(SURVIVE)勝ち残れ−全国中小パチンコ店経営陣 |
2007.10.23
踏ん張りどころだ_! 勝ち残れ−全国中小パチンコ店
EINプロフィットサポート通信
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Survive サバイブ 勝ち残れ 全国中小パチンコ店
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▼今号のメニュー▼
1.これをごらんの皆様へ
(いつもの雑感?と言うか愚痴と言うか) (^^;
2.経営層の皆様へ
(統一日報さんとの取材のやりとりを転機)
3.現場の店長さんに ”おまけ ” だぞぉ〜
(あら不思議! 目立って安くなって効果もあって)
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┌─┐
│1. (10/23号)
└─┘
御購読者の皆様、ご無沙汰しております。
いやぁ__… (−−; わかっちゃいたけど、ホント、五号機、頭が痛いです
ねぇ〜 前回も触れましたが、損益分岐をどこまで下げられるかで決まりでしょ。
それ以外、当面、アクロバットは無い。
… ただ、どうなんでしょうね_。ビンゴなど3円近く売る機械も出てきますが
(* ̄  ̄)/(--; まぁ、25万円ならその分の活躍は充分期待しても良いのかな
ぁ〜償却も可能でしょうし。いずれにせよ、過度な期待は持たずに導入って事で。
それと、粗利益率(玉粗利)ですが…
現段階で、中途半端はあり得ません。
徹底的に稼働重視の薄利多売を目指すか、しっかり抜き取るか_!
双方をバランスさせる事がベストなのは当然ですが、現在の機械ではムリでしょ。
併設店であればパチンコ強化により、全体をバランスさせる事も可能でしょうが
実は、それにも、かなり無理があるのです。
ハイパーカリブ(海)しっかり導入されていると思いますが、ここは一つ、いつ
もより一か月長めの償却計画で進めて下さい。二か月で償却だったホールであれ
ば、三か月、三か月で償却であったホールであれば四か月〜
スロットでの減益をカバーしたいのはわかります。けど、それを今のタイミング
でやってしまうと、あなたのホールからお客が消えます。優先的に手を付けねば
ならぬのは、財務面の改革です。それが伴った戦略こそ、今、重要です。
会社の中身(財務面)をもう一度、見つめ直してくれませんか_!
是非!是非!ぜひ!
d ( ̄・  ̄)
┌─┐
│2. 取材でのやりとり
└─┘
実は先日、統一日報さんから、参考までにと言う事で取材依頼がありました。記
事に反映されているのはその一部ですが、今回はその際の原稿を、掲載したいい
と思います。
● 主題:〜5号機入れ替えに伴うP店・スロット店の現況〜
九月末に迎えたスロット機の入れ替え移行期限から約1カ月が経過しようとして
いる。入れ替え費用の支払いなどの関係で、P店・スロット店が最初の山場を迎
えるとされていたのもまた九月末だった。実際、移行期間終了に伴い、P店・ス
ロット店はどのような状況に置かれたのか。その現況と展望を探る。
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Q1 台の入れ替えは滞りなく行われたのか。また、どのような手順、段階で移
行が行われたのか。
第一波から第三波と言う流れで、半年間程度の間に検定の切れたスロットマシー
ンの入替が行われた。第一波から第二波に大量導入を余議無くされた訳だが、そ
の当時の機械が現在の収益構造へ貢献できていない事が、各ホールの近況の財務
を圧迫している。
ちなみに五月以降でリリースされた五号機で活躍出来ているのはアイムジャグラ
ーと僅かな最近の機種のみ。あとはドブに捨てたと言っても過言では無いのかも
しれない。多くのホールは、減台や島閉鎖、スロットからパチンコへの転換など
で、スロット保有数その物を縮小をするなどし対応はしたものの設置台数を減ら
し効率を上げると言う意味では、それに順応できたとは言えないのではないだろ
うか。
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Q2 五号機以前に設置していた台数と入れ替え後の台数に変化はあったか
当然、変化はある…
明らかにスロットの設置台数は減少。
概ね20%減〜30%減と言うのが一般的。
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Q3 入れ替え以前と比べて台数の増減があった場合、その理由は。
(どのような見通しの元に増減が生じたのか)
コイン単価そのものが最盛期の40%落ち込み、更に稼働も落ち込んでいる。単
価×数の法則で語るなら この部分だけでもダブルパンチだ。現在、スロットと
パチンコの粗利益の収益性は、9月末を境に完全に逆転した。あくまで全国規模
での統計ではあるが… これを見越したスロットマシーンの減台と言うことであ
ろう。
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Q4 入替期間中に行政からの指導・管理に何らかの目立った動きはあったか
予め決まっていた事が故、このあたりに改まった動きは特に無い
