2008.01.08
【CSAJめるまが】1月1日号!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2008.1月1日号━━
発行:社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
http://www.csaj.jp/
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
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メールマガジン「CSAJめるまが」1月1日号
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目次 【1】平成20年 CSAJ会長年頭挨拶
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【2】広報活動実践講座 実施報告
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【3】人材育成委員会主催 メンタルヘルスケアセミナー「人材を活かす
ための攻めのストレスケア」
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【4】「外国人労働者雇用に関するアンケート調査」および「日本での労
働に関するアンケート調査」の回答集計結果について
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【5】「SaaSビジネスモデルの実証実験」モニター募集まもなく終了のご
案内
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【6】アライアンスビジネス交流会プレゼンテーション企業募集中!
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【7】プライバシーマーク内部監査員養成講座のご案内(2/7開催)
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【8】IPAの債務保証制度について
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【9】パッケージソフトウェア比較検索サイト「Find-IT」に登録を!
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【10】CSAJ入会案内&準会員制度について
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【11】関係省庁・団体からのご案内
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【1】平成20年 CSAJ会長年頭挨拶
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社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
会長 和田 成史
新年あけましておめでとうございます。
日本経済は、近年比較的順調に景気回復の道を歩んで来たようでありますが、
昨年末から、為替相場、株価、原油価格などの不安材料が顕在化してきており
ます。その中でソフトウェア業界は、経済・社会の基盤産業として大きな役割
を果たしつつ、日本国内のみならず、国際社会を舞台に厳しい競争を繰り広げ
ています。また、昨年発売されたクライアントOS「Windows Vista」に続き、
今年はサーバOS「Windows Server 2008」の発売を予定しているとの発表もあ
り、新技術と相まって、ソフトウェア業界の大きな転換期になるものと考えま
す。
このような状況の中(社)コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)では、
オープン、フェアー、グローバルを柱に、コンピュータソフトウェア振興のた
めの各種委員会・研究会の開催、国際的展示会の開催、技術者の育成のための
認定試験の実施、国際連携強化フォーラムの開催等様々な活動を展開しており、
これに伴い、年々会員数も増加し、今や500社以上にもなりました。
今年の課題について展望致しますと、まず年末には公益法人制度改革がス
タートし、公益法人も法の趣旨にのっとり、各々目的と役割を明確にしていく
ことが求められるでしょう。当協会と致しましては、今後とも日本のソフトウ
ェア産業全体の健全なる発展のため、各般の事業を推進して参る所存でありま
す。
特に、ここ2〜3年は、中小企業のIT化のための国家政策プロジェクトがいく
つも立ち上がりましたが、その一つのツールとして昨年来SaaS(Software as
a Service)が本格的に稼動し始めたところです。当協会としても、微力では
ありますが、SaaSの実証実験や調査を実施しているところで、ユーザー・ベン
ダー双方の課題解決に向け、鋭意努力して参ります。
また、情報システムの信頼性を向上するための施策も経済産業省として取り
上げられており、当協会では、(社)日本コンピュータシステム販売店協会
