2008.10.14
【ビジネス思考における最大公約数】潜在意識に響かせる
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┃ビ┃ジ┃ネ┃ス┃思┃考┃に┃お┃け┃る┃最┃大┃公┃約┃数┃
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2008/10/13(月)
< 第246号 >
ビジネス思考における最大公約数
望月 直幸
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このメルマガは、
上場を目指すベンチャー企業に所属する筆者が、
会社の成長・自己の成長をライフスタイルとして中継する
メールマガジンです。
日々のビジネス活動の中での学びや気付きなどをご報告して行きます。
ビジネス・自己啓発・オススメの書籍・株式上場などにまつわる
コンテンツを配信したいと思いますので、ご高覧頂ければ幸いです。
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昨日の活動記録
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◆バスケ試合・審判
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◎こんばんは、望月です。
昨日はバスケの試合と審判。
昨日はそれぞれ1試合ずつでした。
朝は早かったのですが、その分早くバスケの予定を終え、
家に帰ってのんびりしていました。
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本日の最大公約数
≪ 潜在意識に響かせる ≫
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■昨日の内容
◎設定した大きな目標に即して小さな目標、
いわゆる中間目標を設定することが有効です。
そして確実に目標を達成していく経験を積んで行けば、
次のステップに進んで行けるのです。
◎最初から大きな目標を設定しても途中で息切れしてしまいますが、
一度中継地点を設け、そこまで達成した後
またさらに一段階上の目標を設定してそれを達成して行く
というプロセスを経て、やがては大きな目標を達成できるというわけです。
◎つまり、たとえどんなに小さな成功でもいいので、
成功を体験する機会を増やすことで、
成功に一歩近づくことになるのだと思います。
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■本日の内容
◎「仕事で人は成長する」
「仕事をする時間が人生で一番長いのだから、仕事を好きになろう」
「仕事と思うな、人生と思え」
このような言葉は何回かご紹介し、それについてこのメルマガで
書かせて頂いたことが何度かあると思いますが、
本日の内容も、同様な内容を書かせて頂こうと思いますが、
その前に少し余談を。
◎今までの内容も同じ内容について
書かせて頂いたこともあるかと思いますが、
意味的に、また言いたいことの根本が同じ内容だとしても、
それを違う言葉(名言)を使って書いたり、
違う例を挙げて書くことにより、
内容がじわじわと伝わるということを意識しています。
同じものでも違う角度で見ることによって、
すんなり理解できる時と、そうではない時があり、
そしてそれは人それぞれ違うものだと思うからです。
◎また、それはこのメルマガを読んでくださっている
読者のみなさまに対してだけでなく、
自分自身に対しても同じです。
自分にとって心に響いた内容などをご紹介させて頂き、
自分自身にもう一度納得させることで、
さらに理解が増し行動に移せるようになると思っています。
言い換えれば、潜在意識に響かせると言えるでしょうか。
そのような目的があるため、同じ内容を何度もご紹介しています。
まだ書く文章が拙い内容であるため、お恥ずかしい限りなのですが、
どうぞ温かい目で見守って頂けると幸いです。
本題は、また明日に譲ろうと思います。
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まとめ
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◆根本では同じ内容だとしても、
違う角度で見ることによって理解しやすいかどうかは
人それぞれ違います。
◆また一度理解したと思う内容でも何度も繰り返し触れることで、
理解度が徐々に増して行きます。
◆言い換えれば、潜在意識に響かせると言えるのではないかと思います。
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編集後記
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いよいよ3連休が終わりましたが、
また気を引き締め直して頑張りたいと思います。
火曜日は夕方久々にセミナーが入っているので、
今から楽しみです。
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最後までお読み頂きありがとうございました。
ご意見、ご感想は大歓迎です!
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ビジネス思考における最大公約数
発行者: 望月 直幸
お問合せ先: mottz@nifty.com
※@は「@」に変換して送信して下さい。
発行システム: 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
配信中止はこちら: http://www.mag2.com/m/0000258119.html
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