2006.11.04
■師の教え(その1)
不定期の発行でもうしわけありません。
また解約しないで、読んでくださりありがとうございます。
僕には、サッカーの「師」という人がいます。
この「師」はとてもすごい人なのですが
その出会いを話す前に
なぜ僕がサッカーに出会い、そしてフットサルへと進んだのか
その過程をお話せねばなりません。
僕がサッカーをはじめたのは、30も過ぎてからのことです。
それまでは、興味はなかったわけではないですが
「見る」スポーツであり、「やる」スポーツとは思いませんでした。
なぜ、そう思っていたかというと、学生の頃から、体育の授業で
サッカーがあったとしても、ボールは空振り
パスはこない。
ただいるだけでした。
おまけに、他のスポーツと違って、格闘技系というか
ちょっとやんちゃな子がやるスポーツと思いこんで
僕には縁がないものだと思いこんでいたのです。
そんな僕が、なぜサッカーをすることになったかというと
それは「2002年に日韓ワールドカップ」が開催されたからでした。
mail:dream34@yahoo.co.jp
作成者:はし
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