生保契約を獲り続ける本物の営業テクニック・ノウハウ |
2008.06.11
お客様が喜んで保険を選ぶ売り方
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■生保契約を獲り続ける本物の営業テクニック・ノウハウ
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目次
●お客様が喜んで保険を選ぶ売り方
●まだ「300年に1度」のための準備だけですか?
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●お客様が喜んで保険を選ぶ売り方
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「このお客様はあまりお金がなさそうだから
このぐらいの保険料の提案にしておこう」
「この人は新入社員だから、これ以上の保険料は
きついだろうな」
「この人の年収だったら、これ以上に保険料は
払わないだろうな」
生命保険の設計書を作るとき、私はいつもこんなことを
考えていた。
そりゃ・・・高い保険が獲れればそれに越したことはない。
だけど、あまり欲張りすぎて、高い保険料を提案して
契約にならなかったら、元も子もない。
だから、こんなことを考えて保険提案を作っていた。
あなたもおそらく一度や二度はこんなことを考えたことが
ないだろうか?
しかし、この考えこそが間違いなのだ!!
成績、手数料が爆発的に伸びない原因のひとつであること
に私は気づかれたのだ。
そもそも保険はお客様が選ぶものなのだ。
つまり払う保険料もお客様が決めるもの。
それなのに、以前の私は大きな勘違いをしていたのだ。
保険営業とは・・・
「営業パーソンが勧めた保険→お客様が買う」
のが当たり前だし、普通だと考えていた。
ここが違う。
「お客様が選びやすい状況を作る→お客様が選ぶ」
これが我々がしなくちゃならない営業のスタイルだと
いうことがわかった。
だから、がんばって「保険料を高くしよう」とか
「がんばって少しでも手数料を高くしよう」と強く
考えること自体も本来は非常に不自然なこと。
「お客様が選らんでいくと・・・結果として単価が
高くなり・・・それに応じて手数料も高くなって
しまう」という状況を作りださなくてはならないのだ。
ポイントは
「お客様が選ぶ」ところにある。
自分で決めれば、納得し、満足する。
そして解約も少ない。
逆に「売り込まれる」
反発もするし、満足もしない。
そして解約も多くなる。
「保険をお客様が自分で選ぶなんて無理」
「保険は難しいから自分で決めることは難しい」
と思うかもしれない。
しかし、そのやり方はある。
このやり方さえ、あなたのものにすれば、営業は劇的に
変化することは間違いない。
あなたが高いか低いか頭を悩ませて保険料を決める必要は
もうなくなる。
あなたが勝手に考えた保険を説明して、そして説得して
お客様に売り込む必要が全くなくなる。
やることは、お客様が欲しい、必要と選んだ保険を
差し出すだけなのだ!!!
「お客様に選んでいただく方法」を詳しく解説したものが
CDゼミナール「月払15,000円のお客様が
喜んで50,000円以上を払う!究極の単価アップ営業術 」
http://www.1eye.co.jp/hoken/tankaup.html
だ。
あなたにはもう既に能力はある。
足らないのはほんのちょっとのコツだけなのだ。
それがわずかな投資で手に入れられる。
このやり方で、わずか1件しか契約が獲れなくても、あなたが
得る手数料は、このCDゼミナールの料金の何倍にもなるはず。
勇気を持って、新しいものにチャレンジしようではないか。
遅すぎることは何もないのだから。
●まだ「300年に1度」のための準備だけですか?
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あなたは、火災保険って掛けているだろうか?
おそらくほとんどの方は掛けているだろう。
私は掛け捨ての火災保険に加入している。
年間に確か・・・2.5万円前後 の保険料を
払っているはず。
では火災ってどのくらいの確率で発生するかご存知だろ
うか?
実は自分の家が火災なる確率は300年に1回の割合だ
ということを聞いたことがある。
300年前というと・・・
今は2007年だから1707年!ナント江戸時代。
ちょんまげをしていた時代から現在まで、もし生きてい
たら1回火災になる・・・そんな割合だ。
でも火災保険を掛けない人はまずいない。
万が一のときに大きな力になるからだ。
だからみんな加 入する。
同じく、生命保険。
日本人の98%は加入していると言われている。
では40歳まで亡くなる人ってどのくらいいると思う???
