株式市場センターが送る 株式市況・投資情報センター |
2008.06.30
株式市況・投資情報マガジン 第300号 6月30日
株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン 2008年06月30日
----------------------------------------------------------------------
第 300号
発行部数 1771部
株式投資の魅力をつたえる 金融商品取引業者
資産運用ならライジングブル 関東財務局長(金商)第1131号
ライジングブル投資顧問会社
日本株http://www.ipobull.com/
中国株http://www.risingbull.co.jp/
======================================================================
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
<株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ケ月=3000円
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
◇弊社の会員サイト内容◇
1、 中長期推奨銘柄
2、 短期期推奨銘柄
3、 日本株戦略レポート
4、 本日の投資戦略
5、 IPO銘柄情報
6、 厳選ポートフォリオ
7、 初心者シミュレーション
以上全ての情報が1ケ月3000円でご利用いただけます。
短期推奨銘柄と厳選ポートフォリオのメール配信を開始いたしました。
携帯への配信も可能です。是非、ご活用ください。
当社ホームページ(株式市場センター)
http://www.ipobull.com/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
●弊社コンテンツの紹介・投資戦略
・弊社会員サイト内(株式市場センター)コンテンツの上手な活用方法
「2008年も半年が経過 この相場で上手く行ってますか?」
これからの相場をどう乗り越えるか!
年初から続く軟調な相場の中でも大きく利益を取るチャンスを数多く提供して
きました。
ここまでの推奨成果を公開!
下記で各コンテンツの成果をご紹介します。
●勝率6割超を達成!
<短期> 数日から数週間で勝敗をつけていく方
数日から数週間の短期間での鞘取りを目指します。
短期間での勝敗を重視し全銘柄に目標株価、ロスカット値を設定してリスクヘ
ッジにも努めております。
短期推奨銘柄(2008年4月まで)
推奨月 推奨銘柄数 勝敗 勝率
1月 28銘柄 19勝9敗 67.8%
2月 25銘柄 16勝9敗 64%
3月 57銘柄 32勝25敗 56.1%
4月 65銘柄 40勝25敗 61.5%
合計 175銘柄 107勝68敗 61.1%
*当社の推奨実績の一部を例にしたものであり将来の成功を約束するものでは
ございません
*4月の推奨は3銘柄が保有中のため加算しておりません
年初からのトータルでも61.1%の勝率となっており、3勝2敗以上のペースにな
っています。
ここで重要になってくるのが勝負に徹して勝ち越すことです。
短期投資では、数日から数週間で1回・1回の勝負付けをしていきます。たとえ
、1ケ月で10%の利益でも10ケ月で資産は2倍になりますので、「トータルで勝
ち越すこと」・「目標達成までの期間」が非常に重要となります。
●数ケ月で2倍を超える上昇が3銘柄。最高は3倍!
<中期> 3ケ月から6ケ月程度で20%から50%の利益を上げていく
弊社の特徴として注力する銘柄は繰り返し推奨行います。
その様な銘柄はファンダメンタルを重視した中長期での成長が見込める銘柄の
為、推奨する多くが数ケ月で株価を大幅に上昇させております。
短期推奨銘柄の推奨後高値ランキング
ランク 推奨日 銘柄 推奨日 推奨株価 推奨後 高値 推奨
高値 上昇率 回数
1 2月14日 日本通信 2月14日 41,750円 128,000円 3.07倍 13回
2 1月9日 ウェザーニューズ 1月9日 624円 1,485円 2.38倍 13回
3 1月16日 ダイハツディーゼル 1月16日 720円 1,510円 2.1倍 2回
