できか確認すべきです。
.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜
■全体的な「見栄え」に注意する
忙しい上司や顧客は、報告書を読むに値するかどうかを、
資料の「ぱっと見の美しさ」からまず判断します。
見栄えにも配慮があれば、内容もよく吟味され、確かだと見なされます。
.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜
■「見栄えが美しい」3つのポイント
(1)文章のまとまりごとに、適度な余白があること。
(2)一文の長さや、文頭がきちんとそろっているなど、
構成・レイアウトが整っていること。
(3)相手に理解して欲しい点が「見出し」になっていて、
一目で分かるようになっていること。
++++++++++++++++++++++++
次回は、具体的な事例を基に実際に報告書を書いていきます!
■「議事録の書き方研修」
http://www.insource.co.jp/bunsho/bu_gijiroku.html
■その他「ビジネス文書研修」
http://www.insource.co.jp/bunsho/bunsho_top.html
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆☆電話・インターネットでのお問い合わせ☆☆☆
東京:電話:03-5259-0070(担当:後藤・熊代-くましろ-)
大阪:電話:06-6442-0020(担当:黒田・百瀬・栢菅-かやすが-)
九州:電話:092-435-0030(担当:中谷)
https://www.insource.co.jp/contact/
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
02 インソース「公開講座」のご案内
http://www.insource.co.jp/bup/bup_top.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
インソースでは、弊社の人気研修を広くみなさまに
受講していただくために、毎月定期的に「公開講座」を
開催しております。
お申し込みは、各セミナーのURLからお願いいたします。
※残席数の情報をトップページ右の「公開講座一覧」に追加しました!
http://www.insource.co.jp/
:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:・:--☆--:
研修に特化した日本初?のメルマガ
「インソース研修情報・公開講座NEWS」
http://www.insource.co.jp/magazine/magazine_top.html#openseminar
:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:・:--☆--:
┌━┐┌━┐┌━┐┌━┐┌━┐
┃研┃┃修┃┃説┃┃明┃┃会┃
└━┘└━┘└━┘└━┘└━┘
「インソースの研修は興味があるけど、どんな研修なのか知りたい」
そんなご要望にお応えして、インソースの人気研修の中から
短縮バージョンで研修を無料公開致します。
この機会にぜひ、インソースの研修を体験して下さい。
お見逃しなく!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
○● 東京『研修ご担当者様限定・研修説明会』
───────────────────────────
※詳細・お申し込み
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html
【日時・内容】
2008年10月6日(月)13:30〜16:30
〜ビジネス基礎、ビジネス文書、OJT研修
【受講料】無料
【会場】 NK内神田ビル2F インソース・セミナールーム
(東京都千代田区内神田1−14−5)
http://www.insource.co.jp/gaiyo/kanda_tokyo_map.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
○● 福岡『研修ご担当者様限定“新入社員”研修説明会』
───────────────────────────
※詳細・お申し込み
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html
【日時】2008年10月15日(水)13:00〜16:30
【受講料】無料
【会場】 パピヨン24 3F 12号会議室
(福岡市博多区千代1−17−1)
【プログラム】
1.新人研修カリキュラムのご紹介
2.ビジネス基礎研修
3.ビジネス文書研修
.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜
┌━┐┌━┐┌━┐┌━┐
┃公┃┃開┃┃講┃┃座┃
└━┘└━┘└━┘└━┘
★東京開催★
---------------------------------------------------------
【受講料】25,200円(税込、1名)
【会場】 インソース東京本社・セミナールーム(神田)
http://www.insource.co.jp/gaiyo/kanda_tokyo_map.html
---------------------------------------------------------
■クレーム対応研修
2008年 9月26日(金)10:00〜16:45
10月21日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim1.html
■ビジネス文書研修
2008年10月2日(木)10:00〜16:45
11月6日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_bunsho1.html
■プレゼンテーション研修
2008年10月14日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota5.html
■段取り力向上研修
2008年 9月11日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku1.html
■リスクマネジメント研修
2008年 9月17日(水)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku8.html
■OJT研修
2008年 9月18日(木)10:00〜16:45
10月22日(水)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku2.html
■コミュニケーション研修
2008年10月28日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota2.html
■スーパーバイザー講座
2008年10月9日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_call3.html
■クレーム電話対応研修
2008年 9月19日(金)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_call2.html
■モニタリングスキル研修
2008年 9月9日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_call4.html
■電話応対基礎研修
2008年 9月25日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_call1.html
■ビジネス基礎
2008年10月7日(火)9:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_shinjin1.html
■仕事の進め方研修
2008年10月23日(木)9:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_shinjin4.html
★大阪開催★
---------------------------------------------------------
【受講料】25,200円(税込、1名)
【会場】 インソース大阪支社セミナールーム(梅田)
http://www.insource.co.jp/gaiyo/osakamap.html
---------------------------------------------------------
■クレーム対応研修
2008年10月17日(金)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim1.html
■スーパーバイザー講座
2008年10月14日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_call3.html
■ビジネス文書研修
2008年10月16日(木)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_bunsho1.html
■OJT研修
2008年10月21日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku2.html
■プレゼンテーション研修
2008年 9月10日(水)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota5.html
┌━┐┌━┐┌━┐┌━┐
┃公┃┃開┃┃講┃┃座┃
└━┘└━┘└━┘└━┘
★福岡開催★
九州支社開設記念“特価”の
15,000円(税込、1名)で開催いたします!!
是非ともご参加ください。
■クレーム対応
2008年 9月30日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim1.html
■段取り研修
2008年11月19日(水)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku1.html
■社内講師養成研修
2008年12月 9日(火)10:00〜16:45
http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota1.html
:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:・:--☆--:
※その他にも、様々なセミナーを開催しています!
http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-list2.php
:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:--☆--:・:・:--☆--:
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
☆☆☆電話・インターネットでのお問い合わせ☆☆☆
電話:03-5259-0070(担当:西岡)
https://www.insource.co.jp/contact/
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社インソース
URL:http://www.insource.co.jp/
〒102-0072 東京都千代田区内神田1-14-5 NK内神田ビル2F
TEL:03-5259-0070/ FAX:03-5259-0075
発行責任者: 舟橋孝之 https://www2.kanriweb.com/~insourc/contact/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ご購読の解除をされる場合はこちらからお願いします。
http://www.insource.co.jp/magazine/magazine_top.html#shinnyuushain
Copyright (C) 2006 Insource Co.,Ltd. All Rights Reserved.
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
インソース「2009年度新入社員研修」
http://www.insource.co.jp/shinjin/sinjin_top.html
内定者向け研修
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_naiteisha_middle.html
ビジネス基礎研修(マナー、コミュニケーション)
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_businesskiso_middle.html
新人のためのビジネススキルアップ研修
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_skillup_middle.html
新人のためのビジネス文書研修〜「書く力」を強化する
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_document_middle.html
新人のためのプレゼンテーション研修
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_presentationkiso_middle.html
仕事の進め方研修
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_shigotonosusumekata_middle.html
新人のための営業基礎力研修
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_sales_middle.html
自治体向け新入職員研修
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_jichitai_shinjin_top.html
IT企業向け新入社員研修
http://www.insource.co.jp/it/it_shinjin.html
採用担当者支援プログラム
http://www.insource.co.jp/shinjin/sh_saiyoutantou_middle.html
新入社員フォローアップ研修
http://www.insource.co.jp/shinjin/shinjinfollow_top.html
シ友達にメールで教える
ビジネス・キャリアランキングトップ
まぐまぐアーカイブトップ
sお問い合わせ
(C)まぐまぐ