2008.06.03
[ベトナム投資] [ベトナムメルマガの広告]と証券市場
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
[ベトナム投資] [ベトナムメルマガの広告]と証券市場
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
こんにちは。フォアフロントの浅野です。
ちょっと皆さんに是非読んでもらいたいメルマガがついに出ました!!
「ベトナム投資緊急レポート!リアルタイム情報ハノイ」というハノイ在住ベトナム投資家
が書くベトナムリアルタイム情報のメルマガです!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
URL:http://www.mag2.com/m/0000264494.html
恐らく「まぐまぐ」で調べましたが、発行されているメルマガで最もリアルな情報を
提供してくれるメルマガだと思います。
実際のベトナムを感じてもらうにはベストなツールだと思いますので、是非登録して
読んでみてください!!
======================================
いま、ベトナムでは証券市場が400ポイント目前に迫っています。
一体誰が昨年の1200ポイントの時に400ポイントまで下がると予測したでしょうか?
当時、ベトナム中が沸き起こり、ベトナムの個人投資家は挙って株式を乱れ買いしていました。
それが1年弱経ち、60%以上の株価下落です。
しかしです。
実際の企業業績を見ると、決して悪いとは言えません。
むしろちゃんと業績は伸びています。
ただ単にベトナム人個人投資家が初めての暴落に対応しきれず、未だに70%以上を占める
ベトナム人による株式保有のために暴落が暴落を呼んでいるだけです。
その間にベトナム以外の国の投資家たちはちゃんと買いを続けています。
それには理由があります。
海外の一流企業が綿密なリサーチを繰り返し、政治的安定、国民性、物価等々を加味して
投資を決めた国であるベトナムの成長を疑っていないからです。
ベトナムでは初めて経験することが多過ぎるのが2006年以降続いています。
WTO加盟もそうですが、グローバルスタンダードを進めるにあたり自国で進める経済政策
だけでなく他国と進める経済活動。そして多大なODAを含めた開発の数々。
成長率は凄まじいですが、よくよく見るとまだまだ可能性が溢れ過ぎている国です。
だからこそ、証券市場もそうですが実業もそうですが、ベトナムという国に対しての
期待感は必然と高まります。
長期的に見なければならないと思う新興国投資。
中国もそうでした。
タイもそうでした。
韓国もそうでした。
いま、大きく成長を遂げた国には山あり谷ありです。
しかし、ロングスパンで見ると確実に右肩上がりです。
日本もTOPIXが数十ポイントの時もあり、40年かけて数百倍になりました。
それをベトナムは数年〜10年で遂げようとしているのです。
確かに株価が下がるのは精神的には良いものではありませんが、もう少し長い目で見ると
凄まじいパフォーマンスが待っています。
ベトナムの人々も5年後になって、「ああ、あの時売らなければ!!」と言う時が来ると
思います。実際NTTが上場したばかりの時の株を持っていれば、今現在凄まじいことに
なっています。しかしながら、当時の日本人は分からなかった。
だからこそ、今の日本人にとって資産を形成するためにはベトナムの株式は捨てがたいと
思います。底はどこにあるか分からないけども上がり始めたら止まらないベトナム株。
今こそ買いであると思っています。
それでは、また次回!!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
Forefront Investment Co.,Ltd. Show Asano
mail:asano@forefront.vc
blog:http://ameblo.jp/showorld/
web-site:http://www.forefront.vc
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
シ友達にメールで教える
マネーランキングトップ
まぐまぐアーカイブトップ
sお問い合わせ
(C)まぐまぐ