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モテるための絶対ルール!


2008.06.18

【モテるための絶対ルール!】第9号 〜ネガティブ思考だとモテない?〜


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       ★☆★ モテるための絶対ルール! ★☆★
      第9号  〜ネガティブ思考だとモテない?〜
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こんばんは 甲本です。

家の物置にあった何となくよさげな椅子を
引っ張り出してきたところ

座り心地がいいのなんのって
今まではパソコン使っているとすごく肩がこって
かなり苦しんでいたんですが
この椅子のおかげで作業効率3割り増しです(笑)。

いやー、環境が少し変わるだけでこうも違うものなんですね。

これは恋愛でも同じことですよ。

クラス替え、新しくバイトを始めた、転勤になった、引っ越した
などなど

環境が変わるとまたいろんな発見があるしいろんな出会いがあります。

今、恋愛したいのは山々なんだけど
そもそも出会いがなくて悩んでるって方は少し環境を変えてみると
いいかもしれませんね。

余談でした。

ではでは

今日もはりきってお勉強しましょう!

今回の内容はこんな感じです。

_______________________________________________________________________________

< 目 次 >

1.	基本ルール 〜ネガティブ発言をしない〜

2.	はたしてネガティブ思考では絶対にモテないのだろうか?
_______________________________________________________________________________

1.	基本ルール 〜ネガティブ発言をしない〜

今回のモテるための基本ルールはこれです。

“ネガティブ発言をしない”

ネガティブな発言とは例えば
「きつい」
「疲れた」
「めんどくさい」
「どうせおれなんか…」
「そんなのムリに決まってる」
	:
	:
と、まぁ挙げればキリがありませんが
聞いてるほうまで憂鬱になるような発言のことですね。

こういう発言は自分で「男としての格を下げてます」から
たとえ思っていても口にしないほうが絶対いいです。


「あいつのいるとこっちまでどんよりした気分になる」

そんな噂が立ってしまったら非常にやっかいですからね。
誰も寄り付かなくなりますよ。

ただし、

2つだけ例外があります。

この場合に限ってはまぁネガティブな発言もプラスに
つながるかなと。

まず一つ目は

「笑いをとる」

ためにネガティブな発言をわざとする場合です。

ちょっと前にひろしって芸人がいましたよね。

「ひろしです……」

ってやってた人です(笑)。

最近はあんまり見ないような気もしますが……
まぁ僕があんまりテレビを見なくなったせいかもしれませんね。

あの人がやってたように

もう開き直っちゃうんですよ(笑)。

「やっべー、パチンコで10万もスッちゃって今月大ピーンチ!」

とかって笑いながら言うんです。

これは言ってること自体はすごくネガティブですが
聞いてるほうは別に嫌な気分にはなりませんよね。

むしろふつうならかなりへこむとこなのに「気持ちのいい人だな」と
好印象を抱くのではないでしょうか?

こうやって開き直って嫌なことが起きても
笑い飛ばす豪快さを持っていればモテます。


まぁでも限度はあるかもな。
ずーっとネガティブなことを言ってたらやっぱりダメでしょうね。

毎月のように
「やっべー、今月もパチンコで大損しちゃって大ピーンチ!」
なんて言ってたら

「こいつ馬鹿なんじゃないの?」

って思われますからね。

そんな人と一緒にいるのはちょっと不安になります。
付き合って、いずれは結婚を、と思っているのならなおさらですね。

その辺の調節は考えてくださいね。


二つ目は

「わざと弱みを見せる」

ためにネガティブな発言をする場合です。

女性には元来、母性本能というものが備わっています。

女性になにかと世話を焼きたがる人がいるのはそのためですね。

女性のこの母性本能を刺激するためにわざとネガティブな発言をして
弱い部分を見せるんですね。

いつも完璧な男では女性は世話を焼きたくても焼けませんから。

ときどき
「あー、昨日は徹夜で仕事してたからちょっとしんどいなぁ」
みたいなことを言って弱っているところをわざと見せるんです。

すると

世話焼きな女性なんかは
「えっ大丈夫!? 今日は早く休まなきゃダメだよ」
とか言ってやさしくしてくれたり、めんどうを見てくれたりします。

そうやって弱っているところの世話をしているうちに
「この人にはわたしが必要なんだから」
「もう、しょうがないなぁ。わたしがいないとダメなんだから」
なんて思うようになるんですね。

