2008.05.12
ゴーゴー沖縄メールマガジン Vol.8
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ゴーゴー沖縄メールマガジン Vol.8
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◆TOPICS
★沖縄が舞台の映画
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沖縄が舞台の映画
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来月の沖縄移住を目指して、日々、着々と計画実行中ですが、
そんな中、沖縄が舞台の映画も少しずつですが見ています。
今年に入って、約30本程度は見たかと思います。
沖縄が舞台の映画のことは、以前にも書きましたが、調べるといろんな映画が
あるものです。
しかし、古い映画に関して、ツタヤなどではDVDがなかったりするので、
見たくても、見れていない映画もいっぱいあります。
ツタヤなどのレンタルをある程度制覇したら、ビデオテープなどを探して、
見てみたいと思っています。
沖縄が舞台の映画と言えば、中江裕司監督や崔洋一監督作品、最近では、
涙そうそうなど、メジャーなものが目立ちますが、
意外と80年代の映画にも沖縄が舞台のものも多くあります。
薬師丸ひろ子さんの「メインテーマ」や「男はつらいよ」シリーズ、
「釣りバカ日誌」シリーズの中にも、沖縄が舞台の映画があります。
内容は好き嫌いがあるかと思いますが、80年代と言えば、沖縄が本土復帰後、
10年や20年程度なので、当時の映画を見ると、まだまだアメリカ統治時代の、
面影が多く残っている風景が出てきます。
寅さんを見て感じたのは、当時の港にはまだまだサバニが沢山あったりします。
コザの街の風景も、今よりも活気のある風景でした。
アメリカ当時時代のコザを描いた、崔洋一監督作品「Aサインデイズ」は、
いろいろな面で沖縄を知ることの映画でした。
ある程度、沖縄の映画の情報数がまとまってきましたので、
サイトにリストを作成しておりますので、
ご興味のある方は、ご覧ください。
http://www.go-go-okinawa.com/c05/000list.html
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ゴーゴー沖縄メールマガジン
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