4 1月9日 日本風力開発 1月9日 270,000円 529,000円 96% 5回
5 2月6日 フェローテック 2月6日 951円 1,740円 83% 9回
*当社の推奨実績の一部を例にしたものであり将来の成功を約束するものでは
ございません
*短期推奨後に保有を続けた場合の推奨後高値で掲載しております
*2008年1月から6月までの推奨回数です
上記の表のように短期推奨の頻度の高いもので中長期で推奨を行っている銘柄
は大幅上昇の可能性が高くなります。
1位の日本通信、2位のウェザーニューズ、5位のフェローテックは今年に中長期
推奨をした銘柄です。
この様な条件を満たす銘柄は、株価が上昇して目標株価に到達しても保有を続
ける事で大きな利益を取るチャンスが高くなるのではないでしょうか。
最高値での売却は無理だとしても3ケ月や6ケ月の保有で30%以上の大きな利益
を確定するチャンスを多く提供してまいりました。
例えば、上記で5位にランクされたフェローテック(6890)は、2月7日に1,025
円で購入していれば、現在(6月27日終値1,610円)では57.0%上昇となってい
ます。
そして、弊社が短期推奨した時などに追加で購入していればさらに利益を拡大
させることも可能でした。
弊社が推奨してから4ケ月強経過していますが、この間に30%以上の利益を上げ
て売却するチャンスは何度もありました。
このように弊社のコンテンツでは、中長期推奨している銘柄で自信度の深まっ
た銘柄は短期推奨を繰り返して行い、中長期で考えている方・短期で考えてい
る方ともに効率よく利益を取って頂くためにお伝えしております。
この他でも、弊社が中長期推奨銘柄して短期でも推奨頻度の高い銘柄は2ケ月か
ら6ケ月程度の期間で30%超の利益が取れた銘柄を数多く提供してきました。
弊社では、今年の前半戦では環境関連銘柄の成長株を中心に推奨してきたこと
で、日経平均が年初の15,155円から6月27日終値13,544円まで10.6%下落となる
中でも、高いパフォーマンスを残すことが出来たと考えております。
今後も、先行きの見通しが難しい局面となっておりますが、上記のような成長
株を早い段階で提供していきたいと考えており、2008年の後半戦も効率よい運
用をして頂けるようにお伝えしていきたいと思います。
<推奨銘柄の実績(2008年1月・2月)>
●会員向け投資戦略のながれ
会員サイト内では昨年のサブプライム問題以降、一貫して現金比率を高めるよ
うに促してきました。
そして、今年1月18日、22日には相場の底が近いと判断し、良い銘柄を安い株価
で買えるチャンスとお伝えしてきました。
その結果、1月・2月には日本通信やウェザーニューズ、フェローテックなどの
大幅上昇銘柄を安い水準で推奨することが出来、現在では高いパフォーマンス
を上げております。
現在の成果は日経平均株価が調整を続ける中、タイミングを計って安い水準の
時に種を蒔いたからこそ大きな収穫が得られたのではないかと考えております。
この前半期であげた成果の一部を現金化しておき下半期の投資チャンスに備え
ておくのがいいのではないでしょうか。
●2008年下期の相場を乗り切る為には
弊社では、今年の前半戦では環境関連銘柄の成長株を中心に推奨してきました。
その結果、日経平均が年初の15,155円から6月27日終値13,544円まで10.6%下落
となる中でも、高いパフォーマンスを残すことが出来たと考えております。
ただ、直近の相場は見通しが難しい状況が続いており、今後も銘柄の選択・タ
イミングによって運用格差はますます大きくなっていくのではないかと思われ
ます。
下半期にも投資タイミングがあるのではないかと考えております。
このような時にこそ、弊社サービスを上手く活用して2008年後半戦のチャンス
を上手く活かしてみてはいかがでしょうか?
・個別銘柄ニュース
ウェザーニュース(4825)
2008年5月期の決算発表がありました。
弊社では、昨年600円台より注目継続して何度も何度も推奨してきた銘柄であり
、当銘柄を保有されている方も多いのではないでしょうか。
弊社としては、2008年5月期決算及び今期業績計画の内容を受け、既に保有中の
会員様は保有を継続、もしくは買い増しもいいのではないかと考えております。
また、まだお持ちでない方はぜひ、少しでも買付けを検討されたらいかがでし
ょうか?