(JCSSA)と共同で、中小企業ユーザーとベンダーのパッケージソフトウェア
を利用した情報システムの取引における「モデル取引・契約書」も検討してい
るところであります。
さらに、日本のソフトウェア業界が出遅れている国際化も、今後の重要課題
でありましょう。当協会では3年前から日本・中国・韓国でERP関連のフォーラ
ムをスタートし、昨年10月には、第3回目を日本で開催し、企業提携などの具
体的事例が現れつつあります。国際関係においては、すぐに成果を求めること
は難しいと思われますが、今後も中国やベトナム等と日本の関係がますます強
固になっていくものと予想されます。また、アジアにとどまらずヨーロッパや
アメリカへの進出にも注目していくべきと考えています。
最後に、当協会は、ソフトウェア業界のみならず、日本の経済・産業の発展
にも寄与すべく、今年も頑張って参る所存でおりますので、皆様のご支援ご協
力をよろしくお願い申し上げます。
▼平成20年 CSAJ会長年頭挨拶
http://www.csaj.jp/profile/kaicho_2008.html
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【2】広報活動実践講座 実施報告
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昨年7月、広報担当者、広報実務を担当する方を対象に、企業広報活動の実践
的なノウハウ・知識の習得と広報担当者の育成を図ることを目的とした広報研
修講座に続く第2弾として、広報活動実践講座を実施しました。
この度、講座概要や講師・受講者の声などをまとめた実施報告書を作成しまし
たので、ぜひご覧ください。
▼広報活動実践講座実施報告書
http://www.csaj.jp/publish/h19/071130_kouhou.pdf
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【3】人材育成委員会主催 メンタルヘルスケアセミナー「人材を活かすための
攻めのストレスケア」
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企業の成長のために、最も重要な要素の一つが「人材の活性化」です。企業
の付加価値を生み出す源泉となる従業員のモチベーションを維持・向上させる
とともに、それらとは表裏一体にあるストレスに対するケア・対策を着実に行
うことは、強く安定した組織と人材を育成していくためには、必要不可欠です。
一般的な企業組織におけるストレスケアでは、発生したケースに応じた専門
家による受身的な対応、直面するリスク回避を主目的とする部分的な組織改善
など、非自発的な実施プロセスが特徴ですが、これからのストレスケアは、組
織的・自発的にストレス対策を展開し、根本的な問題解決を行うことが重要に
なります。
つきまして、下記の通り、メンタルヘルスケアに関するセミナーを開催しま
すので、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
○日時:2008年1月29日(火)15:30〜17:00
○会場:CSAJ会議室
○内容:15:30〜15:45
・CSAJ人材育成委員会の活動について
宇野 和彦 氏(CSAJ人材育成委員会 委員長)
15:45〜16:45
・メンタルヘルスの真実
三川 剛 氏(株式会社アファリス 代表取締役社長)
○対象:CSAJ会員、一般
○参加費:CSAJ会員無料、一般1,000円
○内容:
メンタルヘルス問題の現実や、日頃見落としがちなストレス症状等を交え、
日本で実際に起こったメンタルヘルス問題のケース事例、日米での企業に
よるストレスケア対策の歴史と、現在の日本の企業でのストレスケアの問
題点、あるべき方向性を、歴史的な背景を踏まえながら、メンタルヘルス
の真実を解説致します。
▼詳細・お申し込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2008/0129_seminar.html
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【4】「外国人労働者雇用に関するアンケート調査」および「日本での労働に
関するアンケート調査」の回答集計結果について
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社団法人コンピュータソフトウェア協会
中国ビジネス研究会 主査 竹原 司
CSAJ中国ビジネス研究会では、平成19年11月8日から28日まで「外国人労働者
雇用に関するアンケート調査」(企業向け)および「日本での労働に関するア
ンケート調査」(外国人労働者向け)について、正会員および準会員の皆様に
ご協力をお願いいたしました。
おかげさまで、企業から90社、労働者自身から16名の回答をいただきましたの
で、その集計結果をご報告いたします。
■集計結果
○「外国人労働者雇用に関するアンケート調査」(企業向け)
配信数:404社/回答数:90社=回収率22%
○「日本での労働に関するアンケート調査」(外国人労働者向け)
回答数16名
○回答結果について(一部抜粋)
・外国人労働者を現在雇用しているのは回答企業の約3割。
・雇用している企業のうちの60%弱が100名未満の企業。