こう思ってもらえたらかなりいいですよね。

彼女があなたと一緒にいる必要性が出てきますからね。


この方法にはポイントが2つあって

一つ目は
いつもは「強い男」、「頼れる男」でなければいけない
って事です。

日ごろからなよなよした貧弱なヤツではダメです。
それではそもそも好かれませんから。
普段はがんばって男らしいところを見せておいてください。

たまーに弱いところが出るから効果的なんですね。

連発するとウザいので。

お気をつけて。


二つ目は
弱いところは「彼女だけに見せる」
ってことです。

いつもは仕事もちゃんとこなすし、みんなからも尊敬されている
結構すごい人。

でもわたしの前では弱いところも見せてくれる。
わたしにだけはこんなにも無防備な姿をさらしてくれている。

こういうある種の特別扱いは
女心にビビッと来るんですね。

大勢の前で弱みをさらしても全然効果ないですから。

どうせ見せるなら彼女と二人っきりのときにしましょう。


弱みを見せるポイントはこの2つです。

弱みを見せる発言ならまぁなんでもいいですよ。
別に「昨日徹夜したからきついなぁ」以外にもいっぱいありますよね。
(ちなみに僕は今日も徹夜です。がんばってます。あっでもこのメルマガを
読んでる読者の方はほとんど男性でしょうから弱みを見せても意味ないですね(笑))

お酒飲んでるときに
「おれ実はあんまり強くないんだよね。すこし気持ち悪い」
とかでもいいでしょうし

車に乗ってるときに
「酔ったかも」
とかでもいいと思います。

ポイントを守って使えばかなり効果がある方法ですので
一度お試しあれ。



以上2つだけ例外がありましたが
基本的にはネガティブ発言はNGです。

聞かされたほうまでテンション下がりますからね。



★<ここまでのまとめ>
・ ネガティブな発言を聞かされても気分が悪いだけ

・ ネガティブ発言は男としての格を自分で下げている

・ ただし、2つだけ例外がある

・ 「笑いをとる」ためならOK

・ 母性本能を刺激するため「わざと弱みを見せる」ためならOK

・ 弱みを見せる2つのポイント
	1.弱みはたまにしか見せない
	2.彼女の前でだけ見せる



2.	はたしてネガティブ思考では絶対にモテないのだろうか?

よく成功哲学の本なんかを読んでいると

「ポジティブこそが成功のカギ」

みたいなことが書かれていますよね。

まぁ否定はしませんよ。
間違ってはいないと思います。

でも
「全てプラスに考えろ! いつも前向きな姿勢でいろ!」
って言われても難しいでしょ(笑)。

もともと性格上ネガティブに考える人は絶対にモテないのでしょうか?

そういう人はそもそも考え方を変えなければ彼女なんかできないのでしょうか?

結論から言えば
“ネガティブ思考でもモテます”

もっと言えば
“モテるにはネガティブ思考が必要です”



…………。



「はぁ? 前半で散々ネガティブ発言はダメだって言ってただろ!」
「いったい何ぬかしてんだ! 甲本」
って一瞬でも思った人はもう一度前半を読み直してください。


もちろんネガティブな発言はダメですよ。
でも考えるのは? ってことを今は議論してるわけですね。


で、考えるのはOK。
というか“必要”だと言ってるんです。

ここ重要ですよ。

「考えてもいい」ではなく
「考えなくてはいけない」んです。

ってずーっとネガティブ一色じゃダメですよ。
当たり前ですけど。

そりゃあモテませんよ。

残念ながら。


やる前から悪いことを考えすぎて結局何もできない
とかじゃ話になりませんからね。

でもネガティブに考えることが
時には必要なんですよ。


その理由は3つあります。

1つ目は

「戦略を強化するため」

です。

女性にアプローチする上で玉砕覚悟のバンザイアタックを
する人はあんまりいないですよね。
(いたら案外モテそうですが、踏まれようが蹴られようが屈しない
強靭な精神力が必要になるでしょうね。それだけの自信があるのであればどうぞ)