先日の上方修正で、注目が高まった今期の決算についてですが、今期の売上は
2.1%増ながら経常利益は12.8%増と順調な見通しです。
1株利益は90円となり20倍まで買われた場合1800円となります。
前期が何回か増額修正が行われており、後日取材を予定しており今期の見通し
について上方修正の余地があるかを精査する予定です。
原油高や異常気象など、中期的にも追い風は吹いていると思っています。
上値余地はまだ多分にあると判断しており、改めて注目したいと思います。
日本写真印刷(7915) 追加記事10:02
日経ヴェリタスに特集記事が掲載されていました。
2006年のヒューレットパッカード社から発売された同社の転写箔の技術を使っ
てデザイン性を高めたパソコンが世界的に人気を集め、HP社の6年ぶりの首位
逆転の原動力になったこと。
それを受け他社が、デザイン重視の戦略を強化していること。
また、タッチパネルについても現在、携帯電話・ゲーム機向けで世界シェア20%
〜30%を占めトップを占めている模様とのことです。
携帯電話に占めるタッチパネル搭載機の比率が11年には30%と07年の5%程度か
ら大幅に上昇するとの市場予測を紹介しています。
強気の増産投資については、社長のインタビューで「データ分析し、予測した3
種類の需要予測について1番伸びが低いシナリオでも利益を確保できる前提で投
資判断をしている。一定の価格下落リスクも織り込んでいる。」とのコメントが
出ていました。
好意的な記事であり、同社の成長性を期待させる銘柄紹介でした。
同社についての詳しく確認したい方は、弊社の中長期欄の記事をご覧下さい。
●昨日の株式市況
27日の日経平均株価は前日比277円安の13,544円、TOPIXは前日比24ポイント安の
1,320ポイント。
東証1部の売買代金は概算で2兆2,759億円、売買高は19億6,578万株。
騰落銘柄数は、値上がり328銘柄、値下がり1,329銘柄、変わらず68銘柄。
NY市場は、前日比106ドル安の11,346ドルです。
また、為替相場は1ドル=106円20銭近辺で推移しています。
●前日のNY市場
27日のNY市場は続落。
NYダウは、インフレ指標の落ち着きや前日の大幅下落の反動から小幅高で取引
開始となりましたが、反発力は鈍くじりじりと値を下げる展開。
その後も、メリルリンチやAIGの損失拡大懸念が報じられたことや、ムーディー
ズがモルガン・スタンレーの格下げの可能性を示唆したことなどから金融株が軟
調な展開で相場全体の重石となりました。
午後に入ると、原油価格が最高値を更新したことから、NYダウは金融株中心に
下げ幅を拡大させ一時は155ドル安の11,297ドルまで下落し、2006年9月以来と
なる11,300ドル割れとなりました。
ただ、原油価格が高値からやや下落して取引を終えたことでNYダウも取引終了
にかけては買い戻され、やや値を戻して取引を終えています。
そして、CMEは13,560円(先週末大証終値比30円高)となっています。
これらを受けた本日の東京市場は、もみ合いからのスタートになりそうです。
先週末のNY市場は続落となりましたが、CMEが先週末大証終値比30円高で終了し
ていることで、日経平均は75日移動平均線近辺からの押し目買いで下値を固め
る展開が想定されます。
その後、一旦は戻りを試す場面があるかも知れませんが、主力株に戻り売りが
続いており上値は限定になると思われます。物色面では、財務リスクが懸念さ
れるノンバンクや不動産関連株は下げ足を早めており、ディフェンシブ関連や
環境関連株に押し目買いが継続するか注目されます。
また、今週は米雇用統計とECB理事会を7月3日に控えており、海外の動向に左右
されやすくなると思われます。
●前日の東京市場動向
東証1部・2部市場
27日の東京市場は、日経平均が大幅続落。
日経平均は、前日のNY市場が金融不安の再燃と企業業績悪化への警戒感から急
落したことを受け、寄り付きから大きく売りが先行。
その後、日経平均は13,500円近辺で下げ渋る展開となりましたが、積極的な買
い材料もなく安値圏でもみ合いが続きました。
後場に入ると、日経平均は75日移動平均線が下支えとなり押し目買いからやや
値を戻す局面もありましたが、積極的な買いはなく安値圏の狭いレンジでの取
引。
その後、日経平均の下げ幅は一時350円を超える場面もありましたが、大引けに
かけては買い戻しが入りやや値を戻して取引を終えています。
個別では、東京電力(9501)や関西電力(9503)、東北電力(9506)などの電
力株が買われました。
一方で、三菱UFJ FG(8306)や三井住友FG(8316)、みずほFG(8411)などの大手
銀行株や、野村HD(8604)や大和証券G本社(8601)、新光証券(8606)など証券株は
売られています。
また、トヨタ自動車(7203)や日産自動車(7201)、ホンダ(7267)などの自動車
株や新日鉄(5401)や住友金属工業(5405)、JFEホールディングス(5411)な
どの鉄鋼株も売られています。
新興市場
27日の新興市場は、JASDAQ平均が反落、マザーズ指数・ヘラクレス指数は続落
となりました。
主力株では、セブン銀行(8410)が買われましたが、ミクシィ(2121)やAC
CESS(4813)、楽天(4755)、インデックスHD(4835)、USJ(2142)
などは揃って売られています。
直近公開銘柄は、エスエムエス(2175)がストップ高、スタートトゥデイ
(3092)やアールテックウエノ(4573)なども買われました。
一方で、イナリサーチ(2176)やプライムワークス(3627)、テックファーム
(3625)、ビリングシステム(3623)、アクセルマーク(3624)などは売られ
ています。
弊社ホームページはこちら
株初心者のガイド役〜株式市場センター
http://www.ipobull.com/
IPO全銘柄の投資判断はこちら
IPO株式市場センター
http://d.hatena.ne.jp/riging/
株初心者の方はぜひご覧ください
http://blog.livedoor.jp/riging00/
中国株に興味のある方
http://www.risingbull.co.jp/
□■□株情報無料メルマガ□■□
IPO株式市場センター(殿堂入りメルマガ)
http://www.mag2.com/m/0000155119.html
株初心者向けメルマガ
http://www.mag2.com/m/0000230709.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。
