2008.03.13
ひび・あかぎれでお悩みのあなたへ
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ひび・あかぎれでお悩みのあなたへ
「ひび・あかぎれサポート日誌」 ☆☆
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はじめまして、発行人のKENNYです
遂にメルマガを発行することになりました。
今回はテーマを絞ってお役に立てる情報を
みなさんにご紹介したいと思います。
創刊号メニューはこちらです。
☆発行の経緯
☆☆今週のピックアップ
☆☆☆編集後記
*メールマガジン発行は毎週金曜です。
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☆発行の経緯
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実は、私の姉はエステシャンでありお肌の悩みも聞いてくれる
とても頼りになる姉ですが・・・
そもそも彼女<姉>も数年前までは肌荒れに苦しんでいたんです
OL時代はよく男性にこう言われていたそうです・・・
「お前の手は、女の手じゃねーな〜」と
その時のショックは特にヒドかったそうです・・・
当時はひびやあかぎれ、ささくれと言った手荒れが
1番酷い時でした。
そんな
思うように仕事が出来ない苛立ちと痛みに耐え
男達の容赦ない言葉に身も心も傷つきボロボロだった・・・
あの当時を思い出しながら
読者になられる皆様の声に応えながら
解決してゆければと思います。
・・・多分、そのような悩みをお持ちの方は
たくさん居ると思うんです。
そんな彼女が今までの辛い、痛い日々をどのようにして
克服してきたのかを皆さんに紹介し参考になるところは
是非活用してもらいたいと思います。
エステシャンである彼女から
「悩める方の為に役に立てるのであれば・・・」
という事からメルマガを発行させていただく事になりました。
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☆☆今週のピックアップ
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さて記念すべき創刊号では
ひび・あかぎれの原因を書いてみましょう
1.ひび、あかぎれは、冬が圧倒的に多くなります。空気が乾いていますので、
皮膚の水分が減少して、ひび、あかぎれが出来やすいです。特に手は、
空気や水に触れる事が多い部分から女性に多く発生するのも、それだけ手を
酷使しているからといえます。
2.ひび、あかぎれは、肌の弱い人や乾燥肌の人、血液の循環の悪い人などに
発生しやすいですね。予防対策としては、寒い冬はなるべく手袋をする、
水を使うときはゴム手袋をつけるように、寒さ、冷たさから手を
守るとこが大切です。また、水仕事の後には、必ず手を良く拭いて
ハンドクリームをつけるといいでしょう。
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☆☆☆編集後記
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
これからひび・あかぎれ日誌では読者の皆さんに為になるような
情報を提供できればと思っております。
ご感想・ご意見がございましたらお気軽にご連絡下さい^^
では、また来週お会いいたしましょう!! (kenny)
* 次回はひび・あかぎれ対策についてお話したいと思います。
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メールマガジン「ひび・あかぎれサポート日誌」
☆発行責任者:KENNY
☆発行周期:毎週金曜日
☆問い合わせ:ohadapeach@yahoo.co.jp
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