ふつうはどうやって自然に話しかけて、どうやって連絡先を聞いて、
どうやって会話を盛り上げて、どうやって食事に誘って、
どうやって仲良くなって、どうやって告白して、どうやって手をつないで、
どうやって家に誘って、どうやってキスをして………

といったことを考えると思います。
こういったもの全てが戦略です。


あー、もちろんネガティブ思考が必要だといって
戦略を立てるときにネガティブな気持ちでやるわけじゃないですよ。

立てるときは当然ポジティブに、成功を想像しながら、ニヤニヤしながら(笑)
考えるのが基本です。

じゃないとやる前から嫌になっちゃいますから。

そして、実際にその戦略を実行する際にもポジティブ思考で
突き進んでいきます。


ではいつネガティブに考える必要があるのか?

それは立てた戦略を見直すときです。

だって、
その戦略は都合の悪い部分には目をつぶってるかもしれないじゃないですか。
独りよがりなだけかもしれないじゃないですか。

戦略はポジティブに考えて立てなければいけませんが
楽観しすぎるのはよくないんです。
それじゃ傍から見たら、ただの頭のユルイ奴ですからね(笑)。

戦略を立てるなら
うまくいかなかった時どうするのかまで考えておかないといけません。


ビジネスの世界ではよく
“最悪の事態を想像して最善を尽くせ”
ということが言われていますがまさにそんな感じですね。



続いて2つ目の理由ですが

それは

「恐怖心を克服するため」

です。

誰だって好きな女の子に初めて話しかけるときは
緊張するし、不安だし、こわいと思います。

それらの恐怖心を克服するのに
意外や意外、ネガティブ思考が必要なんですね。

どういうことか?

恐怖心というのはそのほとんどが“知らない”って事が原因で
湧き上がってくるんです。

つまり、最悪の事態がどれほどのものかわかっていたなら
それほどこわくないんですね。

例えば
僕が高校生のとき、朝のホームルームで怖い先生から
「甲本! おまえ、何だその服装は? 放課後職員室に来い!」
って言われてその日は放課後までずっと憂鬱だったことがありました。

あなたはそんな経験ありませんか?

で、放課後言われたとおり職員室に行くと
10分くらい説教されて、一発ゲンコツされて終わりでした。
(今はゲンコツなんてしたら体罰で問題になるのかな? でもおそらく
まだやってるでしょう。彼のことだから…。って知らないか(笑))

終わってみれば「なんだ、こんなもんか」と思いましたが
職員室に行く時には死ぬほど嫌だった記憶があります。

これがもし最初から
10分説教されて、ゲンコツ一発で終わり
ってことがわかっていたならどれほど楽だったか。

「いったいどんな恐ろしいことが待ってるんだろう…?」
と1日中不安な気分で過ごすこともなかったし

職員室に向かうときだって
「まぁ少しの辛抱だ」
と開き直れたものを。


要は「知らないから」、「余計な想像をするから」こわいんですね。

だったら最初から最悪の事態を想像しておけばいいんですよ。
そうすればたとえ失敗してもこんなもんかって思えるだけ気が楽ですから。


気になる女の子を食事に誘いたいけどこわくて勇気が出ない
というのであれば、まず失敗したらどうなるのか事前に考えてみましょう。

食事に誘って失敗しても
もう二度と口もきいてもらえないってことはないと思います。
ただ食事にいけないってだけでしょ。
この場合の最悪の事態というのはそんなもんです。
別にわかってりゃこわくもなんともないのではないでしょうか?

誘わなきゃどっちにしろ行けないんだから
誘ったほうがいいですよね。

これがHの誘いとかだと
さすがにもうちょっと慎重にいかないといけませんが(笑)。

そんなに仲良くない女性にいきなり
「Hさせてください」
なんて言ったらただの変態ですから(苦笑)。
それは二度と口もきいてもらえなくなるかもしれませんね。

でもメールを送ろうかどうか悩んでいるとかなら
最悪でもメールが返ってこないだけです。

別に死にはしませんよ。
生きてればまだいくらでもチャンスはあります。

こうやって最悪の事態を事前に知ることで(正確に知ることはできませんが)
恐怖心をいくらかは克服できるんですね。


ネガティブ思考

意外と役に立ちます(笑)。



最後、3つ目の理由ですが

「悩みに共感できる」から

です。


人間なんて悩みのかたまりみたいなモンで
それはそれは、ホントどーでもいいようなことで
みんな悩んでます。

それが人間なんですね。

似たような服を2着持ってどっちがいいか1時間以上悩んだ末
購入したのにやっぱり買わなかったほうの服がよかったかもな…

みたいな些細なことでも悩んでるんですよ。

経験ないですか?