・企業の雇用している外国人労働者についての満足度は、概ね満足との回答
が得られた。
また、労働者本人については、一般的に日本の習慣になじめない、日本人
労働者と待遇に差別があるなど、悪い噂も聞いていたが、今回の回答を見
る限り、職場環境に問題はなく、差別を受けているとの回答も少なかった。
○詳細については下記PDF版でご確認ください。
企業向けアンケート回答集計結果(PDF:33KB)
労働者向けアンケート回答集計結果(PDF:22KB)
▼詳細PDF(企業向けアンケートおよび労働者向けアンケート回答集計結
果)はこちら
http://www.csaj.jp/info/07/071227_ans.html
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【5】「SaaSビジネスモデルの実証実験」モニター募集まもなく終了のご案内
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SaaS研究会主催
「SaaSビジネスモデルの実証実験」モニター募集終了のご案内
〜モニター募集は1月11日で終了いたします!〜
CSAJのSaaS研究会ではその活動の一環として、会員企業のソフトウェアベン
ダーが自身のソフトウェアやサービスがSaaS環境においてどのように動き、ま
たビジネスになるのかなどをテストでき、またユーザーの立場の方々が実際に
SaaSを利用して業務の効率化や業務の負荷の測定、課題の発掘、そして価格感
の把握を行えるよう実証実験環境を構築し、サービスを提供しております。
現在、本実証実験をより多くの皆様にご利用いただくため、1月11日まで下
記の要領にて「モニター」の募集を行っております。会員の皆様におかれまし
ても、ぜひ「モニター」として本実証実験へご参加いただきたく、ご案内申し
上げます。
■サービス概要
サービス提供期間:12月3日(月)〜平成20年3月下旬※
サービス提供時間:週7日 24時間(予定)
モニター募集期間:12月3日(月)〜1月11日(金)
※サービスの終了日時は、別途ご案内いたします。
※本実証実験に用いるSaaSプラットフォームは、(株)きっとエイエス
ピーの「KSDN」を利用しております。
※本実証実験のモニター募集につきましては「ASP/SaaS実力診断ガイド」
を運営するITエージェント(株)へ業務を委託しております。
■モニター募集要項
対 象:特に制限なし
参加費用:無料
参加条件:アンケート(平成20年1月実施予定)への回答が可能な方
■モニター申し込み
下記サイトよりお申し込みください。
http://solution.itagent.ne.jp/content/jissyou_jikken.php
※実証実験という性格上、お申込から実際のサービス提供開始まで、1日
程度のお時間を頂戴いたしますことをあらかじめご了承願います。
※サービス内容により、モニターの皆様へ別途ツール等のダウンロード、
インストールをお願いするものがございます。
■参加サービス
下記サイトにてご確認ください。
http://solution.itagent.ne.jp/content/jissyou_jikken.php
※参加サービスは予告なく変更される場合がございます。
■本件に関するお問い合わせ
事業課 佐藤・業務課 鈴木(啓)
TEL:03-5157-0786 FAX:03-5157-0781
e-mail:saas2007@csaj.jp
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【6】アライアンスビジネス交流会プレゼンテーション企業募集中!
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IT企業間にビジネスマッチングの場を提供し、互いのビジネスパートナーを探
索していただくことを目的とした「アライアンスビジネス交流会(ビジネス
マッチング)」のプレゼンテーション企業および参加企業(聴講企業)を随時
募集をしております。ぜひこの機会をご活用ください。
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過去の提携実績率29.3%、プレゼンテーション企業参加数延べ184社の実績を
持つビジネスマッチングイベント「アライアンスビジネス交流会」
(※上記、提携実績率及び企業参加数はCSAJ事務局調べ)
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◆対象企業
ITソフトウェアプロダクト及び関連サービスをお持ちの企業
◆参加資格
・CSAJ会員企業:1社@\5,000(プレゼンテーション、展示物設置、1名無料)
・非会員企業 :1社@\20,000(プレゼンテーション、展示物設置、1名無
料)
※原則、CSAJ会員企業を優先いたします。この機に是非ご入会ください。
◆参加メリット
・ビジネスパートナーを見つける機会を得られます!
・自社のプロダクトやサービスをPRすることができます!
・参加企業と販売、技術開発、資本等の提携を結ぶ機会が得られます!
・CSAJアラインス大賞各賞の対象となる機会を得られます!各賞を受賞
することでプロダクトやサービスの認知度が上がり、企業の信用力が
高まります!
▼プレゼンテーションの詳細・お申込はこちらから!