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Q5 周辺の同業者からは機械入替に伴ってどのような話があったか
遊技機メーカーによっては相変わらずの台数縛りや抱合せ的な営業もあった様だ。
メーカーも必死なのはわかるが、このタイミングで冗談じゃ無いと言うのが本音
であろう。コンサルタント業を「同業と言う事」で語るなら、その同業者間での
会話の中に、スロ専の活路は現状の損益分岐が台当たりが3000円以内でない
ならば、成り立つことはないだろう〜 特に地方郊外店の場合などそれは顕著だ。
ちなみに直近のsis全国統計数値を元に算出すると…
台売上は〜
イン枚数 (9000枚)× 玉単価(2.1円)=18900円
玉粗利は35銭程度で推移している様なので、粗利益率は≒17%
台粗利は3150円と程度と言う事になる。
ほんの若干だが、スペック的に期待出来る(まだましだろう的な)スロットマ
シーンも登場してはいるが、それについても過度の期待は禁物であろう。現在
の稼働減少やファン離れに歯止めが効かなかったとしなたらば当然、売上も更
に下降し、粗利益率も高沸すると言う事が当面の流れではないだろうか。では
一般的に五号機の粗利益率の上限がどこなのか〜また、どこまでなら許される
のかということだろうが… これはファンが判断する事であって、現在、暗
中模索と言った状態であろう。今後、大きな規則改正(緩和化)に期待するこ
とは当面難しく、スロットでの収益アップは期待薄だ。
パチスロのアウトは、平日・土日祝ともにここ数年来、過去最低水準まで落ち
ており土日祝であっても10000枚を切りそうな勢いとの事。パチスロのコ
イン単価も2.1円程度と4号機時代の3分の2以下になった今、当然の様に
粗利も低下しておりパチスロでの収益性は益々厳しくなっている。つい半年ほ
ど前までは、ほぼ60% vs40%だったパチンコとパチスロの比率も70%
vs 30% に近づきつつある。併設店舗の場合、その適正比率の模索と、そ
れに付随した営業戦略が必須となる事は必然だ。
併設店であれば、まだ、救い道がある…
しかしスロ専の場合は、まさに緊急動議的な勢いで対応していかねば命取りだ。
損益分岐をどこまで下げられるか〜 スロ専店の課題は実に大きい。
銀行債務が太いならば、リスケジュールの交渉を
地代家賃が太いならば、家賃交渉を
当然、多くのスロ専店は既に着手しているかと思われるが、とにかく経営を継
続させる為の「損益分岐」を手中に収めねば先は無い。それが出来ぬのならそ
の店舗は諦める方が得策だ。赤字を垂れ流すくらいななら、再度、機が熟する
までクローズしておく事がベストだろ。
が、あくまでこれは併設店を他に経営している場合での話。スロ専門店の場合、
損益分岐を超える事が不可能だと判断したなら、一日でも早く、業態変更か廃
業を選ぶべきであろうと思う。
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Q6 入替から1カ月が経過した現在売上げや客足に変化はあったか
もちろんある。
九月の平均と比較した全国平均の現在のイン枚数は約2000枚ほどダウン。
2000ダウン×(今までの玉単価 ×40%) であるのだからホールはたま
らない!仮にパチンコとスロットの設置シェアが丁度 5:5であったなら〜
約25%の売上ダウンと直結すると言う事を意味している。そもそもが、粗利
益率12%〜15%前後で推移してきた業種だけに売上高が25%も落ちてし
まう影響は営業利益にダイレクトに反映される。玉単価が大幅に下降し、更に
ファン離れよるクォンティティーまで同時に落ちてきているのだから、ここ最
近の売上の下降に目を見開いているホールオーナーさんも多いのではないだろ
うか。感覚では理解していたが、まさか、ここまで稼働も一緒に落ちてくるな
んて〜 そんな思いをされているホールさんも多い。
事前に充分な準備をされたホールさんは、実は、この時点での財務フローの改
善にしっかり着手している。少なくとも第一波、第二波の時点での五号機の購
入決済に手形は使ってない。実はコレが重要なポイントなのだ。財務面が弱い
経営であるなら、なおの事、未知数の五号機を手形や割賦で購入する事はリス
クが高い。いつもの調子でその様な決済をした弱いホールは、今後更に当面の
資金繰りに喘ぐ事になる。
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Q7 入替に伴う客の反応は
射幸性が大幅に欠落した五号機に対するファンの反応は二極化している様に思
う。(ゲームの進行性を堪能出来る層)と(ゲーム性+見返りを期待)してい
る層。後者の場合、確かに一部機種に流れてはいるが大部分は消えた… パチ
ンコに転嫁する層も若干認められるが、市場分母や支持率を考察する限り
「消えた」
という方が正直であり、リアルな表現かと思う。
細分化するのではあれば、若年層のスロット離れは確実に目立つ。年配層は基
本的に毎自らの趣向と合致する機種を探し求めて、アイムジャグラーに、女性、
中間層の来店回数が減っている。と、ある店長の生の声から。
また、若干ではあるが、全国統計ではパチンコが上昇傾向… 若者受けの良
いキャラクターを採用した遊技機などに、パチスロの若年層がパチンコへ流れ
た傾向がある。これを業界全体が上手に掴み取れるか否か!