僕はしょっちゅうあります(笑)。


この性質を利用して仲良くなっていく方法が

「共感」

ですね。

別に「共感」というのは悩みだけにするわけじゃないですけど
悩みに共感できるってのは非常に重要ですし、強力です。

例えばあなたが今何かに悩んでいるとして
同じ悩みを持った人が目の前に現れたらすごく親近感が湧きますよね。
もしくは同じ悩みをすでに経験していてそれを克服することができた人でも
いいでしょう。

そういう人であれば

「この人も同じことで苦しんでいるんだ」
「この人なら今の自分のつらい気持ちを誰よりもわかってくれる」
「この人に相談すれば解決策が見つかるかもしれないな」
「この人であれば自分を今のこの苦しみから解放してくれるかもしれない」

そういう感情を抱いてしまうものです。

なぜなら似たような経験を通じて誰よりも今の自分の気持ちを
わかってくれる人だから。


悩みに共感できるってことはひとつの強力な武器になるんですね。

そこで重要なのが

「どれだけ共感できるか」

です。


悩みに共感するといっても

「あー、それすっごいわかる」

とただ言うだけじゃ

「ホントかよ?」

と疑いたくなりますよね。

どんなに口先だけで共感した素振りを見せても
実際にその悩みを経験していなければ相手の心には響きません。

どんなに恋愛のマニュアルを読み、どんなに女心を理解し、
どんなに心理学に精通していても

実際に悩み苦しんだ末にその解決策を見つけた人には敵わないんです。
こっちの人のほうがはるかに相手の気持ちがわかります。

だって自分も同じことを体験してるわけですからね。


通販のカタログだけ見て時計を購入するのと
実際に店に出かけ、時計を手にとり、自分の目で実物を確かめてから購入するのとでは
かなり大きな差があるはずです。

カタログを見ただけではわからないことっていっぱいありますから。

時計の重さはどうか?
「見た目より軽いな」とか「意外と重かった」とか

時計の輝きは?
「カタログではピッカピカに光ってたけど実物はそうでもないな」とか
「これはこれで落ち着いた感じでいいんじゃない」とか

時計の出す音は?
「意外とうるさいんだな」とか「あっ、これなら静かでいいな」とか

時計のはめ心地は?
「結構しっくりくるな」とか「うーん、何か合わないな」とか
			:
			:

実際に時計を手にとっていれば本当にいろんなことを感じるはずなんですよ。

この差。

わかります?

これだけの差があるんです。

これをカタログだけ見て知ったかぶってたら
正直アホ丸出しですよね(苦笑)。

逆に実際に見てきた人の意見には説得力があるし具体的です。

悩みに共感するというのもこれと同じなんですよ。

さっきの
「あー、それすっごいわかる」
って言葉でも実際にその悩みを経験しているのであれば
相手の心に響くんです。

僕がこのメルマガを出している理由のひとつもそれですね。

僕は
モテたい! 彼女が欲しい! 彼女に愛されたい!
って人の気持ちが死ぬほどよくわかるんですよ。

僕自身昔は全くモテませんでしたから。

緊張してしまい女性に話しかけることができず、
運よく女性から話しかけられたとしても
全然会話を盛り上げることができませんでした。

女の子に囲まれてワイワイやってる奴らが正直うらやましくて
仕方なかったのを覚えています。


自分には一生このまま彼女なんか出来ないんじゃないか?
誰も僕なんか愛してくれないんじゃないか?