実は100人に2人程度。
これは子供の頃の病気、不慮の事故や自殺なんかも
含まれるから実 際には、40歳までに死亡する確率
はここ日本では限り なく少ないと言っていい。
でも生命保険にはみんなちゃんと入っている。
万が一のときに非常に助かるものだからだ。
100に1あるかないかに、ちゃんと備える・・・
しかも自分のお金を払って。
みんなちゃんとこうしている。
では自分の家とか命には非常に気を使うのに・・・
なぜ
「お金」に関してはもっと備えを持たないのだろうか?
あなたが自分でビジネスをしているなら、急にお金が必
要なことはないだろうか?
取引先が倒産、売上不振、突発的な事故・・・などによ
り会社のお金が足らなくなっても、従業員の給与、会社
の運転資金、借入金の返済、リース料は待ってくれない。
何より自分の生活もある。
家族に給与を渡さないわけにはいかない。
結局社長が自分で用意しなければならない。
個人の場合でも家族にも会社にも相談できない急な出費
があることは全く考えられないだろうか?
借金=遊ぶ金欲しさにお金が必要になるというイメージが
先行するが、それ以外の理由も十分起こりうる。
リストラにあうこともあるし・・
保証人になってしまうこともあるし・・
保険が効かない病気になってしまって
お金がどうしても必要になることは全くないとは言い切れない
のではないか。
こんなことは火災よりもずっと確率が高いのではないか!
今すぐお金が必要でなくても万が一のときのために、備え
と安心をリザーブしてはどうだろう。
スルガ銀行のカードローン「リザーブ」はは大きな力となる。
万が一のときに掛ける保険は自分で保険料を払うが・・・
このローンカードは入会金も年会費も全く無料。
0円で万が一のときの急な出費に対応してくれるのだ。
詳しくはこちらをどうぞ↓
http://blog.livedoor.jp/uchida0721ta/archives/51419526.html
(ブログに繋がります。一番上の「スルガ銀行のカードローン」の
部分をクリックしてください)
このカードの優れた部分の一部を紹介すると・・・
・消費者金融系は20%、クレジット系は15%前後が多い中
金利7.0%〜
・入会金・年会費、無料
・生命保険付きカードも選択可能。
・銀行のカードだが、申し込み時に口座開設(普通預金)不要
・業界最高水準の最高限度500万円!
・カードの利用明細を発行しない・・・つまり明細書がどこにも
届かないようにすることができる。
(完璧に秘密が守られる)
・カードを作るときの確認の電話もご自宅、勤務先、携帯電話
のいずれかを選択可能。指定先へのみ連絡が来る。
指定以外の場所には絶対に電話が来ない。
・カードを作るときに必要なのは本人確認資料のみでスムーズ
審査が行われる。
・信用力がある銀行のカードなので、仮にその存在がわかっても
周りに余計な心配をさせないですむ。
・ 余裕がある時は、いつでも返済できる
(毎月の定例返済はもちろん、ご返済に余裕がある時はまとめ
て返済できる)
・ご返済方法の選択できる
(自身でATMよりご返済する「ATM返済」と、毎月1日に銀行の
普通預金口座より引き落としとなる「口座振替返済」を選べる)
いかがだろうか?
プライバシーが守れて、さまざまな部分で他より優れているカード
がスルガ銀行のカードローン だ。
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また
万が一お金を借りた場合のときも銀行系のカードなら
安心ではないか!!
あなたの自宅や会社に「〜金融」「○○クレジット」
という請求書や領収証が送られてきたことを想像してほしい。
特に金利が高いことが有名な会社や不祥事を起こした名前が
その封筒に載っていたら???
別にいけないことをしているわけではないが・・・
家族や同僚に対して、なんとなく気まずい思いになるに
違いない。
では銀行からの郵送物なら??
なんとなく安心ではないか。
さらにこのカードにはカードの明細書を発行しない
サービスもある。
余計な周囲の心配をなくし
あなたのプライバシーを守り
プライドを保つ・・・
それがスルガ銀行のカードローンなのだ。
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この万が一の時にお金を借りる権利をみすみす逃すことは
非常にもったいない。
勘違いしてほしくないのは、このカードを作ってバンバン
遊びでお金を使いましょう!!ということを勧めている
わけではない。
必要のないときはわざわざ使うことはない。
万が一のとき威力を発揮する保険の証券と同じように
机にしまっておけばいい。
もちろんそれなりの審査があるので、すべての人が持てる
わけではないが、手に入れるのは無料。
(入会金、年会費ともに無料)、
0円で安心と備えをゲットしようではないか。
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『生保契約を獲り続ける本物の営業テクニック・ノウハウ』
発行者:アイブライト有限会社
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