弊社有料会員サイト(株式市場センター)内では短期注目銘柄のほか中長期での
投資判断、新興市場IPO銘柄情報、厳選ポートフォリオ、株初心者シミュレー
ションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。
多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選した
情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。
ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。
→bcc00232@tbc.t-com.ne.jp
□■□■□■□■□■ 金融商品取引法に伴う重要事項 □■□■□■□■□■
取扱商品の重要事項に関する説明
「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられて
いる重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを充
分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引ください
ますようお願いいたします。
株式のリスク事項
1. 株式(信用取引を含む)
上場銘柄
価格変動リスク
・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性の低
い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
信用リスク
・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等に
より、投資元本を割り込むことがあります。
2. 外国株式
為替リスク
・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などにより、
円換算での投資元本を割込むことがあります。
カントリーリスク
・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、その
国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。
その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環境の
変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。
国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日本
の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。
※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くださ
い。
会社名 ライジングブル投資顧問株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号
加入金融商品取引業界 社団法人日本証券投資顧問協会
販売価格 3ケ月 9,000円
6ケ月 17,000円
12ケ月 34,000円
株式銘柄の情報を提供いたします。
(日本株会員、中国株会員共に上記料金 *上記以外の手数料等は頂きません)
会員登録の際は締結前の書面を十分お読み下さい。
<ご留意事項>
◇弊社の提供する日本株又は中国株の投資情報について会員登録をする際には、
3ケ月会員は9,000円、6ケ月会員は17,000円、12ケ月会員は34,000円の会費をいた
だいております。その他の手数料等はいただきません。
◇株式投資は、株価が上下することから投資元本を割り込むことがあります。
また、外国株式に投資する際には、為替相場が変動することから、円換算の投資
元本を割り込むことがあります。
◇掲載される情報は弊社が信頼できると判断した情報源を元に弊社が作成し・表
示したものですが、その内容及び情報の正確性、完全性、適時性について、弊社
は保障を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。
◇掲載された資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたもので
あり、予告なく変更する場合があります。
◇本文及びデータ等の著作権を含む知的所有権はライジングブル投資顧問(株)
に帰属し、事前にライジングブル投資顧問(株)への書面による承諾を得ること
なく本資料及びその複製物に修正・加工することは硬く禁じています。また、本
資料及びその複製物を送信、複製及び配布・譲渡することは堅く禁じています。
◇資料に掲載される株式・外国株式は企業の活動内容、経済政策や世界情勢など
の影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合があ
ります。
◇公開する資料は、その資料により投資された資金がその価値を維持または増大
することを保障するものではなく、その資料に基づいて投資を行った結果、お客
様に何らかの損害が発生した場合でも、ライジングブル投資顧問(株)は理由い
かんを問わず、責任を負いません。
◇ライジングブル投資顧問(株)の取締役、役員、従業員は資料に掲載されてい
る金融商品について保有している場合があります。
◇過去の推奨実績は、将来の運用実績を約束するものではございません。
◇シミュレーションは実際に運用をしたものではございません。
あくまでもご参考までにしてください。取引コスト、税金等は考慮に入れており
ません。
◇弊社で行うプチ株シミュレーションは実際の運用を行っており、取引コスト、
税金等も考慮しております。売却の際もそれに伴う取引コスト、税金等も考慮い
たします。
◇会員サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、
個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終的な
判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。
シ友達にメールで教える
マネーランキングトップ
まぐまぐアーカイブトップ
sお問い合わせ
(C)まぐまぐ