http://www.csaj.jp/committee/ab/ab_gaiyo.html
http://www.csaj.jp/committee/ab/ab_presen.html
※プレゼンテーションご希望の企業へは、事務局員による事前審査を行わせて
いただきます。
http://www.csaj.jp/info/07/071016_meti.html
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【7】プライバシーマーク内部監査員養成講座のご案内(2/7)
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近年の個人情報保護に対する関心の高まりを受けて、プライバシーマーク認証
取得企業は増加の一途をたどっています。その一方、個人情報保護マネジメン
トシステム構築の担当者からは「企業形態や業態の実情を反映した個人情報保
護監査を実施するにはどうしたらよいのだろうか?」「効率よく、かつ効果的
な内部監査を実施するには?」などの声が寄せられています。
CSAJでは、企業で個人情報保護マネジメントシステムの構築に携わっている方、
及び今後プライバシーマークの認証取得を目指される企業の推進担当者を対象
に「プライバシーマーク内部監査員養成セミナー」(1日完結の集中コース)
を企画いたしました。
プライバシーマークに関する理解を深めるのはもちろんのこと、監査担当者に
必要とされる内部監査の効率的かつ効果的な監査技術を短期間で習得していた
だけるカリキュラムとなっております。
奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
■内容
・個人情報保護マネジメントシステムとは何か
・JISQ15001:2006の規格要求事項の解説
・内部監査を実施する意義と目的とは?
・内部監査の計画、監査の実施(模擬監査)、監査報告の発表
※本講座は、講義、ワークショップを通じ、上記内容で実務に役立つ実践的
な演習を行います。
※コース修了者には、修了証明書を発行いたします。
■開催日時
2008年2月7日 (木)10:00〜18:00
▼詳細・お申込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2007/1213_seminar.html
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【8】IPAの債務保証制度について(一般債務保証は1月末で受付終了)
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情報処理サービス業、ソフトウェア業、中小企業等は、担保となる資産に乏し
く、企業規模も小さいため、資金調達面で厳しい立場に置かれています。そこ
で、IPAでは、それらの企業がプログラムの開発、情報処理技術者の教育等に
必要な資金を金融機関から借り入れる場合に、その資金調達が円滑に行われる
ための支援措置として、無担保の債務保証を行っています。
債務保証には、一般債務保証と新技術債務保証があります。
詳しくは、以下をご覧ください。
▼IPA「債務保証事業」
http://www.ipa.go.jp/software/hosyo/
なお、一般債務保証につきましては、平成20年3月末をもちまして、新規引受
を廃止いたしますので、早めに申請手続きを行っていただくようお願いいたし
ます。
【お問合せ先】
(独)情報処理推進機構 ソフトウェア開発事業部 金融グループ
TEL:03-5978-7505
FAX:03-5978-7515
E-mail:hosyou-inquiry@ipa.go.jp
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【9】パッケージソフトウェア比較検索サイト「Find-IT」のご紹介
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(社)コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)は、国内で販売・流通してい
る中堅・中小企業ユーザ向けパッケージソフトウェア製品を業種・機能・価格
な どから比較検索できるポータルサイト「Find-IT(ファインド・イット)」
に、2006年7月より運営協力を行っております。
「Find-IT」は、ソフトウェアベンダが自社のパッケージソフトウェア製品の
機能・価格などの概要等を無料で掲載し、エンドユーザやシステムインテグ
レータなどにPRすることができます。またエンドユーザ等は、業種・機能・価
格などから無料で比較検索できる非常に有益なポータルサイトです。
ぜひご利用ください。
▼パッケージソフトウェア比較検索サイト「Find-IT」はこちら
http://www.find-it.jp/
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【10】CSAJ入会案内&準会員制度について
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CSAJは、コンピュータソフトウェア開発/流通/インターネット/ネット
ワーク/通信ビジネス/サポートサービス等のIT関連企業、団体の方々にご参
加いただいております。
▼CSAJ概要
http://www.csaj.jp/profile/gaiyo.html
▼入会資格、手続き、会費などはこちら
http://www.csaj.jp/nyukai/nyukai_index.html
また、CSAJでは、ベンチャー企業支援の一環として、
・年間売上高1億円未満
・従業員20人未満の企業
上記いずれかに該当する企業を対象に、最長1年間、会費無料で
会員相当のサービスを提供する「準会員制度」を設けております。