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Q8 入替以降、P店・スロット店に対する金融機関の締め付けに変化は
ダイエーショックによる影響も勿論だが、実は米国のサブプライムローンも間
接的に影響していると見るべきだろう。外資からの調達によるファンドマネー
などにも渋りがある。また、日本のメガバンクの多くは米国のサブプライムロ
ーンとは無関係では無い。
このあたりも影響しているのだろう。
確かに北朝鮮問題による影響も囁かれてはいるが…
いずれにせよ、企業与信と言うよりは "業界全体の与信" が、かなり落ちて
いると言うべきであろうと思う。それはホール側だけでは無く、売り手側に対
しても同じであろう。ある大手遊技機メーカーなども、そう遠くないタイミン
グで大規模なリストラを予定している様だ。
ここ半年の傾向として、実際に、新店や改装資金の調達予定にストップがかか
り、事業計画そのものが頓挫している例がかなりある。
それでも強引に(リースや金利負担の高いファンドマネー)の調達など開店に
こぎつけるホールもあるが… 間違い無く経営として成り立つ事はないだろう。
今後当面、新規事業案件で金融機関が積極的に近付いてくる事はないだろうと
思う。翌年以降、かなり多くの金融機関が不良債務を抱える事は目に見えてい
る。民事再生などによる債権カットもあちこちで勃発するだろうし、現債務に
対するリスケジュールの申し込みも更に多くなるはずだ。そい言った意味で本
当の意味での五号機の影響は翌年以降に明確に表れるのではないだろうか。
参考までに特筆するが、実は民事再生はパチンコビジネスと相性が良い
民事再生申請→保全命令→営業は継続出来るメリット
この場合、機械メーカーと遊技機販売業者、そして広告代理店だけは無理して
でも債務を完済しておく事が大切だ。上場しているメーカーの場合、リスク委
員会などの定義により取引は中止になるが、業者さんと上手に付き合っていれ
ば、業者経由でならメーカーも機械を卸す。つまり継続的に購入が可能となる。
無論、当座は凍結されるので、支払条件は現金決済となるが…
また、広告代理店も同じこと。
更に小規模な取引残高もすべて事前に決済を済ませる事だ。
小規模な取引会社さんの連鎖影響を極力避けるながら進めると、後々協力して
くれる。要するに、債権プロ(金融関連)の債務のみを残し、民事再生を申請
する。
この部分だけ抑えておけば、営業は何の支障も無く継続できる。あとは風評被
害によるお客様の目減りを食い止める算段を組めば良い。キャッシュは確実に
回る様になるのだから、薄利の営業も可能となる。支払いは裁判所による決定
が下りるまで止まる訳なので、むしろキャッシュフローするのである。民事再
生が認められるまでの一年余り、場合によっては潤沢なキャッシュを手にする
事が可能なのだ。無論、債権者が納得する交渉は必要だが。いずれにせよパチ
ンコビジネス本来の姿である日銭商売が可能となる。
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Q9 入替から派生した二次・三次的影響とは
第一段階での入れ替え機種を手形や割賦などで決済したホールはかなりきつい
でしょう。故に、現在は利益からの捻出では無く持ち出しているのが現状でし
ょうから。
五号機問題、金融関連の産業与信の低下、この二つはホール経営側の問題。さ
らに三つ目として 消費者金融の金利引き下げ はファン層減少に拍車と言う
部分もある。パチンコ店に来店されるお客様の一部に、消費者金融の常連が多
い事は知られている。金利引き下げにより消費者金融の与信審査のハードルが
高くなり、パチンコ遊技資金として借りたくとも借りられない と言う減少も
ある。少なからず、ファンの縮小に影響していると言えるであろう。
また、懸念材料として、パチンコ利益の負担増が挙げられる。スロットの収益
ダウンによるバランスはパチンコでカバーせねばならない。そんな状況の中こ
こ最近のパチンコ機の単価も上昇するばかり…
メーカーは自らの市場分母を疲弊させるつもりなのか_!