一時期死ぬほど悩みましたよ。うつになるくらい…(苦笑)。

それで、恋愛のハウツー本に始まり
一般的な心理学、成功哲学、行動心理学
なんかの本を読みまくりました。

はたまた
宗教、ストーリーテリング、哲学、コーチング、コピーライティング…などなど
一見恋愛とは無関係とも思える分野についても学びました。
(これらは究極的には人と人との関係やつながりがキモになっているものですから
実はいくらでも恋愛に応用できるんですね)

そして、それ以上に考え続けました。

「どうやったら自然に女性に話しかけられるんだろう?」
「どうやったら女性をもっと喜ばすことが出来るんだろう?」
「どうやったら大好きなあの子にとってのナンバーワンになれるんだろう?」
「どうやったら彼女を振り向かせることが出来るんだろう?」

こんなことに始まり

「人はなぜ人を好きになるんだろう?」
「人はどういう人を信用するんだろう?」
「人はどういう人と一緒にいると楽しいんだろう? 逆に退屈なんだろう?」
「僕にとってのいい女ってどんな女なんだろう?」
「そもそも恋愛ってなんだろう?」

みたいなことまで24時間365日ずっと考えてるんですね。

もはや傍から見たらただの変態ですよ(笑)。

でもそこまで考え、実際にそれを毎日毎日実践し続けてきたことで
今ではどんな女性だろうと自然に話しかけられますし一瞬で仲良くなれます。
時間さえあればたとえハリウッド女優でも彼女にできる自信があります。
(ってハリウッド女優にはそもそも簡単には会えないか(苦笑)
まぁそれくらい自信があるってことです)


そうやって今まで培ってきたものを同じ悩みを抱えて苦しんでいる人たちに
少しでも多く伝えていくことが自分の使命だと今は思っています。

だから僕のメルマガは長いんですね(苦笑)。
伝えたいことが多すぎて。

おそらく
「何偽善者ぶってんだ!」
とか
「そんなのおまえの自己満じゃねぇか!」
という批判の声もあるでしょう。

それでも別に構いません。
悩んでいる人は現にいるわけですから。
実際、僕のところに恋愛相談のメールも届いてますし。

少しでもこのメルマガが悩んでいる人の助けとなるのであれば
僕は出し続けますんで。


うーん、だいぶ話が脱線してきましたね(苦笑)。

これ元々はネガティブ思考の話でした(笑)。


最後にまとめると
(やや強引ですが(笑)でもこれ以上長くなると読むの大変だと思うんで)

★<後半のまとめ>

・ ネガティブ思考は恋愛をする上で“必要”である

・ 理由は3つ
	1.戦略を強化するため
	2.恐怖心を克服するため
	3.悩みに共感するため



今回はネガティブ発言やネガティブ思考についての話でした。

人間である以上はネガティブ思考を消し去ることはできません。
もしできたら神になれますよ(笑)。

誰だって悩んだりするもんです。

それでいいじゃないですか。

ムリに気を張らずそれすら受け入れていったほうが案外楽に
やっていけますよ。


今回の内容が少しでも何かの参考になれば幸いです。


ではでは

また次回お会いしましょう。

ありがとうございました!


甲本。


追伸
最近、結構僕のところにメールが来てます。ホントにうれしい限りです。

ただ悲しいことに今やスパムの氾濫で全てのメールが
迷惑メール扱いされる恐れがある世の中になってしまいました。

このメルマガ自体は「まぐまぐ」の配信システムを使っているので
大丈夫だと思いますが

寄せられた質問や相談には僕個人のメールアドレスでお返事してますので
もしかしたら届いてないって方もいらっしゃるかもしれません。

今現在、寄せられた分にはもうすべて返信済みですので
もし、返事来てねぇよって方はご連絡ください。

もう一度送るなり、別のメールアドレスで送るなりしますので。

あと僕のメールアドレスをアドレス帳に登録してもらえれば
迷惑フォルダ行きになりにくいようです。

こちらもお願いしときますね。

連絡でした。


追伸2
もうこんな長いメールは読みたくない、こんなの全然役に立たない
と思われた場合はこちらからどうぞ
http://www.mag2.com/m/0000263806.html


追伸3
僕に対して言いたいこと、聞きたいこと、こんな話をして欲しいなど
どんなことでもかまいませんので何かありましたらこちらまでお気軽にどうぞ!

今なら恋愛の悩み相談も無料で受け付けています。
以前話したプレゼントテクニックが知りたいって方もこちらまで。
lallapallooza-2.28@car.ocn.ne.jp


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発行システム「まぐまぐ」http://www.mag2.com/


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