多くのベンチャー企業が準会員としてCSAJに参加し、様々な活動や交流を通
じてビジネスを活性化させ、新たに正会員として引き続き参加いただいており
ます。
▼準会員制度の詳細・資料請求はこちらから
http://www.csaj.jp/nyukai/sinjunkaiin.html
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【11】関係省庁・団体からのご案内
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●経済産業省「システム管理基準 追補版(財務報告に係るIT統制ガイダン
ス)追加付録」の公表について
企業が内部統制を整備運用する上での更なる参考資料を提供するため、「シス
テム管理基準 追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)追加付録」を取り
まとめましたので、公表いたします。
▼「システム管理基準 追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)追加付
録」の公表について
http://www.csaj.jp/government/other/2008/081227_meti.html
●ERP研究推進フォーラム「e-BATファシリテータ(資格取得)研修」
「e-BAT( e-Business Assessment Tool )」は、コンサルティング活動や 営業
活動の入り口で、お客様の抱える課題・要望について、短時間で お客様と意
識の共有ができるツールです。
▼e-BATファシリテータ(資格取得)
http://www.csaj.jp/government/other/2008/080116_erpf.html
●ERP研究推進フォーラム「オリバー・ワイトの「ABCDチェックリスト」を学
ぶ」〜 ERP導入の効果を高める代表的なツール 〜 研修
欧米で採用されているERP導入によるビジネス上の効果をあげる有効 なツール
の一つとしてオリバー・ワイト社の「ABCDチェックリスト」のポイントと 実
践的活用について紹介する研修>
▼オリバー・ワイトの「ABCDチェックリスト」を学ぶ
http://www.csaj.jp/government/other/2008/080122_erpf.html
●フィリピン大使館「フィリピンIT企業紹介および現地視察ツアー説明会」
フィリピンの一般事情説明、Alliance社、AWS社、ASJ社の紹介、ESP2008ツ
アー及び現地でのスケジュールの説明。
▼フィリピンIT企業紹介および現地視察ツアー説明会
http://www.csaj.jp/government/other/2008/080116_philippin.html
●CompTIA日本支局「CompTIA人材育成サミット2008」
基調講演「プロジェクト管理者養成の重要性とその勘所」とCASP受賞組織より、
CompTIA認定資格導入による様々な効果について講演。
▼「CompTIA人材育成サミット2008」
http://www.csaj.jp/government/other/2008/080122_comptia.html
●中小企業庁「下請取引の適正化に係る通達の発出について」
原油価格上昇による中小企業への影響調査(11月27日公表)を踏まえ、関連中
小企業者への対策として、下請取引の適正化及び下請事業者への配慮等に係る
通達を発出しました。なお、相談の受付は随時行っているところです。
▼下請取引の適正化に係る通達の発出について
http://www.csaj.jp/government/other/2007/071127_meti.html
●官報をご覧ください。
政府発行の『官報』には、政府調達(入札等)や法令などの情報が掲載され
ており、毎日(月〜金)更新されています。
また、ホームページ上でも情報が掲載されており、1週間分の『官報』がご
覧になれます。
今後、特に政府調達や補助金等公募などへの応募をお考えの企業におかれま
しては、積極的に随時確認されることをお勧めします。
・インターネット版『官報』
独立行政法人国立印刷局が提供しているインターネット版『官報』です。
ここでは、1週間分の官報(本紙、号外、政府調達等)がご覧になれます
が、内容の正確性を問う場合は、紙による官報で再度確認してください。
http://kanpou.npb.go.jp/
・『官報』資料版
『官報』資料版は、内閣府政府広報室で編集し『官報』の付録で刊行して
いる。
http://www.kantei.go.jp/jp/kanpo-shiryo/index.html
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●CSAJ WebサイトURL
CSAJの情報発信窓口です。
http://www.csaj.jp/
●CSAJ Webサイトのリンクについて
当協会Webサイトは基本的にリンクフリーです。リンクされる場合には
必ずトップページよりお願いします。リンクにあたり事前の承認は必要
ありませんが、リンクした旨のご連絡をいただけますと幸いです。
http://www.csaj.jp/profile/csajlink.html
●CSAJ事務局
社団法人 コンピュータソフトウェア協会
〒100-0014 東京都千代田区永田町2-4-2 秀和溜池ビル4階
地図 http://www.csaj.jp/profile/csaj_map.html
TEL.03(5157)0780(代表)/FAX.03(5157)0781
TEL.03(5157)0786(CAD・財務試験)
TEL.03(5157)0783(Pマーク審査室)/FAX.03(5157)0784
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