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Q10 移行期間を終えたいま、今後の展望として言えることは
現時点では悲観的な展望も楽観的な展望も無い。当面は状況を分析しつつ、い
くつかの予想されるシナリオのどれに落ち着くかを見極めるのみである。
移行期間後の数年間は台粗利を2,500円〜3.000円程度と見込んでいた。この見
込みは、単にこれ以下になるのであればスロットの営業が成り立たないという
判断からであり、蓋を開けてみれば、それ以上の利益が確保できるのではない
かと淡い期待を抱いていたホールも多いはず。残念ながらすべてが5号機に置
き換わった現時点ではほぼ見込み通りとなっている。
こう語るのは、事業計画に非常に長けている東大出身の有能な敏腕経営層の方。
事前の予測と現時点の実績は5号機のスペックから常識的に判断されるもので
あり顧客の動向次第でさらに下落の余地もあると考えられるだろう。一方では、
翌年四月事をエンドとした上で、ライバル店の撤退による周辺市場におけるス
ロット設置台数の減少などへの期待もある様だ。要するに我慢比べ?などの競
合関係があるのも事実…
いずれにせよ、この経営層さんの様に、冷静な状況分析を怠ってはなるまい。
サービス業(人気商売)でもあり、装置産業でもあり〜
その双方を成り立たせるのは、財務フローに余裕がある企業のみ。ならば、装
置産業として明確に管理せねばならぬ部分。要するに装置(機械)の償却計画管
理には、今まで以上のより緻密な戦略を講じねばなるまい。
混沌と迷走するパチンコビジネス…
今必要な事は
「誰が正しいかでは無く 何が ”一番大切か”」 であろう。
● 以上、取材で会話の内容をまとめた物を転機しました。
これを参考に記事になるのはごく僅か トホホ (^^;
info@ein-consul.com
┌─┐
│3.(現場の皆様へ)
└─┘
いやぁ〜 上 ↑ が カチンコチンの内容でしたので…
ここでは、少々砕けながら (^^)
最近、こんな効果があったので報告しておきま〜ス
月間四回のB4チラシ…
仮に折込部数は50000枚とした場合〜
そのB4横を単純に横長で断裁 →
あらあら不思議〜 25000枚の費用+断裁費 で50000枚になちゃった。
ハハ、全然不思議でも何でも無いのですが〜
いわゆる短冊広告ですが、数ある折込の中で、むしろ、目立っちゃます。
折込費用はB4と一緒ですので、印刷面だけでの効果となりますが、それでも月
間、四回〜五回、広告を入れていたなら、一回分は経費削減にも貢献しますよぉ。
今なら目立つし、安くなるし…
検討してみたらどうかなぁ_。
著者への直メール ooyama@ein-consul.com
「誰が正しいかでは無く、今、何が正しいか」
<経営者さんに寄り添った安価なサポートを目指してます>
http://www.ein-consul.com
本号も最後までお読み頂き〜
あ(^○^)り(^。^)が(^∇^)と(^O^)う(^ー^)ノ
〜ございました
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ホール戦略経営支援ソフト (ピーモーション) を間も無くリリースします。
● 現状を打破しないなら!
● ホールのこの難局を乗り越えるなら!
● 今、必要なのはパチンコホール経営層と現場の双方の視点!
ホールコンは管理コンピューターです。
ピーモーションは戦略ソフトです。
この違い、是非、ご理解下さい。
産業自体が混沌と迷走する今だからこそ
誰が 正しいかでは無く 今、何が正しいか…
現場(店長)が経営層と同じ視点で営業推進する為の経営支援ソフト!
それが P-MOTION(仮称) です。
この様な時代、経営層と現場の考えに乖離があってはなりません。計画と実行、
その検証と更なる改善を取り入れた営業戦略を…
不安から安心へ 安心から安定へ 安定からその先へ!
パチンコビジネスに対する向かい風〜
こんな今だからこそ… 勝ち残る為のホール経営戦略ツール
経営と店長の一体化を本気で促進すべきです。遊技機を無駄に購入する前に…
やみくもに販売促進費を投入する前に…
● 只今 先行予約を受付中です。
現在、開発及びデバック中(試験運用中)です。 12月は正式に発売開始
予定です。なお、正式リリース前のご契約に対しては、販売価格はもちろん、
様々な特典をお付けし致します。この機会に是非、お問い合わせ下さい。
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長野県 上田市住吉 21-5 オリオンビル 2F
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代表 大 山 裕 二
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