まぐまぐメルマガアーカイブ

空売り専門インターネット情報誌 エスポジ


2008.06.29

売り方の大勝ち相場が訪れる


メルマガトップ(記事一覧)へ
| 最新号 |

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

               「株は下がるもの」への意識改革を!

       moxiis 空売り専門 インターネット情報誌 エスポジ

            http://www.moxiis.com/sposi/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■世界の市場は下を向く...売り方の大勝ち相場が訪れる

私が想定するシナリオには変更はない。「米国発金融恐慌により世界の市場は

下を向く」と私は言い続けている。株式相場において需給に勝るものはなく、

最もネガティブなことは需給が悪化することだ。金融恐慌となればリスク資産

から資金が撤退し動かなくなる。よって、金融恐慌で米国株の暴落がこの先に

起こる可能性が高い。そして長期の下降トレンドとなる。外国人がシュア60%

以上を握る日本株も例外ではない。そして日本が拠り所とする中国をはじめと

する新興国市場も例外ではない。拠り所もない日本株の独歩高はありえないの

だ。


周期的(時期的)なシナリオとしては、目先は大きく下げた米国株の反発があ

るだろう。値ごろ感からの自律反発狙いの買いもあるだろうし、FRBや米政

府も米国株の下落を黙って見ている訳もなく必ず対策を講じてくるだろう。7

月中旬〜下旬までは反発である程度の戻りがあると予想している。そして、7

月下旬〜8月初旬頃から本格的な長期下降トレンドが始まる。今、囁かれてい

るのは次のベアスターンズはどこか?ということ。それが現実なものとなるか

もしれない....いや、なっても何の不思議がないほど金融機関の財務状況は深

刻なものになっている。


日本株も同様の動きとなることは言うまでもない。但し、そこからの復活は日

本が最も早いだろう。世界の市場がどん底を見てから....そこから強い日本の

時代がやって来る。よって、日本株買いはまだまだ先のことだ。今年後半から

来年は売り方の大勝ち相場が訪れる。..続きを読むには下記無料版読者登録を!

エスポジ無料版は一切料金はかかりません。下記の記事を全て無料

でご覧頂けます。今すぐ読者登録を!下記URLよりご登録下さい。

  http://www.moxiis.com/sposi/  

 ●エスポジ無料版 記事内容

  《号外!》 相場の今を!場中でも随時記載! 

  《売り方の視点》 株は下がるもの!これが売り方の相場感だ!

  《空売りターゲット銘柄》 ズバリ!空売り銘柄はこれだ!

  《空売りテクニック講座》 伝授!空売りテクニックの基本を連載!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 無料版では書けない情報満載!

 ●エスポジ有料版 6/30までのお申し込みで5%OFF!

  有料版では空売り候補銘柄とその仕掛けタイミングをリアルタイムでお

  伝えしています。また、市場開場日の前日に記載する定期更新記事でも

  売りタイミング、買い戻しタイミングを記載してますのでデイトレでき

  ない方も逆指値等で対応できます。まずは1カ月お試し下さい。

  尚、只今「空売りテクニック講座(初級編)」を連載中です。

  詳細はこちら ⇒ http://www.moxiis.com/sposi/entry/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         「株は下がるもの」への意識改革を!

  moxiis 空売り専門 インターネット情報誌 エスポジ

      http://www.moxiis.com/sposi/


 ●「株は下がるもの」への意識改革を!

  米国経済の後退が明確となってきた。米国発世界同時株安の中で勝ち抜

  いていくには空売りが最も有効な手段となる。 そう「株は上がるもの」

  から「株は下げるもの」への意識改革が必要なのだ。エスポジは空売り
  
  の視点から相場動向を分析・解説すると共に、空売りテクニック・対象

  銘柄をお伝えする空売り専門インターネット情報誌です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
----------------------------------------------------------------------
当方は投資顧問業者ではありません。よって、当方から提供する全ての情報は
一般的な情報提供を目的としたものであり株式売買の指示を行うものではあり
ません。記述内容に関しては万全を期していますが、その内容の正確性および
安全性・利益を保証するものではありません。当該情報に基づいて行ったいか
なる損害についても一切の責任を負いかねますのでご了承ください。株式投資
は自己責任です。資産運用、投資などに関する最終的な決定は利用者様ご自身
の判断でなさるようにお願いします。
----------------------------------------------------------------------
株式投資情報WEB日刊誌「KabuWin」はエスポジを協賛しています。
----------------------------------------------------------------------


メルマガトップ(記事一覧)へ
| 最新号 |

このページのURL
友達にメールで教える
まぐまぐアーカイブ検索

Web Services by Yahoo! JAPAN

マネーランキングトップ
まぐまぐアーカイブトップ
sお問い合わせ
(C)まぐまぐ